入院中にセクシー看護師と濃厚69&中出し

大学1年生の忘れられない入院生活~セクシー看護師さんとの禁断の秘密が始まった夜

秋の部活中、激しい動きの最中に足首を強く捻挫しました。痛みはすぐに引かず、精密検査の結果、靭帯断裂と判明。12月の期末テストが終わると同時に、手術のため入院することになりました。入院先はスポーツ整形外科専門の病院。若い患者が多く、活気のある雰囲気でした。

病棟では、基本的に1人の患者に1人の看護師が担当制。私を担当してくれたのは、24歳のMさん。長身でスタイルの良い、セクシーな魅力にあふれた女性でした。同室の大学生の担当は、小柄で可愛らしい25歳のTさん。どちらも美しく、毎日顔を合わせるだけで心が躍りました。さらに、病院の隣には付属の看護学校があり、看護学生や新人の看護師さんたちを頻繁に見かける環境。入院生活が少し特別なものに感じられました。

手術は無事に終わり、数日後、同室の大学生が外出から戻ってきて、小声でこう言いました。「いいものをやるよ。夜、トイレで使え」。渡されたのは、看護師をテーマにした大人向けの本。若く美しい女性たちが登場する内容で、数日間我慢していた私にとって、最高の贈り物でした。その夜、深夜のトイレでページをめくりながら、妄想を膨らませて処理しました。以降、数日間はその本で欲求を抑えていました。

年末が近づき、同室の大学生が退院。続いて多くの患者が外泊届けを提出し、病棟は急に静かになりました。大晦日の夜、テレビを見る気にもなれず、部屋は2人部屋なのに私一人。消灯は11時半という暗黙の了解の中で、車椅子を押してトイレへ向かいました。しかし使用中で、仕方なく部屋に戻ると、ちょうどMさんが見回りに来ていました。

Mさん:「どこに行ってたの?」

私:「少しトイレに…」

Mさん:「ふうん。トイレで何を出したのかしらね」

その言葉にどきりとした私。「いや、それは…」

Mさん:「白い液体じゃないの?」

顔が熱くなりました。彼女は微笑みながら続けます。「健康な証拠だね。スッキリした?」

私:「いえ、誰か入ってたので…」

Mさん:「可哀想に。でも、お姉さんが可愛がってあげようか?」

その夜の空気は、いつもと違っていました。布団をかけようとした彼女の手が、パジャマの上から私の胸に触れました。優しく揉みしだくような動き。しばらくそうした後、彼女は囁きました。「パジャマが汚れてしまうから…脱いで」。

下を脱ぐと、さらに「上も」と言われ、全裸に。首筋に唇を寄せ、胸にも熱いキスを落としながら、手で私の硬くなった男性器をゆっくりと包み込みました。指の動きは巧みで、根元から先端までを丁寧に刺激します。その間、彼女は様々な質問を。「彼女はいるの?」「Hしたことはある?」「私をオカズにしたことある?」。

私も聞き返しました。「いつから知っていたんですか?」「最初の日からよ」「なぜ急に?」「クリスマスもお正月も入院で寂しいでしょ。彼氏は?」「今はいないけど、誰にでもするわけじゃないから」。

彼女の手の感触は、自分でしたときとは比べ物にならないほど心地よく、大量に放出してしまいました。掌に受け止めたそれを、彼女は興味深げに嗅ぎ、舌先で少し味わいました。「濃いわね。これが出たら大変ね」。その日はそこで終わりでしたが、ナースステーションに戻る際に「また今度ね」と囁かれ、胸が高鳴りました。

元旦はMさんが非番で、代わりにTさんが仮担当。特別なことはありませんでしたが、耳の奥が痒くなり耳かきを試みたところ、苦戦しているとTさんが現れました。「おーい、どうしたの大学生」。カーテンを引き、ベッドに腰掛けて膝を叩きます。「ほら、ここに顔を」。太ももに顔を埋め、柔らかい感触と甘い香りに包まれながら耳を掃除してもらいました。反対側では顔をより深く股間に寄せ、深呼吸。彼女は笑いながら「こら、スケベ」と軽く注意しましたが、その温もりは忘れられません。

1月2日、15時から入浴許可が出ました。Mさんがお世話をしてくれ、体を洗った後、「ここもね」と陰部を丁寧に洗われます。鍵を閉め、勇気を出して「Mさんも裸になってくれませんか」とお願いしました。彼女は少し照れながらも「前はあなたの裸を見せてもらったからいいわよ」と快諾。入浴中、彼女は「前は手でしたけど、今日は綺麗に洗ったから口でしてあげる」と言って、跪き、私の硬くなった男性器を唇で優しく包み込みました。温かく湿った口内が全体を包み、舌が先端を丁寧に舐め回します。胸を触らせてもらいながら、最初の絶頂を迎えました。

さらに欲求が高まり、「Mさんのも見せて」と頼むと、彼女は「恥ずかしいわね」と言いながら69の体位に。互いの敏感な部分を同時に愛撫する行為は、想像を超える快楽でした。私の舌が彼女の濡れた秘部を優しく舐め上げ、彼女の唇が私の男性器を深く咥え込む。息遣いが混じり合い、彼女の太ももが軽く震えるのがわかりました。その日はお風呂場で合計3回、彼女に導かれました。1回だけ彼女も達したようで、「大学生にイかされちゃった」と微笑みました。ただし避妊具がなく、本番行為は控えました。

以降、隔日の入浴日やMさんの勤務日に、お風呂場で69を繰り返したり、リハビリ散歩中にキスを交わしたり、朝の回診時に優しくお尻を撫でられたりする関係が続きました。互いの体を求め合う時間は、病室の孤独を忘れさせるものでした。

1月中旬、退院と通院日が決まりました。退院の2日前、Mさんが「退院後の最初の通院日、私休みだからデートしましょう。退院祝いね」と誘ってくれました。嬉しさと同時に、少しの疑問もありました。なぜ彼女が私のような大学生にここまでしてくれるのか。

通院当日、診察が終わるとMさんの車で移動。ところが、突然ラブホテルに車を向けられました。部屋に入るなり、彼女は深く頭を下げました。「あなたを利用してしまって、ごめんなさい」。

詳しく聞くと、入院前に彼女の彼氏が浮気し、別れを考えていたものの踏ん切りがつかなかったそうです。私が入院してきたとき、好みのタイプだったため、彼氏を切るきっかけにしようと思ったとのこと。自分の都合で私を巻き込んだことを謝罪しました。

私は逆に申し訳なく思い、率直に伝えました。「私はMさんのことが好きです。きっかけはどうでもいい。Mさんが好きで、私もMさんが好き。Hから始まっても構わないんです。Mさんと本当につながりたい」。

その言葉で空気が変わりました。お昼から夕方まで、部屋で何度も体を重ねました。彼女の柔らかい乳房を両手で包み、唇で乳首を優しく吸いながら、硬くなった男性器を彼女の熱く濡れた秘部にゆっくりと沈めていきました。互いの動きが重なり、深い結合感の中で何度も絶頂を迎えました。避妊をせずに、すべてを彼女の中に注ぎ込みました。その濃厚な感触と、彼女の吐息が混じり合う瞬間は、今も鮮明に思い出されます。

それから4年が経ちました。現在も真剣に交際を続け、いずれ結婚するつもりでいます。あの入院生活が、私たちの運命を変えた特別な時間でした。Tさんとの穏やかな触れ合いも含め、すべてが忘れられない思い出です。

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