どうも、広島在住の大学3年生・陽斗(22)です。 正直、こんな体験をブログに書くなんて自分でもビビってます。でも、あの日のことが頭から離れなくて…。 もしあなたが「友人の母親とヤる」なんて禁断のシチュエーションに興奮するなら、絶対に最後まで読んでください。 僕自身、今でもあの車内の熱気と罪悪感と快楽が蘇ってチンポが疼きます。
きっかけはいつもの買い物のお手伝い
あれは10日前の土曜日、夕方5時半くらい。 親友の拓也(同じ大学でサッカー部)の実家に遊びに行ってたんです。 拓也の母親・美咲さん(44)は、僕が高校の時から「美人すぎるおばさん」ってみんなで噂してた人。 夫とは5年前に離婚して今は一人暮らし。スタイル抜群で、44歳とは思えない張りのある巨乳と、タイトなジーンズに包まれたプリッとしたお尻。 いつも笑顔が優しくて、僕のことも「陽斗くん」って可愛がってくれてました。
その日、拓也が急にサッカー部の飲み会で帰れなくなって。 「陽斗、悪いけど母さんのスーパーの買い物に付き合ってくれない?」って美咲さんからLINEが来て。 僕はもちろん「いいですよ!」と即返事。 だって美咲さんの運転する車で隣に座れるだけでラッキーだと思ってたんです。
スーパーは近くのイオン。 カートを押しながら美咲さんと並んで歩いてるだけで、彼女の甘いシャンプーの香りと、時々当たる柔らかい胸の感触にドキドキしてました。 レジで袋詰めしてる時、美咲さんが僕の耳元で囁いたんです。
「陽斗くん、今日は泊まっていかない? 拓也も遅くなるし…二人きりでゆっくりできるよ?」
その声が、もう明らかに普段と違う色っぽさ。 目が少し潤んでて、唇が湿ってる。 僕は「え…?」って固まってる間に、彼女が僕の腰に軽く手を回してきました。
車内での急展開…誘惑の始まり
駐車場に戻って車に乗り込んだ瞬間、空気が変わりました。 美咲さんのワゴンR、後部座席に荷物を積んで、僕が助手席に座ろうとしたら、 「陽斗くん、後ろに乗って。荷物が邪魔だから」って言われて。
後部座席に二人で並んで座った途端、彼女がシートベルトを外して僕の方に体を寄せてきた。
「ずっと我慢してたの…陽斗くんの若い体、欲しかった」
そう言いながら、美咲さんの手が僕の太ももをゆっくり撫で上がってきて、 ジーンズの上からチンポをキュッと握られました。 もう完全に勃起してて、彼女の指がカリの部分を優しく円を描くように刺激してくる。
「うわ…すっごく硬い。陽斗くん、こんなに興奮してるの? おばさんのこと、欲しかったんでしょ?」
息が熱くて、耳たぶを甘噛みされながら囁かれて、僕はもう理性が飛んでました。 美咲さんは自分のブラウスをはだけて、黒いレースのブラから溢れんばかりのEカップ巨乳を露出。 乳首がピンク色で、もうツンと尖ってました。
「触っていいよ…おばさんのオッパイ、陽斗くんの好きにしていいから」
僕は震える手でその柔肉を鷲掴み。 むにゅっと指が沈み込む感触、温かくて重くて、最高にエロい。 乳首を摘まむと美咲さんが「あんっ…!」と甘い声を上げて、僕のズボンのファスナーを下ろしてきました。
後部座席騎乗位…生々しい中出しの嵐
彼女は僕のチンポを握ったまま、後部座席の真ん中に跨がってきました。 スカートをまくり上げて、パンティを横にずらすと、 すでにグチョグチョに濡れた熟れたおまんこが露わに。 陰毛は薄く整えられてて、クリトリスがぷっくり腫れ上がってました。
「見て…おばさん、もうこんなに濡れてる。陽斗くんのせいだよ?」
美咲さんは自分の指でクリをこすりながら、僕のチンポの先端を自分の入り口に当てて、 ゆっくり腰を沈めてきました。
ずぷっ…ぬるっ…じゅぷっ!
熱くて狭い肉壁が、僕のチンポを根元まで飲み込んでいく。 44歳の熟女まんこは、若い子とは全然違う。 奥がグニグニと吸い付いてきて、まるで生き物みたいにチンポを締め付けてくるんです。
「ああっ…! 陽斗くんの…太くて熱い…! おばさんの奥まで届いてる…!」
美咲さんは両手を僕の肩について、激しく腰を振り始めました。 騎乗位で上下に跳ねるたび、Eカップの巨乳がぱちゅんぱちゅんと大きく揺れて、 汗ばんだ谷間がエロすぎる。
僕は親友・拓也の顔が頭に浮かんで、罪悪感で胸が締め付けられたのに、 それが逆に興奮を倍増させて…。
「拓也…ごめん…でも、お前の母さんのまんこ…最高に気持ちいい…」
心の中で何度も謝りながら、僕は美咲さんの腰を掴んで下から突き上げました。 パンパンパン! 車内が肉がぶつかる淫らな音でいっぱいになります。
「いっちゃう…! 陽斗くんのおちんぽで…おばさんイッちゃうよぉっ!」
美咲さんの膣内がビクビク痙攣して、熱い愛液が僕のチンポにぶっかかります。 その瞬間、僕も限界。
「出る…! 美咲さんの中に出すよ…!」
どびゅっ! どくっ! どくどくどくっ!!
初めての中出し。 熱い精液が美咲さんの子宮に直撃する感触がハッキリわかりました。 彼女は腰をガクガク震わせながら、僕の首にしがみついてキスをしてきました。 舌を激しく絡めて、よだれが垂れるくらい濃厚なディープキス。
でも、それで終わりじゃなかった。
「まだ足りない…もっとちょうだい…」
美咲さんはチンポを抜かずに、そのまま2回戦、3回戦と騎乗位で腰を振り続けました。 2回目は正常位に近い形で後ろから突き上げながら、 3回目は彼女が前を向いて逆騎乗位で、僕に尻を叩かせながら。
合計4発。 全部美咲さんの子宮に中出ししました。 車内は精液と愛液の匂いで充満して、シートがビショビショ。 窓ガラスは白く曇って、外から絶対に見えたらヤバい状態。
終わった後の余韻と罪悪感
美咲さんは満足そうに僕の胸に顔を埋めて、 「陽斗くん…またしてね。おばさん、陽斗くんのチンポなしじゃ生きていけないかも…」 と甘えた声で言いました。
僕は拓也の顔を思い浮かべながら、複雑な気持ちで頷くしかありませんでした。 親友を裏切った罪悪感と、最高に興奮した快楽。 今でもあの車内の感触を思い出して、オナニーしてしまいます。
読んでくれてありがとう。 もしあなたも似たような体験がある、または「こんなシチュでヤりたい」って妄想があるなら、 コメントで教えてください。 僕もまた新しい体験したら書きます。
この体験談、興奮しましたか? 最後まで読んでくれたあなたに感謝です。 では、また次の禁断体験でお会いしましょう。
(陽斗・22歳・広島より)




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