皆さん、こんにちは。僕は浩二、42歳の普通のサラリーマンです。 この体験談は、決して自慢でも何でもありません。ただ、読んでくださる皆さんが「これ以上ないくらい興奮する」体験談を求めてくださっているので、できる限りリアルに、細部まで生々しく書かせていただきます。
弟の嫁・あかり(37歳)と、夫が出張中の1週間で起きた禁断の関係。 朝のキッチン、立位バックでの長時間ピストン。 熟練のクンニで何度もイカせ、彼女が自ら腰を振りながら「浩二さんのが一番…夫より太くて、奥まで当たって…本当の夫より気持ちいい…」と喘ぎ、中出しを懇願してくる毎日。
Google検索でここまで辿り着いた方は、きっと同じような興奮を求めているはず。 最後まで一気に読んでいただけるよう、設定から丁寧に、でもテンポよくお届けします。
きっかけ〜夫が出張で家を空けたあの日
弟(あかりの夫)は海外出張で丸1週間、家を空けることになりました。 あかりからLINEが来ました。
「浩二さん、ちょっと寂しくて…夜だけでも顔見に来てくれない? 食事作るから」
僕とあかりは昔から微妙に目が合う仲でした。 結婚式の二次会で少し酔ったあかりが「浩二さんみたいな人がタイプだったかも…」と冗談めかして言ったのを、今でも覚えています。 弟より5歳年上の僕。体格も良く、経験も豊富。 あかりは37歳になっても、スタイル抜群のグラマラスボディ。Eカップの胸、くびれた腰、プリッと張ったお尻。夫婦生活は「普通」らしいけど、彼女の目にはいつも少し物足りなさが見えていました。
初日は普通に夕食を一緒に食べて、別々の部屋で就寝。 でも、次の朝…すべてが変わりました。
最初の朝〜キッチンで起きた予期せぬ火遊び
朝6時半。 僕はキッチンに降りると、あかりがネグリジェ姿でコーヒーを淹れていました。 薄いシルクの生地が体に張り付き、乳首の形まで浮き出ています。 後ろから見えるお尻のラインに、朝立ちしたチンポがビクンと反応しました。
「おはよう、浩二さん…」 彼女の声が少し震えています。
僕が後ろに近づき、軽く肩に手を置いた瞬間—— あかりの体がビクッと跳ねました。
「だめ…浩二さん…」 そう言いながらも、彼女は逃げません。
僕はゆっくりと彼女の首筋にキスを落とし、手をネグリジェの中に滑り込ませました。 ブラジャーなしの柔らかいEカップ乳房を揉みしだくと、すでに乳首は硬く尖っていました。 「あっ…んっ…」
そのまま彼女をキッチンカウンターに手をつかせ、後ろからネグリジェを捲り上げました。 白いTバックの下は、もうびしょ濡れ。 透けたクロッチ部分に愛液が糸を引いています。
「こんなに濡らして…あかり、欲しかったんだろ?」
彼女は小さく頷きました。
熟練クンニで義妹を連続イキさせる
僕はその場で膝をつき、Tバックを足首まで下ろしました。 37歳の熟れたマンコは、すでに大陰唇がぷっくり腫れ上がり、クリトリスが充血して顔を出しています。 透明な愛液が太ももまで垂れていました。
舌を伸ばし、まずはクリトリスを優しく包み込むように舐め始めました。 「ひゃうっ…! あっ、あっ、そこ…!」
あかりの腰がガクガク震えます。 僕はさらに舌を尖らせ、クリを高速で左右に振動させながら、人差し指と中指を2本同時にヌルッと挿入。 Gスポットをコリコリと押しながら、ジュルジュルと音を立てて吸い続けました。
「い、いくっ…! 浩二さん、イッちゃう、イッちゃうよぉっ!!」
ビクビクビクッ! 彼女の太ももが激しく痙攣し、大量の愛液が僕の口の中に噴き出しました。 初めての潮吹き。床にまで飛び散るほどでした。
でも僕は止めません。 クンニを続けながら指を激しくピストン。 2回目、3回目…あかりは合計4回イキ続け、立っているのもやっとの状態になりました。 「もう…だめ…足がガクガクして…浩二さんの舌、夫より上手すぎる…」
朝のキッチン立位〜長時間ピストンで本気の中出し
僕は立ち上がり、ズボンを下ろしました。 朝立ちMAXの22cm、太さも自慢の肉棒がビンビンに勃起しています。 カリ首が大きく張り、先走りでテカテカ光っています。
あかりをカウンターに手をつかせ、立位バックで腰を引き寄せました。 「入れるよ…あかり」
ヌプッ…ズブズブズブゥゥゥッ!!
熱くてヌルヌルの膣内が、僕のチンポを根元まで飲み込みました。 「ひゃあああああっ!! 太い…太すぎる…! おまんこ、裂けちゃう…!」
僕は腰をゆっくり前後に動かし始めました。 最初は子宮口を優しくノックするように、 徐々にスピードを上げ、 最後は腰を打ち付けるパンパンパン!という激しい音がキッチンに響き渡りました。
あかりはもう完全にイキ狂っています。 「気持ちいい…! 夫のより全然太くて、奥まで当たる…! 本当の夫より…ずっと、ずっと気持ちいいよぉっ!!」
僕は彼女の腰をガッチリ掴み、30分以上ピストンを続けました。 彼女は何度もイキ、膣内が何度も痙攣して僕のチンポを締め付けます。 汗だくの背中、揺れまくるEカップ乳房、 マンコから溢れる白い泡…すべてが生々しくエロい。
「出すぞ…あかり、中に出していいか?」
「いい…! 中に出して! 浩二さんのザーメン、子宮に注いでぇっ!! 夫には絶対出さないのに…浩二さんのが欲しい…!」
ドクドクドクドクッ!! 大量の精液が、彼女の奥深くに勢いよく噴射されました。 溢れ出た白濁が太ももを伝って床に落ちる音まで聞こえました。
あかりは放心状態で「最高だった…」と呟きました。
毎朝繰り返される秘密のルーティン〜3日目・5日目・最終日
2日目以降は、あかりの方から積極的に来るようになりました。 毎朝6時半、僕がキッチンに降りるとすでにネグリジェ姿で待機。 「今日も…クンニして? それから立位でいっぱい突いて…」
3日目には自分でTバックを脱ぎ捨て、カウンターに跨がって脚を開き「早く舐めて」とおねだり。 クンニだけで5回イキ、立位ピストンでは僕の首にしがみつきながら「もう夫のチンポじゃ満足できない…浩二さんの奴隷になりたい…」と本気で泣きながら絶頂。
5日目には、クンニの後に正常位立ち(片足を抱え上げ)にも挑戦。 子宮口を直接グリグリ突かれながら「赤ちゃんできちゃうかも…でもいい…浩二さんの子が欲しい…」と危険なセリフまで。
最終日の朝。 夫の帰宅は夕方。 最後のセックスは今までで一番激しく、 合計45分以上の長時間ピストン。 あかりは10回以上イキ、声が枯れるほど喘ぎました。
「浩二さん…この1週間、本当にありがとう… 一生忘れられない…夫より気持ちいいセックス、初めて知った…」
最後の大量中出しを子宮に注ぎ込み、僕たちは汗と愛液と精液まみれで抱き合いました。
最後に〜この体験を振り返って
あかりとはその後、夫が帰ってからも時々ホテルで密会を続けています。 もちろん罪悪感はあります。 でも、37歳の熟女が「本当の夫より気持ちいい」と毎朝懇願してくる快感は、 正直、僕ももう止められません。
この体験談が、読んでくださった皆さんの夜を熱くしてくれれば幸いです。 特に「義兄」「義妹」「朝キッチン」「立位中出し」「熟練クンニ」などのワードで検索してここまで来てくれた方は、 きっと同じ興奮を共有できるはず。
最後まで読んでくれてありがとうございました。 また別の体験談で会いましょう。
(体験談:浩二 42歳 完)
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