プールで女友達に乳首を責められトイレでイキそうになった禁断体験

あの日は本当に、忘れられない一日になった。

夏の午後、市内のプールに友達と二人きりで遊びに行った。 最初はただの水遊びだった。ふざけ合って水を掛け合ったり、肩を押したりして笑い転げていたのに、段々と空気が変わっていった。

友達の手が、偶然のように私の胸に触れた。 水着の上から、でも明らかに意図的だった。柔らかい膨らみを軽く押すようなタッチ。 「ちょっと…!」と体をよじった瞬間、友達はくすくす笑いながら指先で乳首の先端をコリコリと擦ってきた。

水着の薄い生地越しに、乳首がすぐに硬く尖っていくのが自分でもわかった。 「やめて、もうやめようよ…」 何度も小声で訴えたのに、友達は目を細めて「かわいい反応するね」と囁きながら、さらに大胆に。水着の端から指を滑り込ませ、直接乳首を摘まんできた。

ピリッとした甘い痛みと、熱い快感が同時に背筋を駆け上がる。 水の中で体が浮きそうになるほど、私は感じていた。抵抗するふりをしながらも、下半身がじんわり熱くなって、足が震える。 友達はそれを見逃さなかった。

「仕返ししてやる」 私が意地になって友達の胸に指を伸ばすと、彼女は妖しく微笑んで「後で倍にして返すからね」と囁き、水の中で自分の太ももを私の脚に絡めてきた。 水着同士が擦れ合う瞬間、敏感な部分が熱く疼いた。友達の息が耳にかかるだけで、頭の中が真っ白になる。

プールから上がった夕方。 帰り道、友達が突然「あの公園で少し遊ぼう」と腕を絡めてきた。 一通りブランコに乗ったりして笑っていたら、 「トイレ行きたい。一緒に来て」 甘えた声で腕を強く引き寄せられる。

入ったのは、誰も使っていない障害者用トイレ。 「ここ、まずくない…?」と私が小声で言うのを無視して、友達はいきなり後ろから私の胸を両手で鷲掴みにした。

「下は触らないから。おっぱいだけ。お願い…」 耳元で甘く囁かれ、熱い吐息が首筋を濡らす。 私は「すぐ飽きるだろう」と思って、されるがままに立っていた。

友達の手が服の下に潜り込み、ブラをずらして直接乳房を揉みしだく。 指が乳首を転がし、爪で軽く引っかかれるたびに「んっ…」と声が漏れた。 「気持ち良い?」 「…うん」 正直に答えた瞬間、友達は私のTシャツを一気に捲り上げ、熱い舌で乳首をペロリと舐め上げた。

ジュルッ…チュパッ… 音を立てて吸い付き、歯で軽く甘噛みしながら舌先で乳首の先を激しく転がす。 もう片方の乳首は指で摘ままれ、痛いくらいに引っ張られる。 膝がガクガクして、壁に手をつかないと立っていられなかった。

「ちょっと、帰ろうよ…」 慌てて体をよじると、友達の目が妖しく光った。 「そういうこと言うなら、下も触っちゃうよ?」

その言葉と同時に、友達の手がスカートの中に滑り込んできた。 パンツの縁をくぐり、すでにぐしょぐしょに濡れた秘部に指が触れる。

「あ…濡れてる…エロい証拠だね」 友達が私の耳たぶをしゃぶりながら、くすくす笑う。 中指がクリトリスを優しく円を描くように擦り始める。 ジュプ…ジュプ…と水音がトイレに響く。 私はもう抵抗する気力すら奪われていて、ただ荒い息を繰り返すしかなかった。

快感が波のように押し寄せて、腰が勝手に動いてしまう。 友達の指がクリトリスを速く、強く擦るたびに、頭の中が真っ白になる。 そして、友達が熱い声で囁いた。

「指、入れるね…」

その瞬間、恐怖と興奮が同時に爆発した。 友達なのに。 ここまで来たら本当に挿れられる。 頭が真っ白になって、私は思わず叫んだ。

「もう知らない…!」

体を振りほどいてトイレを飛び出し、そのまま一人で家に帰った。

翌日から、友達とは明らかに距離ができた。 会話も少なく、目も合わせにくくなった。 でも、今振り返ると…… あのプールの水の中で感じた熱さも、 トイレで乳首をしゃぶられながらクリトリスを擦られたあの淫らな感覚も、 全部がたまらない興奮として、私の体に刻み込まれている。

今はただ、最高のエッチな思い出。 あの日の続きを、いつかまた…と、密かに想像してしまうほど。

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