親友に彼女を寝取られ興奮した夜

酔った夜、親友の前で起きた禁断の出来事 ~彼女との衝撃の一夜~

週末の夜、俺の狭いワンルームで男三人で飲んでいた。 友人浩と直樹、そして俺。 ビールが空になるたび、笑い声が部屋に響く。 外はもう真っ暗で、時計は午前1時を回っていた。

そこへ、彼女の美香から電話がかかってきた。 「今、飲み会終わったんだけど……今からそっち行っていい?」 声はすでにかなり酔っている。 俺は一瞬迷った。部屋にはまだ浩と直樹がいる。 「男が二人いるけど、いいなら来てくれ」 「うん、すぐ行くね」

今さら二人を帰す時間でもない。 美香が到着すると、部屋は一気に華やいだ。 四人でさらに飲み直し、笑いが絶えなかった。 浩と直樹は床とソファーで雑魚寝。 俺と美香はベッドに横になった。

美香はかなり酔っていた。 体を寄せてきて、軽く唇を重ねたり、胸に手を這わせてきたりする。 でも俺も限界だった。 そのまま深い眠りに落ちた。

――「起きちゃうよ……」

か細い声が耳元で響いた。 目が覚める。 隣に美香の姿がない。 ベッドは空っぽだ。

「ん……?」 まだ寝ぼけながら体を起こそうとするが、頭が重い。 記憶をたどる。 浩と直樹がいる部屋で、美香が来て……そのまま寝たはずだ。

周囲を見回すと、床で寝ていた浩のあたりに、美香の気配があった。 暗闇の中で、わずかな動き。

「だめだってば……」 再び彼女の声。 小さく、でも切羽詰まった響き。

一瞬で血が頭に上った。 体は硬直したまま、動けない。 心臓が激しく鳴る。

「いかん、このままじゃまずい」 そう思い、必死で寝返りを打った。 がさがさと音が立つ。 浩と美香の動きが止まった。

俺はもう一度寝返りを打ち、わざと寝ぼけた声で呟いた。 「ん……?」

美香がすぐに起き上がり、ベッドに戻ってきた。 「起きちゃった?」 「うん……水飲んできたの」 彼女の声は平静を装っている。 そのまま俺の隣に滑り込んできた。

頭の中はフル回転だった。 眠れるはずがない。 美香も気まずいのか、寝たふりをしながら時折小さく喉を鳴らす。 浩は物音一つ立てず、寝たふり。 直樹だけが穏やかな寝息を立てている。

俺はそっと手を伸ばし、美香の体に触れた。 服はきちんと着ている。 安堵と、別の熱が混じり合う。

美香が体を寄せてきた。 積極的だ。 指先が俺の胸をなぞり、下腹部へと滑り落ちる。 彼女の息が熱い。 指が俺の硬く張りつめたものを優しく包み、ゆっくりと上下に擦り始める。 先端から透明な液が溢れ、彼女の掌を濡らす。

俺は彼女をそっと引き寄せ、布団の中で密着させた。 重ね寝の体勢。 浩に気づかれにくいはずだ。 美香の腰がゆっくり動き始めた。 熱く湿った秘部が、俺の硬くなったものを優しく包み込む。 ゆっくり、でも確実に深く沈み込んでいく。 内部の柔らかな肉壁が、俺をきつく締め付け、熱い蜜が絡みつく。

彼女の内壁が収縮し、俺をさらに奥まで飲み込む。 腰の動きが次第にリズミカルになり、布団の下で肌と肌が激しく擦れ合う。 汗ばんだ熱が伝わり、結合部から湿った音が小さく漏れる。 美香の吐息が耳元で震え、甘く抑えきれない小さな声が混じる。

俺は彼女の背中に手を回し、腰を強く掴んで自らも深く突き上げた。 深い結合のたび、快楽の波が全身を駆け巡る。 浩が起きているかもしれないのに、止まらない。 むしろその背徳感が興奮をさらに高め、俺のものをより硬く、熱くさせる。

美香の体が激しく震え、内部が痙攣するように俺を締め付ける。 俺も限界だった。 静かに、でも激しく熱い奔流を彼女の奥深くに放った。 その後、深い安堵とともに眠りに落ちた。

――「ん……ん……ん……」

再び耳元で声がした。 今度は明らかに甘い喘ぎ。 目を開けると、美香の姿がベッドにない。 浩の布団のあたりで、ごそごそと激しい音が続く。 暗闇の中で、二つの影が激しく絡み合っているのがぼんやり見えた。

心臓が止まりそうになった。 今度は完全に……やっている。 布団が激しく擦れる音、湿った肉と肉がぶつかる小さな音、美香の抑えきれない甘い喘ぎが断続的に響く。 「んっ……あっ……」 浩の荒い息遣いも混じり、腰を打ち付けるようなリズムが暗闇に伝わってくる。

体が動かない。 寝返りを打とうとするが、声が出てしまいそうで怖い。 足を少し動かしてみる。 音が一瞬止まった。

しばらく様子を窺う。 しかし、再び動きが始まる。 今度はより大胆に。 美香の声が少し大きくなり、甘く震え、浩の動きに合わせて体が波打つ。

俺はただ、耳を澄ませてそのすべてを聞いていた。 嫉妬と興奮が渦巻き、頭が真っ白になる。 やがてトイレに行く音がして、美香が戻ってきた。 そのままベッドに滑り込み、俺の胸に顔を埋めた。

朝が来た。 浩と直樹が早めに帰っていく。 部屋に二人きりになった。

コーヒーを淹れながら、俺は勇気を出して切り出した。 「昨日、途中で起きてた」 「うん……」 美香の目が少し泳ぐ。

「実は俺も起きてたよ」 「え……?」 彼女の表情が固まる。

俺はすべてを話した。 目覚めた瞬間から、布団の中での行為まで。 美香はしばらく黙っていたが、やがて小さな声で語り始めた。

「浩さんが起きてて……手招きされて」 「その前に少し話してたでしょ。エッチしてる音、聞かれちゃったと思って……何か言い訳しないとって思って、隣に行ったの」 「そしたら布団に入るように引っ張られて……」

彼女の声は震えていた。 でも俺の目を見つめながら、すべてを告白した。

「浩さんの……すごく硬くなってて」 「手で触ったら、びっくりするくらい熱くて脈打ってた」 「『どうにかして』って言われて……サワサワしてあげたの」 「でも止まらなくて……」

美香は目を伏せた。 「ちゃんとゴムは付けたよ。あなたの部屋にあったやつ」 「でも……全然感じなかった。あなたじゃないとダメみたい」 「腰を動かされても、ただ……我慢してただけ」 「あなたが動いたから、浩さんも焦ってすぐに終わったの」

部屋に重い沈黙が落ちた。 怒りが湧くかと思ったのに、なぜか別の熱が体を駆け巡っていた。 美香の切ない瞳、罪悪感と愛情が混じった表情。

「ほんとに……あなただけなの」 彼女がそっと俺の胸に寄りかかった。

その言葉が引き金になった。 俺は美香を抱き寄せ、ベッドに押し倒した。 朝の光の中で、再び深く結ばれる。 今度は遠慮なく、激しく。 硬く張りつめたものを一気に奥まで突き入れ、彼女の内部を強く掻き回す。 美香の体が跳ね上がり、熱い蜜が溢れ、結合部を濡らす。 腰を激しく打ち付け、彼女の胸が揺れ、甘い喘ぎが部屋に響く。 昨夜のすべてを塗り替えるような、熱く長い朝の交わりだった。

あの夜の記憶は、今も鮮やかだ。 嫉妬と興奮、背徳と愛情が交錯した、忘れられない一夜。 美香との絆は、かえって強くなった気がする。

この体験を誰かに話すことはないだろう。 でも、胸の奥で熱く燃え続けている。

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