【背徳の体験談】大学飲み会で彼女が他の男とトイレ15分密室セックス…帰宅後、僕が嫉妬の炎で彼女を容赦なく犯した夜
一ヶ月ほど前のことだった。
大学の友達、男三人女三人が突然僕の狭いアパートに押しかけてきた。 「今日はお前の部屋で飲もうぜ!」 強引に上がり込まれ、冷蔵庫のビールがあっという間に空になっていく。 僕は元々大人数の飲み会が苦手で、特に下ネタ全開のノリは正直ウンザリしていた。
でもみんなが盛り上がる中、王様ゲームが始まった。 最初は軽い罰ゲームだったのに、徐々に指令がエスカレート。 そして、運命の瞬間が訪れた。
「次はトイレで二人きり! 15分間、絶対に出てくるなよ!」
指名されたのは、いつも女にガツガツしてる友人・拓也と……僕の秘密の彼女、美香。 清楚で大人しい、誰からも人気のあの子。 まだ付き合っていることは誰にも内緒にしていた。
美香は照れ笑いを浮かべながら、拓也と一緒に狭いユニットバスへ消えていった。 ドアが閉まる瞬間、部屋に重い沈黙が落ちた。 みんなでごまかすようにゲームをやめ、普通の飲みに戻ったけれど……誰もが本当は耳を澄ませていた。
15分が過ぎても、微かに聞こえてくる音。 「ギシギシ……ギシギシ……」 壁か床が軋むような、リズミカルで卑猥な音。 徐々に激しくなり、時折「ドサッ」という重い衝撃音が混じる。 みんな一瞬で無言になった。 女の子たちは顔を赤らめながらも聞き耳を立て、男たちは目を合わせないように下を向く。
僕の心臓は爆発しそうだった。 美香のあそこに拓也の太いチンポが何度も突き刺さっている姿が、脳裏に鮮明に浮かんだ。 嫉妬と、異常な興奮が同時に僕を襲う。
終了の声が掛かっても、音はすぐには止まらなかった。 やっと水道の音、ジッパーの音、衣擦れの音がして、二人が出てきた。
拓也はうっすら汗をかき、満足げな顔。 美香は髪が乱れ、メイクが崩れ、唇が少し腫れていた。 二人は何事もなかったように振る舞ったが、部屋の空気はもう持たなかった。 飲み会は早々に解散となった。
みんなが帰って30分後。 インターホンが鳴り、美香が一人で戻ってきた。
「ごめんね……」 彼女は小さく呟くと、すぐに僕の首に腕を回してきた。 汗と酒と、男の残り香が混じった甘ったるい匂い。 そして耳元で、熱い吐息と共に囁いた。
『……犯して』
その瞬間、僕の中で何かが決壊した。
僕は美香をベッドに押し倒した。 彼女は「いやっ!」と睨みながら爪を立てて抵抗してきたが、僕は止まらなかった。 スカートを乱暴に捲り上げ、パンツの中に指を滑り込ませる。
……グショグショだった。 熱くトロトロの愛液が指に絡みつき、溢れ出している。 二本、三本と強引に突っ込み、激しくかき回した。 ジュポジュポジュポ……部屋中に響く卑猥な水音。 美香の腰がビクビクと痙攣し、彼女は「やめて……!」と声を殺しながらも、蜜をさらに溢れさせていた。
セーターを強引に捲り上げ、乳首に吸い付く。 すでに乳輪周りが赤く腫れ、誰かに激しく吸われた痕がくっきりと残っていた。 僕は歯を立ててさらに強く吸い、舌で転がした。 美香の体が弓なりに反り、喉の奥で喘ぎが漏れる。
我慢できなくなった僕は、ズボンを下ろしてゴムもつけずに一気に挿入した。 熱くヌルヌルのおまんこが、僕のチンポをギュウギュウと締め付けてくる。 まんぐり返しに両足を抱え上げ、奥の奥まで力任せに突き上げた。 ズチュズチュズチュ……激しい肉がぶつかる音が響く。
美香は両手で自分の口を必死に押さえ、涙目で僕を睨んでいた。 一瞬、なぜ口を押さえているのかを考えた。 ……さっき拓也の前では、声を殺せなかったからか?
僕は彼女を無理やり起こし、トイレへ連れ込んだ。 洗面台に上半身を押し付け、立ちバックで再現するように後ろから突き刺す。 スカートを腰まで捲り上げ、容赦なく腰を打ち付ける。 美香の片手は僕の太ももを押し返そうとし、もう片手は口を塞いで喘ぎを殺していた。
「拓也にしたのと同じように……イけよ!」 僕は興奮の限界で叫んだ。 射精が迫った瞬間、美香は素早く体勢を変え、僕の前に跪いた。
熱い精液がドクドクと噴き出す。 彼女は喉奥までチンポを咥え込み、一滴残らず飲み干した。 唇の端から白い糸が引く様子まで、僕は忘れられない。
あれ以来、僕たちは以前以上に深く結ばれた。 あの夜のことは、二人の間で二度と口にしない。 ただ、セックスは格段に激しくなり、美香は今まで以上に大胆に僕を求めてくるようになった。
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