16歳年下ジャニーズ系イケメンとセックスレス妻の禁断不倫

私はいま、不倫をしています。 相手は16歳年下の顔見知りの男の子。弟みたいに可愛がっていたはずの彼。 正直、私自身が一番この状況に震えています。

ここ数年、夫とのセックスは完全にゼロ。 求められれば応じるだけだった私が、急に体が変わったんです。 朝起きた瞬間から股間が熱く疼き、夜は一人で指を這わせても満足できなくて、枕を噛んで悶々とする日々。 夫に「もう一度抱いて」と言う勇気なんてなく、ただ我慢するだけ。

そんなとき、久しぶりに会った彼が……。 ジャニーズ系イケメン。細身なのに肩幅があって、笑うと目が細くなるあの顔。 「久しぶりですね、お姉さん」って明るく話しかけられて、心臓が跳ねた。 その場でLINEを交換。最初は世間話だけ。 でも彼の「最近彼女いないんですよね…」という一言で、つい本音がこぼれた。

「私、夫と何年もセックスしてないの……」 送信した瞬間、後悔した。でも彼の返信は即だった。

「マジで? お姉さんの体、絶対もったいないですよ。俺、慰めてあげたい」

そこから一気に歯車が狂った。

初めての密会は、夫が出張中の夜。 ホテルに着くなり、彼はドアを閉めるやいなや私を壁に押し付けた。 「我慢してたんでしょ?」 低く囁きながら、首筋に舌を這わせてくる。 若い体温が熱い。私のブラウスを乱暴にめくり上げ、ブラをずらして乳首を摘まんだ瞬間、膝がガクッと崩れた。

「あっ……んっ!」 彼の指が器用に転がす。もう硬く尖ってる乳首を、親指と人差し指でこね回しながら、耳元で「ここ、感じる?」って。 私はただ喘ぐしかなかった。夫には一度もこんな風に触られたことない。

彼は私をベッドに押し倒し、スカートをまくり上げた。 パンティはもうびしょ濡れ。透けてる染みが自分でも恥ずかしい。 「すごい……お姉さん、こんなに溢れてる」 彼は鼻を近づけ、布越しに熱い息を吹きかけた。 そのままパンティを横にずらし、舌を這わせてきた。

ジュル……ジュルル…… クリトリスを吸い上げ、舌先で高速に震わせながら、二本の指をずぷっ、と奥まで沈めてくる。 「ひゃうっ! あぁっ……そこ、ダメ……!」 Gスポットをグリグリと抉る動き。私の腰が勝手に跳ね上がる。 若い舌は容赦ない。クリを吸いながら指を激しく出し入れ。 愛液が彼の顎まで滴り落ちる音が、部屋中に響いた。

「もうイキそう……イッちゃう……!」 体がビクビク痙攣した瞬間、彼は指を抜いて立ち上がった。 ズボンを下ろすと、若い肉棒がビンッと跳ね上がる。 長くて太くて、血管が浮き出てる。夫のものとは比べ物にならない。 先端から透明な汁が糸を引いてる。

「挿れていい?」 私は頷くしかなかった。

彼は私の脚を大きく開かせ、ずんっ……と一気に根元まで突き刺した。 「ああああっ!!」 子宮口を直接叩かれる衝撃。 若いピストンが始まった。 腰を振りながら「ここ、気持ちいい?」って聞きながら、角度を変えて何度も突いてくる。 パンパンパンッ! 激しい肉音。 愛液が飛び散ってシーツを汚す。

正常位からバックへ。 彼は私の腰を掴み、容赦なく奥を突き上げる。 「もっと声出して。お姉さんの喘ぎ、最高にエロい」 私はもう理性なんて飛んでた。 「もっと……もっと奥まで……壊してぇ……!」 自分から尻を突き出して彼の肉棒を飲み込む。

最後は騎乗位。 私が上になって腰を振りまくる。 若い肉棒が子宮を抉るたび、頭が真っ白になる。 「イク……またイッちゃう……!」 彼も限界。 「中に出していい?」 「いい……出して……全部注いで……!」

ドクドクドクッ…… 熱い精液が子宮に直撃。 私は体を仰け反らせて絶頂した。 若い精液が溢れて太ももを伝う感触。 何度も痙攣しながら、彼の胸に倒れ込んだ。

その夜、私たちは三回もした。 二回目はシャワーの中で立ちバック。 三回目は朝方、眠い目をこすりながらスローセックス。 彼の若い体は本当に底なし。 私は何年ぶりかの連続絶頂で、声も枯れるほど喘いだ。

今も彼と会うたび、体が疼いて仕方ない。 夫には絶対にバレないように、でもこの禁断の快楽はもう止められない。

セックスレスだった体が、16歳年下の弟分に完全に目覚めさせられた。 あなたも、こんな狂った快楽、味わってみたくない?

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