43歳専業主婦が息子の親友19歳にキッチン中出しされた罪悪感

皆さん、こんにちは。 千葉県在住、43歳の専業主婦・香織です。

正直、こんな話を公開するなんて人生で初めてです。 でも、あの日のことを誰かに話さないと、心が壊れてしまいそうで…。 もしあなたが「主婦の浮気体験談」「タブーな中出し」「罪悪感と快楽の狭間」に興味があるなら、最後まで絶対に読んでください。 一度読み始めたら、絶対に止められません。

普段の私と、あの日のきっかけ

夫は大手企業の営業で、毎晩11時過ぎに帰宅。 息子・拓也は今年大学1年生。 高校時代から勉強が苦手で、今年も留年気味。 そんな拓也の高校時代の親友・悠真(19歳)が、 「俺が勉強教えてやるよ」と週に2回来てくれるようになりました。

悠真は拓也とは正反対。 背が高くてスラッとしてて、顔立ちも整っていて、 大学でもテニスサークルでモテモテらしい。 私がコーヒーを出すと、いつも「香織さん、今日も綺麗っすね」とニコッと笑う。 その笑顔が、43歳の私にはあまりにも眩しすぎました。

あの日も、いつものようにリビングの隣のダイニングキッチンテーブルで、 二人で勉強を始めました。 私はキッチンで夕飯の準備をしながら、チラチラと彼らの様子を見ていました。

息子がコンビニに行ってしまった、たった15分の空白

「母さん、飲み物ないじゃん。俺、コンビニ行ってくるわ。悠真、なんかいる?」 拓也が財布を持って立ち上がった瞬間、私の心臓が跳ねました。

「じゃあ俺もコーラで」 悠真がそう言って、拓也を見送る。 玄関のドアが閉まる音がした瞬間、 家の中が急に静かになりました。

「香織さん…一人になると、急にドキドキしません?」 悠真が立ち上がって、私のすぐ後ろに近づいてきました。 彼の体温が背中に感じられる距離。

「え…悠真くん、何言ってるの…?」 私が振り返ろうとした瞬間、 彼の大きな手が私の腰を掴みました。

「ずっと我慢してたんです。香織さんのエプロン姿見て、勃起が止まらなくて…」

キッチンテーブルに押し倒されて…

抵抗する間もなく、私はキッチンテーブルに仰向けに押し倒されました。 エプロンもワンピースも乱暴に捲り上げられ、 白いレースのパンティが一瞬で露わになります。

「やめて…悠真くん…拓也がすぐ戻ってくる…」 声が震えました。でも、下半身はもう熱くて疼いていました。

悠真は私のパンティを横にずらすと、 すでにビンビンに勃起した若い肉棒を、 私の濡れそぼった秘部に押し当てました。

「香織さんの中、すっごく熱い…」 彼の先端が、ぬるっと私の入口をこじ開けます。

ズブッ…ズブズブズブッ!!

「あぁぁっ!! 太い…入ってる…っ!!」 43歳の熟れた膣が、19歳の硬くて熱い若竿に一気に貫かれました。 テーブルがギシッと音を立て、私の背中が冷たい木の表面に密着します。

正常位のまま、彼は腰を激しく振り始めました。 パチュン、パチュン、パチュン!! 若いピストンが容赦なく私の奥を突き上げ、 子宮口を直接叩くような衝撃が連続します。

「香織さん…締まりすごい…おばさんなのに、こんなにきついなんて…」 悠真の息が荒く、私の耳元で囁かれます。

私はもう、理性が飛んでいました。 最初は「ダメ…」と呟いていたのに、 気づいたら自分の両足をテーブルにかけ、 自ら腰を振り始めていました。

「はぁ…はぁ…あんっ! もっと…奥まで…っ!!」 自分から腰をくねらせ、若い肉棒を根元まで飲み込んで、 クリトリスを彼の恥骨にグリグリと擦りつけながらイキ狂う私。

「香織さん、自分から動いてる…エロい…!」 悠真が興奮して、さらに激しく突いてきます。

禁断の中出しと、最高の絶頂

「もう出そう…香織さんの中に出していい…?」 彼の声が震えました。

「だめ…外に…あっ、でも…っ!!」 言葉とは裏腹に、私は足を彼の腰に絡めて離しませんでした。

ドクドクドクドクッ!!!

熱い若い精液が、 私の子宮口に直撃しながら大量に注がれました。 溢れるほどの白濁が、結合部からトロトロと溢れ出て、 キッチンテーブルの上にまで滴り落ちます。

私はその瞬間、 人生で一番強い絶頂を迎えました。 「いっくぅぅぅっ!! 中に出されて…イッちゃうぅぅ!!」

全身をガクガク震わせながら、 私は悠真の首にしがみつき、 自分から何度も腰を振り続けて、 精液を奥まで搾り取りました。

罪悪感と、終わらない疼き

拓也が帰ってくる足音が聞こえた瞬間、 悠真は慌てて肉棒を引き抜きました。 私の膣からは、まだ脈打つ精液がドロドロと流れ落ち… 私は急いでエプロンを直し、 足をガクガクさせながらキッチンに立っていました。

その夜、夫と拓也が寝静まった後、 私は一人で布団の中で泣きました。

「どうして…自分から腰を振ってしまったの…?  あんなに激しくイッてしまったの…?」

でも、スマホに届いた悠真からのLINE。 「また来週も勉強教えてくださいね。香織さんの中、最高でした」

そのメッセージを見ただけで、 私の秘部がまた熱く疼き始めました。

皆さん… 私はもう、止められないのかもしれません。

この体験談を読んで、 「興奮した」「自分もこんなことしてみたい」と思った方、 ぜひコメントで教えてください。 次はもっと詳しく…あの日の続きも、書くかもしれません。

香織より

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