新潟雪国温泉で人妻が欲情する3P乱れ

43歳・新潟在住・美月です。 もうすぐ44になる人妻です。 パート終わりにスーパーで買い物して、夕飯作って、夫とテレビ見て寝るだけの毎日。 そんな私が、去年の12月29日の夜に、完全に壊れました。

夫の大学時代の友人・健太(45歳・独身・元ラグビー部で今もガタイがいい)と悠斗(44歳・既婚だけど奥さんとはほぼレス)が、 「正月前に新潟で飲もうぜ」と突然連絡してきたんです。 夫が「じゃあ俺んち近くの温泉旅館で泊まろう。貸切露天付きの部屋取ったから」と言い出して、 結局4人で1泊することに。

旅館に着いたのは夕方5時過ぎ。 外はもう真っ暗で、雪が本気で降ってました。 部屋の貸切露天風呂は、岩で囲まれた5〜6人サイズの湯船。 雪が積もった岩の隙間から湯気がモクモク立ち上って、 湯面に降る雪がチリチリ溶ける音が聞こえるくらい静か。

最初は浴衣のまま4人でビールと熱燗。 夫が「美月、今日は羽目を外していいぞ〜」って冗談めかして言ってきて、 健太が「美月さん、熟女の色気がヤバいっすよ。胸の谷間とかもう…」ってストレートに言ってきた。 悠斗も「俺、昔から美月さんみたいなムチッとした身体に弱くて…」って目を逸らさず見てくる。

夫が急に 「じゃあさ、俺が見てる前で2人に犯されてみろよ。生でな」 って言い出したんです。 「は? バカじゃないの?」って笑ったけど、 夫はマジ顔で「俺は興奮すると思う。マジでやってみてくれ」 健太と悠斗も「…マジでいいんですか?」って息が荒くなってて。

私、湯船の中で立って、 ゆっくり浴衣の帯を解きました。 湯気で視界が白っぽい中、 ブラジャーとショーツを脱いで全裸になった瞬間、 3人の視線が乳首と股の間に集中するのを感じました。

43歳の身体。 胸はDカップだけど少し垂れてきて、乳輪も大きめで色が濃い。 腰回りにお肉が乗ってて、恥丘の毛は処理してないから黒々としてる。 湯船の熱で肌が赤くなって、汗と湯気でテカテカ光ってる。

健太が最初に動いた。 後ろから抱きついてきて、両手で胸を鷲掴み。 「重くて柔らかい…」って呟きながら、乳首を親指と人差し指で強く摘まれて、 「んあっ…!」って声が出ちゃった。 乳首がビンビンに勃って、痛いくらいに立ってる。

悠斗は正面から私の顔を両手で挟んで、 舌を絡めてくる深いキス。 湯船の中で太ももを持ち上げられて、 熱い亀頭がクリに当たって、ヌルッと滑る。 「美月さん…生で入れていい?」 私が頷く前に、悠斗が腰を押し上げて、一気に奥までズブリ。

お湯より熱い肉棒が、子宮口まで一瞬で突き刺さった。 「ひゃあぁっ!」って変な声が出て、 湯船の中でチャプチャプ水が跳ねる。 悠斗は私の尻を両手で掴んで、 ガツガツ腰を打ちつけてくる。 奥をゴリゴリ抉られるたび、子宮がキュンキュン締まって、 愛液がお湯に混じって白く濁っていくのが見えた。

健太は後ろから首筋を舐めながら、 「次俺な…」って耳元で囁いて、 悠斗が「もう…イキそう…!」って言った瞬間、 奥でドクドクドクッ!って脈打って、 熱い精液が子宮に直撃。 「うっ…中に出てる…!」って私が喘ぐと、 夫が湯船の縁から「もっと出せよ」って冷静に言う。

悠斗が抜いた瞬間、健太が代わりに生で挿入。 さっきの悠斗の精液がまだ奥に残ってるのに、 さらに太いのが入ってきて、 「んぐっ…! きつい…!」って声が漏れた。 健太は腰を回すようにグラインドしながら突いてきて、 子宮口をコリコリ擦られる。 「美月さんの奥、熱くてヌルヌルで…ヤバい…」 って呻きながら、 「出る…!」って奥に叩きつけるようにまた中出し。

2人分の精液が子宮に溜まって、 重たくて熱い感覚が下腹部に広がる。 湯船の中で私はビクビク痙攣して、 自分でクリを擦りながらイッてしまった。 イキ終わったあと、湯船に浮かぶ白い糸みたいなのが見えて、 自分の股からトロトロと精液が垂れてくるのがわかった。

その後も2人は休むことなく交互に。 3回目、4回目…もう何回中出しされたかわからない。 最後は2人に同時に前後から挟まれて、 前から悠斗、後ろから健太に生で入れられて、 湯船の中でサンドイッチみたいに揺さぶられた。 2本の肉棒が薄い壁越しに擦れ合ってるのが伝わってきて、 「もう…壊れる…!」って叫びながら連続イキ。

終わったあと、湯船に4人で沈んで、 誰も喋らない時間が20分くらい続いた。 私の股の間からは、まだ白いのがプクプクと浮かんでくる。 夫がポツリと 「…最高だったな。来年も絶対来いよ」 って言ったら、 健太と悠斗が同時に「もちろんです」って。

今でもシャワーを浴びてる時とか、 雪を見るとあの夜の熱い湯気と、 子宮に注がれた熱い精液の感触が蘇って、 下着の中でクリが疼いてしまいます。

こんな恥ずかしいこと、誰にも言えない。 でもこうやって書いて、少しだけ解放されてる気がします。

読んでくれてありがとう。

美月 2026年1月

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