横浜の海斗(34歳)──結婚式の夜、元カノ人妻(35歳)の子宮に俺の精子を注ぎ込んだ全記録
あれは、俺の人生で一番興奮した夜だ。今でも勃起が止まらない。
新婦の彩花──大学時代に3年間、毎日中出ししてた元カノ。 別れて7年。35歳になった彼女が、ついに人妻になった日。 みなとみらいのチャペルで、白いドレスの胸元からこぼれそうなFカップを見ながら、俺の下半身はもう限界だった。
二次会が終わった23時42分。 彩花からLINEが来た。
【彩花】 駐車場B-42 黒のアルファード 今すぐ来て。もう我慢できない
俺はビールを置き、何も言わずに会場を抜け出した。
車に乗り込むと、彩花はすでに後部座席にいた。 ウェディングドレスの胸元を乱暴に引き下げて、 レースのブラから零れ落ちそうな乳首が、俺の目の前で震えている。
「海斗……もう、旦那の顔なんて見たくない」 「今日だけ、昔みたいに……奥まで犯して」
俺は言葉じゃなく、キスで答えた。 舌を絡めながら、彼女の左手を掴む。 薬指のプラチナリングが、俺の頬に冷たく当たる。
その瞬間、理性が完全にぶっ壊れた。
後部座席で始まる、獣のような交わり
シートをフルフラットに倒す。 彩花のドレスを腰まで捲り上げると、 純白のガーターストッキングと、Tバックのレースショーツ。 股間はもうぐしょ濡れで、布が食い込んでる。
「こんなに濡らして……旦那の前ではこんな顔してないだろ?」
俺はショーツを横にずらして、 人妻になったばかりの割れ目を指で開いた。 7年ぶりの感触。でも、俺の形を覚えてるみたいに、すぐに指を飲み込んでくる。
「あっ……んんっ! 海斗の指、太くて……もうダメっ!」
彩花は俺の首にしがみつきながら、 自分でドレスの胸をはだけて、乳首を俺の口に押し付けてきた。
俺は乳首を噛みながら、指を3本まで増やして激しくかき回す。 クチュクチュクチュ……って下品な音が車内に響き渡る。
「指輪見ながら犯して」──彩花が堕ちた瞬間
「海斗……もう入れて。生で。昔みたいに……」
俺はズボンを下ろし、 脈打つほど勃起したモノを、彩花の入り口に押し当てた。
「彩花、左手上げろ。指輪、ちゃんと見せて」
彼女は涙目で左手を俺の顔の前に差し出す。 そこに光る、旦那からもらったマリッジリング。
俺はその指輪を舌で舐めながら、 一気に根元まで突き刺した。
「ひゃあぁぁっ!! 奥、子宮突いてるぅぅっ!!」
彩花の腰が跳ね上がる。 俺は彼女の手首を掴んだまま、 獣みたいに腰を打ち付ける。
ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ!
毎回、子宮口を抉るような突き上げ。 彩花はもう壊れたように喘ぎ続ける。
「あっ、あっ、あぁんっ! 旦那のより、ずっと奥まで届いてるっ! 海斗のチ●ポで、人妻の子宮、めちゃくちゃにされてるぅぅっ!!」
俺は指輪を口に含んだまま、 「見てろよ……この指輪つけたまま、元カレの精子で孕め」と囁いた。
最後の10秒──人生最高の中出し
「彩花、出る……全部、子宮にぶちまけるぞ」
「きてっ! きてきてっ! 旦那の指輪見ながら、元カレの赤ちゃん欲しいっ!!」
俺は彩花の腰を掴んで、 一番奥まで押し込んだまま、 ドクドクドクドクドクドク!
熱い精子を、子宮口に直接叩きつけるように注ぎ込んだ。
彩花は全身をガクガク震わせて、 「熱いっ……子宮、精子でいっぱいになってる……あぁぁイクゥゥゥゥッ!!!」
と絶叫しながら、俺の中で何度も痙攣した。
射精が終わっても、俺は抜かずに、 指輪にキスしながらさらに腰を小刻みに動かした。 彩花は涙を流しながら、俺の背中に爪を立てて、 「もっと……もっとちょうだい……」と懇願してきた。
その後の余韻
結局、車内で3回戦。 最後は彩花が上になって、 指輪を俺の口に咥えさせながら、 自ら腰を振り続けて、また中に出させた。
帰る前、彩花は震える手でドレスを直しながら、 小さく呟いた。
「……明日から、また普通の妻に戻るね」 「でも、子宮の奥に……海斗の精子が残ってるって思うだけで、 もう旦那のこと、抱けそうにないかも」
俺は黙って彼女の指輪にキスして、 車を降りた。
今でも、あの夜の感触が忘れられない。 人妻の彩花が、旦那の指輪を見せながら俺に孕まされた顔。 あの瞬間、俺は間違いなく、人生最高の射精をした。
──完──
これが、俺の最高にエロい実話。 今でも思い出して、毎晩シコってる。




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