街角の出会いが火をつけた、45歳熟女の禁断の夜
私は広島在住の45歳、政美。夫は私より一回り年上で、東北に単身赴任中。ここ数年、夫婦の営みなんて皆無。子供たちも独立して、手が離れた今は自由気ままな毎日を送ってる。でも、心のどこかで疼くような欲求が、いつも私を苛立たせてた。
昨日も一人で街をぶらぶら。お気に入りのブティックでウィンドウショッピングを楽しんでいると、ふと肩を叩かれた。振り返ると、そこにいたのは見るからに洗練された紳士。グレーのスーツが似合う、60歳くらいの男性。穏やかな笑顔で「素敵なワンピースをお召しですね。コーヒーでもいかがですか?」と声をかけてきた。暇だったし、ちょっとドキドキした私は、軽い気持ちで頷いた。
カフェに入って席に着くと、彼は自己紹介。名前は浩一さん。元大手企業の重役で、今はセミリタイアだって。歳を聞くと夫より上なのに、話し方が上手くて、すぐに引き込まれた。私の日常話に耳を傾け、時折褒め言葉を挟んでくる。「政美さんの笑顔、魅力的ですよ」なんて。コーヒー一杯のはずが、気づけば2時間。夫のいない寂しさを、知らず知らずに吐露してた。
「夕飯、一緒にどう?」と誘われて、断る理由なんてなかった。イタリアンレストランでワインを傾けながら、彼のペースに完全に飲まれてた。夫の単身赴任の話になると、浩一さんは優しく手を握ってきた。「そんな美しい女性を一人にするなんて、勿体ない」って。体が熱くなって、頰が赤らむのを感じた。
レストランを出て、次は彼のおすすめのスナックへ。薄暗い店内でカクテルを飲みながら、膝が触れ合う距離。浩一さんの指が、私の太ももにそっと滑り込んできた瞬間、ビクッと体が反応した。「旦那さんいないんだろ? 少し羽を伸ばそうよ」って囁かれて、後ろめたい気持ちが湧いたけど、酒のせいか、欲求が勝った。
そのままタクシーでホテルへ。部屋に入るなり、浩一さんは私を抱き寄せてキス。深い、舌を絡めるようなキスで、頭がクラクラした。夫とは何年もなかった感触。服を脱がされながら、ベッドに押し倒された。浩一さんの手が、私の胸を揉みしだく。乳首を指で転がされ、摘まれて、思わず「あっ…」と声が漏れた。
彼はゆっくり下へ。スカートを捲り上げ、パンティの上からクリトリスを撫でてくる。「政美、濡れてるね。こんなにビショビショだよ」って。恥ずかしいのに、体が勝手に腰を浮かせる。パンティを脱がされ、指が直接入り込んできた。グチュグチュと音を立てて、中を掻き回す。Gスポットを的確に突かれて、すぐにイキそうになった。「まだだよ。我慢しなさい」って、彼の声が低く響く。
浩一さんは顔を埋めて、クンニを始めた。舌がクリをチロチロ舐め、吸い付いて、時折歯で軽く噛む。快感が電流みたいに走って、「あんっ、浩一さん…ダメ、逝っちゃう!」って叫んだ。1回イッたのに、止まらない。指を2本挿れられて、ピストンみたいに動かされながら、クリを吸われて2回目。体が痙攣して、シーツを握りしめた。
今度は浩一さんが脱いで、私の前に硬くなったペニスを突き出してきた。太くて、血管が浮き出てる。「舐めてごらん」って。私は跪いて、口に含んだ。夫のより大きい。舌を這わせ、根元まで咥えて、ジュポジュポと音を立てる。浩一さんの息が荒くなって、「上手いよ、政美。ヤラシイ女だね」って頭を撫でられた。
ベッドに戻って、正常位で挿入。ゆっくり入ってくる感触が、子宮まで響く。「きついな、政美のここ。締め付けてくるよ」って。腰を振り始めると、奥を突かれるたび「あぁんっ!」と声が出た。スピードを上げて、激しくピストン。胸を揉まれ、乳首を摘まれながら、何度も逝かされた。3回目くらいで、浩一さんが「逝くぞ、政美。中に出すよ」って。熱い精液がドクドクと注がれて、私も一緒に絶頂。
その後もバックで突かれ、騎乗位で自分で腰を振らされて。「浩一さんのチンポ、気持ちいい…もっと突いて!」って、恥ずかしい言葉を言わされた。汗だくで、何度も何度も逝きまくった。朝まで、休みなく体を重ねてた。
今朝、浩一さんからメール。「昨夜の政美、最高だったよ。また会おう」って。読むたび、昨夜の感触が蘇って、オナニーしちゃう。指でクリを弄り、バイブを挿れて、浩一さんの名前を呼びながら逝く。夫のいない生活が、こんなに刺激的になるなんて…。次はいつ会えるかな。
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