40歳人妻が深夜の夜道で15回連続絶頂した禁断の夜

40歳人妻の禁断の夜…深夜1時の公園通りで突然の強引な抱擁から、15回を超える連続絶頂に身を委ねてしまった実体験談

なぜ私は深夜1時過ぎに一人で夜道を歩いていたのか

夫は3日間の出張で不在。 小学生の子供2人は義実家に預け、私は久しぶりの「自分の時間」を満喫しようと、大学の同窓会へ出かけました。 ワインを5杯、空腹のまま飲んでしまったせいで体がふらつき、タクシー代を節約しようと「近道の公園通りを歩こう」と決めてしまったのです。

住宅街の外れ。 街灯がまばらに点る、木々が密集した細い路地。 スマホの明かりだけを頼りに歩いていると、後ろから足音が近づいてきました。

「誰…?」

振り返った瞬間、黒い影が飛びかかりました。

突然の襲撃 ― 涙の拒否と冷たい地面

強靭な腕が私の腰をがっちりと抱きすくめ、大きな手で口を塞がれました。 地面に押し倒され、コンクリートの冷たさが頰に直接伝わります。

「んんっ! やめて…! 助けてぇ!」

必死に暴れました。 スカートが乱暴にまくり上げられ、ストッキングがビリビリと引き裂かれる音が響きます。 パンティを横にずらされ、太ももに熱く硬くなった肉棒が押しつけられる感触。 その熱さと太さに、背筋が凍りました。

「いやぁぁ! 触らないで! 夫がいるの! 子供も…!」

涙が止まりません。 でも男は無言のまま、マスクで顔を隠したまま、私を四つん這いに固定。 腰を高く持ち上げられ、完全にバックの体勢にされました。

バックで子宮を抉られる瞬間 ― 身体の裏切り

ズブッ……。

「ひゃうううっ!!」

太く熱い肉棒が、一気に私の膣を押し広げながら最奥まで沈み込みました。 40歳の私の膣は、もう何年もこんなに太く逞しいものを迎え入れていませんでした。 子宮口を直接ゴリゴリと抉るような衝撃。 痛いはずなのに、下腹部がカァッと熱くなり、愛液が一気に溢れ出しました。

「うそ… 私、こんなに濡れて… どうして…」

男は容赦なく腰を振り始めました。 パンパン! パンパン! パンパン! 重低音の肉がぶつかる音が、夜の路地に響き渡ります。 私の尻肉が波打つたび、子宮がずんずんと突き上げられ、先端が子宮口を「くちゅっ、くちゅっ」とノックするたびに頭の中が真っ白になります。

「だめ… イッちゃう… こんなところで… いやぁぁぁっ!」

1回目。 全身がビクビクビクッと激しく痙攣し、膣内がギュウギュウと収縮して男の肉棒を締め付けました。 私は初めての「失禁イキ」をしてしまい、熱い潮が太ももを伝って地面に落ちる感触に、恥ずかしさと快楽が混じり合いました。

でも男は止まりません。

15回以上の連続絶頂 ― 拒否の涙が甘い喘ぎへ変わる瞬間

2回目、3回目… 私はもう数えきれなくなりました。

「やめて… もう無理… あっ、あっ、ああぁぁんっ!!」

4回目で、私の声は完全に変わっていました。 拒否の「いや」が、甘く溶けた「あん」に変わっていく。 男は私の腰を両手でガッチリ掴み、まるで種付けするような激しいピストンで攻め立てます。 子宮口が何度も抉られ、Gスポットが擦られ、クリトリスまで振動で刺激され続けます。

6回目。 目が裏返り、舌がだらしなく口の端から垂れました。 「もっと… 奥… 突いて…」 自分で言っているのに信じられません。

8回目。 私の腰が勝手に後ろに突き出して、男の動きに合わせて振り始めていました。 「はぁはぁ… いい… すごくいい…」

10回目を超えた頃、私は完全に中毒になっていました。 男の汗と私の愛液が混じり合い、ぐちゃぐちゃという卑猥な水音が止まりません。 精液が何度も子宮に注がれても、肉棒は萎えることなく硬いままで、私の膣を満たし続けました。

12回目、13回目… 私はもう地面に顔を擦りつけたまま、尻だけを高く掲げた格好。 「イキたい… またイキたいの… お願い… 壊して…」

朝まで続く禁断の快楽地獄 ― 路地の奥で4回の中出し

夜が明けるまで、男は私を解放しませんでした。 路地の奥の茂みに連れ込まれ、合計で4回、熱い精液を子宮に注ぎ込まれました。 最後の絶頂は… もう15回を超えていたと思います。 体がガクガクと震え、声も出せないまま白目を剥いて失神しました。

気がついたら朝6時。 男の姿はもうありません。 私の膣からは白濁がドロドロと溢れ、太ももを伝っています。 歩くたびに「くちゅっ…」という音がして、恥ずかしさと興奮でまた愛液が溢れてしまいました。

家に帰ってからも消えない記憶 ― 夫の帰りを待つ間も

家に帰ってシャワーを浴びても、あの熱く太い肉棒の感触が膣の奥に残っていました。 夫の帰宅を待つ間、布団の中で無意識に脚を擦り合わせながら、何度もオナニーしてしまいました。 「もう… あんなの、忘れられない…」

これは、私の本当の体験談です。 抵抗したのに、身体が勝手に快楽に堕ちてしまった… そんな40歳人妻の禁断の夜。

もしあなたがこの話を最後まで読んで、 股間が熱くなったり、息が荒くなったりしたら… コメントで「興奮した」と一言だけでも書いてください。 私も… あなたと同じように、体が疼いてしまいますから。

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