人妻43歳が大学生と不倫体験談|若い肉体に溺れる

【人妻体験談】43歳の私が息子世代の大学生に溺れた秘密の関係——若い肉体と何度も交わる背徳の快楽

私は43歳の主婦です。 結婚して15年。夫との夜の営みは、年に一度あるかないか。 体が疼くたびに、チャットで出会った若い男性と密かに会うようになりました。 近所やパート先の人ではなく、後腐れのない相手だけを選ぶ。それが私のルールでした。

ある日、プロフィールに「有名私立大学在学中」と書いてある男性とメッセージが続きました。 名前は結翔。写真では細身で筋肉のついた、私の好みの体型。 会うことにしたとき、正直「少し幼い感じがするかもしれない」と内心で思っていました。 でも、実際に駅前で見た彼は、想像以上に整った顔立ちと、透き通るような白い肌をしていました。 声も低くて落ち着いていて、私の緊張をすぐに溶かしてくれたのです。

「ホテル、行きましょうか」 結翔が静かに言うと、私はほとんど考える間もなく頷いていました。

部屋に入った瞬間、結翔はドアに鍵をかけて私の手を取りました。 最初のキスは優しく、でも徐々に深くなっていく。 舌が絡み合うたび、私の体の奥が熱くざわめきました。 服を一枚ずつ脱がされていくと、結翔の視線が私の胸や腰に長く留まります。 「綺麗です……」と低く呟かれ、耳の後ろをゆっくり舐められた瞬間、私は小さく声を漏らしました。

結翔の体は、まだ若いのにしっかりと筋肉がついていて、肌は驚くほど滑らかでした。 指先で触れられるたび、熱が伝わってきて、私の秘部がすでに濡れているのがわかりました。 彼は焦らず、私の胸を両手で包み、乳首を丁寧に転がしながら、もう一方の手で私の脚の間を優しく撫で続けます。 指が入り口を優しく押し広げ、中の熱を確かめるようにゆっくりと動くと、私は思わず腰を浮かせました。

「奥まで……入れてください」 私が囁くと、結翔は頷き、自分の熱く硬くなったものを私の入口に押し当てました。 ゆっくりと、でも確実に中へ入ってくる感触。 若いのにサイズがあり、壁を一枚一枚押し広げていくような圧迫感が、子宮の奥まで響きます。 根元まで埋まった瞬間、二人とも息を止めました。

それから結翔は、私の脚を抱き上げるようにして、ゆっくりと腰を動かし始めました。 浅い動きから徐々に深く、角度を変えながら私の一番感じる場所を正確に擦り続けます。 「もっと……激しくしてもいいですよ」と私が言うと、彼は素直に従い、リズムを速めていきました。 結合部から湿った音が部屋に響き、私の声も抑えきれなくなります。 結翔は汗を浮かべながらも、私の表情をじっと見つめ、「気持ちいいですか?」と何度も確認してくる。 その純粋な様子が、かえって私を興奮させました。

一度目の絶頂が訪れたとき、私の内側は強く痙攣し、結翔のものを締め付けました。 彼はすぐに動くのを止めず、私の余韻が続いているうちに再び激しく腰を打ちつけ始めます。 若い体はすぐに回復し、二度目、三度目と、私を何度も果てさせました。 最後に彼が奥で脈打つ感触を感じたとき、私は体を震わせながら、ただ彼にしがみついていました。

その日から、関係は続きました。 二週間に一度、私は車で彼を迎えに行き、彼が指定する場所の近くのホテルへ向かいます。 車内でも、信号待ちの間に彼の手が私の太ももを這い、秘部を優しく刺激してくることがありました。 到着する頃には、私はすでに限界近くまで昂ぶっているのです。

ホテルの部屋では、いつも結翔が主導権を握ります。 「今日は後ろから」「今日は上に乗って」と私がお願いすると、彼は素直に従い、私の体を思い通りに動かしてくれます。 若い肌は弾力があり、汗をかいてもすぐに乾き、何度射精してもすぐにまた硬くなって私の中に戻ってきます。 ある日は、ベッドの端に私を座らせ、立ったまま奥まで突き上げられ、足がガクガクになるまで果てさせられました。 別の日は、お風呂で体を洗ったあと、洗い場の床に膝をついて後ろから繋がれ、水滴が落ちる音と結合部の音が混じり合っていました。

本当の年齢を知ったのは、最近のことです。 「そろそろ就活が本格化するから、しばらく会えなくなるかも」と彼が言ったとき、私は「え?」と声を上げました。 彼はまだ大学三年生。私の息子とほとんど変わらない年齢だったのです。 衝撃でした。 でも、別れようとは思えませんでした。

「おばさんなんかと、まだ会ってくれるの?」 私がそう聞くと、結翔は少し照れたように笑って答えました。 「紬さんが気持ちいいから。体も綺麗だし、何度でもしたくなる」

その言葉が、私の理性を完全に溶かしました。 今は人目を避けて、少し離れた場所のラブホテルでしか会いません。 でも、部屋に入るなり服を脱ぎ合い、すぐに繋がってしまう。 若い体の熱さ、滑らかな肌、尽きないスタミナ。 彼が私の中で何度も果て、またすぐに硬くなって戻ってくるたびに、私は「もう離れたくない」と心の底から思います。

夫の顔が浮かぶ夜もあります。 でも、結翔の熱い吐息が耳にかかり、奥をゆっくり擦られると、そんな罪悪感さえも快感に変わってしまうのです。 彼が私の腰を両手でしっかり掴み、深く沈み込むたびに、私は声を抑えきれず、爪を彼の背中に立ててしまいます。

この関係がいつまで続くのか、わかりません。 でも今は、ただ彼の若い体を求め続けたい。 二週間に一度の、この秘密の時間だけが、私の日常を支えているのです。

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