会社の飲み会帰りに起きた、忘れられない一夜
先週の金曜日、会社の恒例の飲み会が終わった後、私は40歳の真理さんと先輩の三人で最寄りの駅に向かっていました。夜風が少し冷たく感じる頃、いつもの大通りを避けて路地裏の近道を選びました。真理さんは上品な笑顔を浮かべながら、軽く会話を弾ませてくれていました。彼女は部署の先輩で、10歳年上。結婚している人妻ですが、細身の体型に程よい曲線が目立つ美しい女性です。飲み会の席でも、時折視線が絡むような気がしていました。
路地を進む途中、先輩の携帯が鳴りました。知り合いが近くの店で飲んでいるという連絡です。先輩は「ちょっと合流してくる」と言い残し、私に向かってにやりと笑いました。「人妻をちゃんと駅前までボディーガードしてあげろよ」と冗談めかして去っていきました。真理さんは小さく肩をすくめ、「よろしくね」と私に微笑みかけました。
二人きりになった途端、駐車場の横を過ぎたところで、かすかな声が聞こえてきました。女性のものと思われる、抑えたような吐息。最初は風の音かと思いましたが、真理さんも同じく気づき、足を止めました。「何か聞こえない?」と小声で尋ねてきます。好奇心とわずかな不安が混じり、私たちは音のする方向へ近づきました。並んだ車の間を抜け、一台のワンボックスカーの後ろにしゃがみ込むと、そこから明確に聞こえてきました。
「アァ…気持ちいい…」
車体がゆっくりと揺れ、女性の声が次第に高まっていきます。「いい…もっと…」という甘い喘ぎが夜の静けさに響き、私たちの鼓動を速めました。真理さんの息遣いが近くで感じられ、彼女の体温が密着するように伝わってきます。10歳年上とは思えない、滑らかな肌の感触。飲酒の影響か、彼女の胸の膨らみが私の腕に軽く触れ、柔らかな弾力が想像を掻き立てました。
「ヤバいよ…離れましょう」真理さんが囁きましたが、その声は少し震えていました。私も興奮を抑えきれず、しゃがんだまま後ずさり始めました。すると真理さんが、ふっと息を吐きながら言いました。「ドキドキしちゃったね? 暑くなったから、こんなことしたくなるんですよね」。彼女の瞳が潤んでおり、頰がほのかに赤らんでいます。「隣が40歳の女じゃなかったら、残念でしたね」と冗談めかして続けましたが、その言葉に含まれた微かな挑発が、私の理性を揺るがせました。
酔いの勢いもあって、私はとっさに真理さんの背後から腕を回しました。彼女の腰を抱き寄せると、「こらこら…酔いすぎよ」と優しくたしなめられましたが、抵抗は弱いものでした。「真理さんなら、大丈夫ですよ」と耳元で囁くと、彼女は小さく息を漏らしました。「大したことないわよ…ちょっと、左手どこ触ってるの?」。私の手が、胸の下辺りに触れていたのです。酔った勢いでそのまま優しく包み込むように触れると、真理さんは「こらっ…」と声を上げましたが、体は微かに寄りかかってきました。
「真理さん、結構豊かですね」と囁くと、彼女は「やだ…エッチ」と恥ずかしげに答えながらも、逃げようとはしませんでした。指先で乳首の先端をそっと摘むと、「アッ…」という鋭い反応が返ってきました。その声に背中を押され、私は真理さんを駐車場の奥へと導きました。古い小屋の裏側、街灯の光が届かない暗がり。そこは私たちだけの空間でした。
「我慢できないんです」と言いながら、真理さんの唇にキスをしました。彼女の舌が絡みつくように応じてくれ、胸をまさぐる手に力が込められます。「駄目…こんなこと…」と囁く声は、次第に弱々しくなっていきました。Tシャツをゆっくりと捲り上げ、ブラジャーをずらすと、形の良い豊かな胸が露わになりました。柔らかく温かな肌に唇を寄せ、乳首を舌で転がすように愛撫すると、真理さんの体がびくりと震えました。「アッ…アッ…駄目よ…」という喘ぎが、抑えきれずに漏れ出します。
さらに手を下へ滑らせ、ジーンズのファスナーを下ろしました。下着はすでに熱く湿り、指先が秘めた部分に触れると、彼女の腰が自然と動きました。「駄目…お口じゃ駄目?」と懇願するような声でしたが、私はここまで来て止まれませんでした。ジーンズを膝まで下げ、パンティを片足から抜き取ると、真理さんを小屋の壁際に立たせ、背後からゆっくりと身体を重ねました。
彼女の中は、熱く湿った感触で私を迎え入れ、程よい締め付けが全身を包み込みました。最初は優しく腰を動かし、徐々にリズムを速めると、真理さんの喘ぎが「アン…アンッ…」と押し殺した形で響きます。金網を掴む彼女の手が、ガシャッ、ガシャッと音を立て、車内のカップルと同じような興奮が私たちを支配していました。湿り気が増し、滑らかな動きが心地よく続き、彼女の内壁が私のものを強く収縮させるように感じられました。
フィニッシュが近づいた瞬間、駐車場に人の声が聞こえました。私たちは動きを止め、息を潜めました。車のドアがバタンと閉まり、エンジンがかかって走り去る音。危険が去ったのを確認し、私は再び激しく腰を突き上げました。「イクよ、真理さん」と低く告げると、彼女は「中は駄目…駄目よ…」と慌てた声で訴えました。理性の最後の糸を張り、ギリギリで引き抜き、彼女の柔らかな尻に熱いものを放ちました。
真理さんはその場にしゃがみ込み、息を整えながら私を見上げました。怒られるかと思いましたが、彼女は柔らかな笑みを浮かべました。「気持ち良かったかも…」。その言葉に、私の胸はさらに高鳴りました。服を整え、二人で駅前へと歩き出します。「ゆっくりしたいですね」と私が言うと、真理さんは「私みたいな40のおばさんでも、いいの?」と少し照れくさそうに尋ねました。「もちろん」と答えると、「時間が作れればね」と微笑んでくれました。
その夜、真理さんの携帯が鳴りました。旦那さんからでした。彼女は電話に出ながら歩き、私に合図を送って通話を切り、「旦那が駅前に着いてるから」と告げました。「またね…」と手を振り、彼女は一台の車に乗り込んで去っていきました。
先週末、私たちは約束通り、静かなホテルでゆっくりと時間を過ごしました。人妻としての彼女の身体は、覚悟を決めたような情熱に満ちていて、忘れがたい体験となりました。温泉旅行の話も出ていて、これからも続く予感がしています。
この夜の出来事は、日常の延長線上で起きた、予測不能な興奮の連続でした。読者の皆様にも、こうした禁断の瞬間がもたらす高揚感を、少しでもお伝えできれば幸いです。
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