夫のリストラがきっかけで、私の人生は官能の渦に飲み込まれた
私は36歳の専業主婦、広恵。夫の浩二は42歳、大手電気メーカーで18年勤め上げたベテランエンジニアだった。私たちは10歳の息子と、穏やかな日常を送っていた。結婚前、私は3年ほどOLをしていたけど、結婚後は家庭に専念。夫の安定した収入で、何の不安もなかった。
それが一変したのは、夫の突然のリストラ。40代半ばの再就職なんて、簡単じゃない。夫は落ち込み、私も将来を案じて眠れない夜が続いた。貯金はあったけど、生活水準を落とすのは嫌だった。そんな中、夫が突然「就職決まったよ」と報告してきた。給料は前職より少し下がるけど、待遇は抜群。スーツ姿で出勤する夫の背中を見て、ようやく安堵した。
初日の夜、夫は疲れた顔で帰宅。「どうだった?」と聞くと、「何とかなるさ」と笑う。私は「私にできることなら協力するわ」と軽く言った。あの言葉が、すべてのはじまりだった。
1ヶ月後、給与振り込みを確認。生活に支障ない額でホッとした頃、夫の夜の誘いが激しくなった。ベッドで抱き合っている最中、夫がバックから何かを取り出す。よく見ると、太くて黒いバイブレーター。「これ、試してみない?」と夫。買ったのかと聞くと、「まあいいから」と曖昧に。
夫は私の濡れた秘部にそっと当て、ゆっくり挿入。振動が膣壁を震わせ、奥まで響く。「どう? 気持ちいい?」と夫の声。私は恥ずかしくて「やだ、そんなこと聞かないで」と喘ぐ。でも正直、ジンジンとした刺激がたまらなくて、「奥が…熱くなって、逝きそう…」と漏らした。バイブで絶頂に達すると、夫は自分の硬くなったものを挿入。「どっちがいい?」と聞く。「生のが一番…」と答えると、夫は少しがっかりした顔で果てる。
数日後、また新しいバイブ。ピンクの小型で、クリトリスを狙った振動が強烈。今度はローターも加わり、乳首を震わせながら膣を掻き回される。夫は毎回、私の反応を細かく聞く。「どんな感じ? ここがいいの?」と。快楽に負けて、「クリがビリビリして、汁が止まらない…」と本音を吐露。次第にグッズの数が増え、ロープで手首を縛られたり、ローソクの熱い滴で肌を焦がされたり。SMプレイに発展し、アナルビーズまで試すようになる。
アナル初体験は衝撃だった。夫がローションを塗り、細いビーズをゆっくり押し込む。腸壁が広がる感覚に、最初は違和感。でも振動が加わると、未知の快感が爆発。「あっ、そこ…お尻が熱い…もっと奥まで!」と自分から腰を振る。普通のセックスじゃ物足りなくなった。
ある夜、夫が本当のことを明かした。「俺の会社、アダルトグッズの開発販売なんだ。みんな奥さんでテストしてるよ。協力してくれ」。私は驚いたけど、夫の頼みに頷いた。以来、毎晩新製品を試す。良いものは「膣の奥が痙攣して、何度も逝ける」とメモ。悪いものは「振動が弱くて、物足りない」。夫の業績は急上昇した。
パーティの夜、欲望の扉が開く
そんな中、社長が社員と家族を招いたパーティの招待。会社の最高益達成のお祝いだ。15人ほどの小さい会社だけど、社長宅は豪邸。子供を実家に預け、私はレースの透け下着を着け、白いワンピースで出発。夫の指示で、会社の製品下着を身につけた。
門をくぐると、広大な庭。玄関で社長が出迎え。30代半ばのイケメン、180cm超のスラリとした体躯。オーラが半端ない。リビングは30畳以上、高級食材が並ぶテーブル。夫の同僚たちと挨拶を交わす。社長が一人ずつ回り、私たちに近づく。「柴田君、期待してるよ。奥さんも綺麗だね」とワインを注ぐ。私は運転の予定だったけど、「代行でいいよ」と甘く誘われ、飲むことに。
パーティが進むと、話題はグッズに。男たちは興奮気味に「あれは失敗」「これはヒット」と。奥さんたちも慣れた様子で感想を述べる。私は頰を赤らめながら聞く。社長が「柴田君の意見は抜群。良い奥さんだ」と褒め、視線が熱い。社員たちも「スタイル抜群」「ドキッとした」と私を褒め、夫は照れ笑い。
3時間後、酔いが回り、夫はソファで爆睡。残ったのは社長と40代社員2人、私を含め5人。そこへ若い社員がジェラルミンケースを持ち込み、新製品を披露。ピンクの巨大バイブ、太さ5cm、長さ20cm超。根本にゴツゴツしたイボが無数。スイッチオンで、複雑に回転・振動。
社長が「奥さん、試してみない?」と。断れず、奥の寝室へ。酒と興奮で、ワンピースを脱ぎ、下着姿に。バイブをクリに当てると、ビリビリとした電流のような刺激。乳首を自分で弄り、パンティを脱ぐ。ヌルヌルの膣に挿入。膣壁を掻き回す動きに、「あんっ…奥が…溶けそう…」と喘ぐ。イボが入り口を刺激し、子宮まで響く。「駄目…逝く…!」と声が出る。
目を開けると、3人の男がベッドを囲む。「エッチな声で気になって」と社長。恥ずかしいのに、快楽が勝ち、「続けて」と彼ら。私はバイブで絶頂。続いて、彼らの本物を受け入れる。社長の太いものが口に押し込まれ、喉奥まで。苦しいのに、興奮で涎が滴る。一人が後ろから膣に挿入、ピストンが激しく、汁が飛び散る。もう一人がアナルに。2穴同時の満ちる感覚に、「お尻とマンコが…繋がってるみたい…壊れちゃう!」と叫ぶ。
交互に犯され、5回絶頂。体液まみれで、感想を述べる。「イボの刺激が最高…リアル以上に逝ける」。
日常が快楽のルーティンに変わる
それ以来、新製品が出るたび社長宅へ。朝、子供を送ったら全裸で縛られ、バイブを挿入され放置。何度も逝かされ、昼は道具入りで家事。夕方には社長と社員の生ものを順番に。口で咥え、精液を飲み、マンコとアナルを交互に使われ、緩くなった穴から汁が垂れる。
お手当とプレゼントでマダム気分。夫は部長昇進で出張続き、夜の営みなし。でも私は満足。毎日の官能が、私の新しい人生だ。




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