十勝納屋の人妻汗だく中出し狂乱夏

十勝の納屋で、42歳人妻の奥を何度も何度も犯し尽くした夏

~汗と生乳と精液の匂いに狂った記憶~

俺、拓海、25歳。 帯広の牧場バイトで出会った美咲さん(42)。 作業着の下に隠された、熟れすぎた肉体。 日に焼けた肌、汗で張り付くブラウスから透ける乳輪の輪郭、 重力に負けて揺れる巨乳、腰から尻にかけてのむっちりした曲線…… そして、搾乳後の彼女から立ち上る、あの匂い。 生乳の甘ったるい香りと、汗と女の股間の蒸れた匂いが混じり合った、 脳が蕩けるようなフェロモン臭。 一度嗅いだら、もう抜け出せない。

夕方の搾乳が終わった納屋の奥。 干し草の山の影で、美咲さんが俺を押し倒した。 「拓海くん……我慢できないの、もう……」 掠れた声で囁きながら、作業ズボンを自分で下ろす。 下着はもうびしょ濡れで、太ももまで糸を引いて愛液が垂れ落ちてる。 彼女の陰毛は濃くて黒々として、クリトリスが充血してぷっくり膨らんでた。

俺のズボンを乱暴に引き下ろして、 「こんなに硬くして……若いチンポ、臭いよね……興奮してる匂いがプンプンする……」 彼女は鼻を近づけてクンクン嗅ぎながら、舌を這わせて先端を舐め回す。 俺の我慢汁と汗の匂いを味わうように、喉の奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。

もう限界だった。 美咲さんを干し草に押し倒して、脚を大きく広げさせる。 膣口がヒクヒク開閉して、透明な汁が溢れ出してる。 一気に根元まで突き刺した瞬間、 「あぁぁぁっ!! 入ってる……若いチンポが、子宮口まで届いてるぅっ!!」

締め付けがヤバい。 熱くてヌルヌルで、膣壁が俺の竿をギュウギュウ締め上げてくる。 腰を激しく打ち付けるたび、 パンパン! グチュグチュ! という卑猥な水音が納屋に響く。 汗と生乳の匂いが濃くなって、頭がクラクラする。

「中に出して……! 奥に、ドクドク注いでぇっ!!」 彼女の叫びで理性が吹き飛んだ。 1回目は、子宮口にぴったり押し付けて、 ビュルルッ! ビュクビュクッ! と大量に射精。 美咲さんは体をビクビク痙攣させて、 「熱い……っ! 子宮が、拓海くんの精子でいっぱい……♡」

でも、まだ硬い。 彼女は俺の首に腕を回して、 「抜かないで……このまま、もう一回……」 そのままバックに体位を変えて、尻を高く突き上げる。 俺は両手でその肉厚な尻を鷲掴みにして、 容赦なく奥まで叩きつける。 パンパンパン! と尻肉が波打つ音、 膣内が俺の精液でさらに滑りが良くなって、 グチュグチュグチュ……と泡立つような音が止まらない。

2回目も、奥に押し込んでドピュドピュッ! 溢れた精液が結合部から逆流して、太ももを伝って干し草に滴り落ちる。 白濁が彼女の黒い陰毛に絡まって、卑猥に光ってる。

それでも美咲さんは止まらない。 俺を仰向けにさせて跨がってきて、 騎乗位で腰を振り始める。 汗だくの巨乳が俺の顔の前で激しく揺れて、 乳首から搾乳後の残りミルクがポタポタ落ちてくる。 「もっと……もっと出してぇ……! 私の子宮、拓海くんのザーメンでパンパンに膨らませて……♡」

3回目。 彼女の膣が俺のチンポを絞り上げるように痙攣して、 俺は悲鳴を上げながらまた中出し。 ドクドクドク……と脈打つたび、 美咲さんが「はぁぁんっ!! また来てる……子宮が喜んでるぅっ!」と絶叫。

4回目、5回目……。 もう何回出したかも分からない。 納屋の中は汗と精液と生乳と、彼女の牝臭で充満して、 息をするたびに脳が蕩ける。 美咲さんの膣内は俺の精液でドロドロになって、 抜くたびに白い糸が引いて、太ももから床まで垂れ流し。

最後は彼女が俺の上に崩れ落ちて、 汗と精液にまみれた体で抱きついてきた。 「拓海くん……また明日も……ね?」 耳元で囁く声が、甘くて掠れてて、 俺のチンポはまたビクンと反応した。

あの夏、俺は毎日搾乳後の納屋で、 42歳の人妻の奥を何度も何度も犯し尽くした。 今でも十勝の風が牧草と牛の匂いを運んでくると、 美咲さんの膣内で何度も爆発した感触と、 溢れ出る白濁の熱さが、急に蘇って下半身が疼く。

あれは、俺の人生で一番下品で、一番狂おしく、一番興奮した夏だった。

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