親友と海岸で初めてのフェラ体験談

親友との海岸ドライブで起きた衝撃の夜 ~5年間の信頼が崩れた瞬間の、初めてのフェラ体験~

5年以上、ただの親友として付き合ってきたA君に誘われ、いつものように夕飯を一緒に食べました。 お互い男女の意識など全くなく、買い物に行ったり、夜遅くまで飲みに行ったりする関係でした。 その夜もご飯を終えて「どこ行く?」と聞かれ、お腹がいっぱいでカラオケも面倒だったので、近くの海岸までドライブに行くことに。

車内で半袖が少し肌寒くなり、窓を閉めて「寒くなってきたね」と他愛ない会話を交わしながら、海岸の駐車場に着きました。 波の音が静かに響く中、シートを倒してぼんやりしているうちに、満腹感でついうとうとと眠りに落ちてしまいました。

目が覚めたとき、運転席から伸びたA君の手が、私の太ももを優しく、しかし確実に撫で上げていました。 指先が布地越しに肌の熱を伝え、ゆっくりと内腿の柔らかい部分をなぞるように動きます。 驚いて体を硬くすると、彼の顔がゆっくり近づいてきて、 「だめ…かな?」

声が低く震えていて、返事をする間もなく、熱く湿った唇が重なりました。 最初は優しいキスだったのに、すぐに舌が割り込んできて、私の舌を絡め取り、ぬるぬると激しく掻き回します。 息が熱く混ざり合い、唾液の糸が引くほど深い口づけに、胸の奥がざわつきました。 そのままなし崩し的に愛撫が続き、服の上から胸の膨らみを強く揉まれ、指先が乳首の先端をこね回すように刺激されます。 首筋を歯を立てて吸われ、甘い痛みと一緒に体全体が熱く溶けていくような感覚に、初めての快感に頭がぼうっと霞みました。

でも、いざ本番というところで、処女の私は急に怖くなって体を強ばらせてしまいました。 A君は無理に押すことはせず、静かに息を整えてから、囁くように言いました。 「じゃあ…舐めてくれる?」

知識だけはエッチな本で得ていた私は、申し訳なさと好奇心で胸がいっぱいになりました。 助手席の足元に膝立ちになり、彼の硬く張りつめた男性器をそっと手で包みました。 熱く脈打つその感触に指が震え、先端から滲み出る透明な液を指先で広げながら、勇気を出して舌先で軽くちろちろと舐め上げます。 わずかに塩辛く、むせ返るような男の匂いが鼻腔を満たしました。

「あむ……れろっ……」 先端を唇で包み込み、舌を平らに這わせてゆっくりと根元に向かって滑らせると、彼の吐息が一瞬で荒くなり、「う……いいよ……すごく上手い……」と掠れた声が漏れました。 その声に興奮が込み上げ、私はさらに深く咥え、舌を絡めながら顔を前後に激しく動かし始めました。

れろれろ……ちゅっ……ちゅぱっ……じゅるるっ…… 唾液がたっぷり溢れ、ぬるぬると粘つく音が車内に響き渡ります。 のどの奥までゆっくりと沈め、裏側の敏感な筋を舌の先で丹念に擦り上げると、彼の腰がびくんびくんと跳ね上がり、喉の奥に熱い先端が当たるたびに息が詰まりました。 「は、初めてだって……? うそだろ……今までの彼女より全然上手い……はぁ……はぁ……」

褒められるたびに嬉しくなり、私はさらに積極的に口内を狭めて吸い上げ、舌を激しく回転させながら上下運動を速めました。 じゅぷっ……じゅるるるっ……んぐっ、んぐっ…… 息継ぎの合間に自分の荒い息も混ざり、太ももをきつく閉じ合わせて、秘めた部分が熱く濡れていくのをはっきりと感じていました。 カリの境目を舌で何度も転がし、根本までしっかりと咥え込んで喉の奥で締め付けるように吸い上げます。 口の中が彼の熱と私の唾液でねっとりと満たされ、溢れた液が顎を伝って滴り落ちるほどでした。

彼の腹筋が波打ち、男性器が口の中でさらに大きく膨張し、脈打つのが舌に直接伝わってきます。 時折びくびくと不規則に跳ねるので、私は根元を軽く押さえて離れないように固定し、喉の奥で吸い込む動きを繰り返しました。 「はぁ……はぁ……ほんとに……気持ちいい……もう頭おかしくなりそう……」 彼の声が情けなく震え、私は妙な使命感と誇らしさで、ますます激しく舌を踊らせ、唇を窄めて強く吸い立てました。

「ちょ……待って……このままだと……出ちゃうよ……」 情けない声で彼が訴えても、私は意地悪く微笑みながらさらに攻め立て、喉の奥まで一気に沈めて舌を激しく絡め取りました。 はむっ……じゅるるるっ……ちゅぱちゅぱっ……ぐぽっ、ぐぽっ…… 口内が彼の味と熱でいっぱいになり、息が苦しくなるのも構わず、喉の奥で先端を締め付けるように吸い続けました。

「あぁ……もうだめ……出る……出るぅ!!」 その瞬間、彼の男性器が大きく膨らみ、熱く濃厚な奔流が口の中に勢いよく飛び込んできました。 びゅるっ、びゅるるっ、びゅっ、びゅるるるっ…… 喉の奥に直接叩きつけられるような衝撃とともに、大量の熱い液体が舌の上に広がり、塩辛さと生々しい濃厚な味が鼻の奥を突き上げ、思わず目が潤みました。 でも、吐き出す前にティッシュを差し出され、全てを丁寧に吐き出しました。

まだ硬いままで激しく脈打つ彼の男性器を見上げると、「今触られたら痛いくらい敏感だよ」と苦笑いされ、 そのまま助手席に引き上げられて、強く抱きしめられました。 胸の鼓動が重なり合い、波の音だけが静かに響く中、私は不思議な充足感と余韻に包まれました。

あの日以来、私はフェラが大好きになってしまいました。 その後もA君とは何度か会い、彼にせがまれるままに口だけで何度も彼を頂点まで導いてあげました。 1年ほど経って新しい彼氏ができた今も、彼は私のフェラチオを「世界一」と褒めてくれます。 時には射精の後にさらに攻め続けると、別の温かく甘いものが少し混ざって出てくることも……。 あれは、きっと彼の深い快楽の証なんだと思います。

あの海岸の夜は、私の体と心を大きく変えた特別な時間でした。 親友だったはずの関係が、こんな風に変わるなんて……。 でも、今はあの時の記憶を思い出すだけで、胸の奥が熱く疼きます。

(読者の皆さんも、こんな突然の夜を経験したことはありますか? コメントで教えてくださいね)

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