五十路妻の禁断不倫~若き上司との激情密会~

五十路妻の禁断の渇望 ~パート先の若い上司との密会~

私は54歳の主婦で、パートとして働くスーパーの事務室で出会った彼は、28歳の正社員。親子ほども歳の差があるのに、彼の視線が私を女として捉えた瞬間から、すべてが変わった。あの出会いがなければ、私はただの地味な妻、母として余生を過ごしていただろう。

彼と付き合い始めて1年半。週に2回のペースで会うようになってから、私の体は火がついたように熱くなり、欲求が止まらなくなった。昔はセックスなんて義務的なものだったのに、今では彼のことを思うだけで下着が湿り、股間が疼く。休みの日は家事を済ませて、こっそりアダルトサイトを巡り、動画で若い男の逞しい肉体を想像しながら指を這わせるのが日課だ。夫は隣の部屋でテレビを見ているのに、私はヘッドホンをして喘ぎ声を抑え、クリトリスを激しくこすりながら絶頂を迎える。こんな自分が信じられない。

年末年始の休みは地獄だった。彼は実家に帰省し、私は家族の相手で忙殺される。長女夫婦が孫を連れて来て、賑やかな食卓を囲む中、私は笑顔を浮かべながらも、心の中で彼の体を求めていた。孫を抱きながら思うのは、彼の太いペニスを喉奥まで咥え、涎を垂らしながら上目遣いに「早く入れて」と懇願する自分の姿。家族は知らない。このおばさんが、仕事帰りのラブホテルで獣のように腰を振り、汗だくで喘ぐ女だなんて。

一週間ぶりの再会の日。仕事が終わると、彼はいつものように車で迎えに来てくれた。助手席に座るなり、私の手は彼の股間に伸びる。ズボンの上から硬くなった膨らみを撫で、ファスナーを下ろす。パンツから飛び出たペニスは、すでに先走り汁で光っている。私はシートを倒し、シートベルトを無視して彼の腰に顔を埋める。口いっぱいに咥え、舌を絡めてゆっくりと上下に動かす。カリの部分を唇で強く締めつけ、根元まで飲み込んで喉を鳴らす。「おばさん、こんなところで…」彼の声が震えるが、私は止まらない。車を走らせながらのフェラチオで、口の中が熱い精液で満たされるのを想像する。でも今日は我慢。ホテルに着くまで。

部屋に入るなり、ドアを閉めて彼に押し倒される。服を剥ぎ取られ、ブラを外すと、私の垂れた乳房が露わになる。彼はそれを鷲掴みにし、乳首を指でつまんで捻る。「あっ、痛い…でもいい」私は喘ぎ、痛みが快感に変わるのを感じる。彼の口が乳首に吸い付き、歯で軽く噛む。体が震え、股間から蜜が溢れ出す。下着を脱がされ、彼の指が私の濡れた割れ目に滑り込む。クリトリスを優しく撫で、Gスポットを押すように中指を挿入。「おばさんのここ、びしょびしょだよ」彼の言葉に、私は腰を浮かせて指を迎え入れる。2本、3本と増え、掻き回される感触に体が痙攣する。「もっと…奥まで」私は彼の肩を掴み、懇願する。

彼は私をベッドに押し倒し、脚を大きく広げる。私の陰毛に覆われた秘部が丸見えになり、恥ずかしさが興奮を煽る。彼の舌がクリトリスに触れ、舐め回す。上下に舌を動かし、時折吸い付く。私の手は彼の頭を押さえ、腰を振って舌を押しつける。「あぁ、いい…そこ、もっと強く」体が熱くなり、絶頂が近づく。でも彼は止めて、私の上に覆い被さる。硬くなったペニスが私の入り口に当たる。「入れるよ」彼の声に頷き、ゆっくりと挿入される。太いカリが膣壁を広げ、奥まで一気に突き刺さる。「うっ、大きい…」私は声を上げ、爪を彼の背中に立てる。

彼のピストンが始まる。最初はゆっくり、奥を突くように。私の膣が彼の形に馴染み、蜜が溢れて滑りが良くなる。「おばさんの中、熱くて締まる」彼の息が荒くなり、動きが速くなる。私は脚を彼の腰に絡め、腰を自ら振って迎え撃つ。パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響き、汗が混じり合う。体位を変え、彼を下に。私は彼の上で跨がり、ペニスを掴んで挿入。ゆっくり沈み込み、根元まで飲み込む。腰を前後に振り、クリトリスが彼の骨盤に擦れる。「あぁ、気持ちいい…もっと深く」私は乳房を自分で揉み、髪を振り乱して上下に跳ねる。視界がぼやけ、快感の波が押し寄せる。

クライマックスが近づき、彼は私を四つん這いにさせる。後ろから挿入され、尻を掴んで激しく突かれる。ペニスがGスポットを直撃し、私はシーツを噛んで耐える。「出そう…」彼の声に、私は振り向いて「中に出して」と囁く。熱い精液が膣内に噴射され、私も同時に絶頂を迎える。体が震え、蜜と精液が混じって太ももを伝う。

事後、彼の胸に寄りかかりながら思う。この欲求は止まらない。女として生きる喜びを、彼が教えてくれた。明日の仕事が待ち遠しい。

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