幼馴染の妻が幼馴染に寝取られ3P 中出し3日間

幼馴染の妻が他の男性に抱かれる夜 ~私たちの禁断の3P体験から始まった秘密の変化~

私は43歳の会社員、義男と申します。妻の美希は40歳。私たちは幼馴染で、高校生の頃から付き合い、そのまま結婚しました。美希は清楚で穏やかな雰囲気の女性ですが、夜の営みでは私が少しずつ教え込んだ影響で、意外に大胆な一面を持っています。バイブを使った一人遊びや、屋外での露出写真を私がネットや雑誌に投稿する程度で、私は十分に満足していました。美希も私以外の男性を知らず、夫婦だけの世界で静かに過ごしてきたのです。

きっかけは、昨年の秋、美希が女子短大時代の同窓会に出席した夜のことでした。40歳を過ぎた女性たちの2次会は、当然のように下ネタ中心になったそうです。仲の良かった4人組の中で、美希以外の3人が夫以外の男性経験者だと判明しました。うち2人は10人以上、もう1人は現在も夫に内緒でセックスフレンドがいるという話。帰宅した美希は、ベッドの中で興奮気味にその話を私に打ち明けました。

「みんな、本当にすごかったのよ……よっちゃん」

美希は私の胸に顔を寄せ、声を潜めました。私は軽く笑いながら返しました。

「ふーん。今どきは普通なのかもしれないね」

「そうなの? 私なんか……よっちゃん以外の男性器なんて、見たことも触ったこともないのに……」

その言葉を聞いた瞬間、私の体に熱が走りました。想像しただけで、下半身が反応します。美希の手をそっと引き寄せ、私の硬くなった男性器を握らせました。

「よっちゃん……すごい……こんなに硬くなって……どうしたの?」

「美希が他の男性と結ばれるところを想像したら……興奮してしまった」

美希の息が少し乱れました。彼女はゆっくりと体を起こし、パジャマを脱ぎ捨てて全裸になると、私のパジャマと下着を一気に下ろしました。そして、熱い吐息をかけながら、私の男性器を優しく口に含みました。

フェラチオを続けながら、美希は上目遣いに私を見つめました。私は低く囁きました。

「美希も……他の男性と試してみたらどうだ?」

美希は口を離さず、コクンと頷きました。唇の動きが一瞬止まり、代わりに言葉が漏れます。

「……でも、一人じゃ怖いわ……よっちゃんも一緒にいてほしい……」

「3Pか……?」

「……うん……その前に、他の男性の男性器を……見てみたいな」

私は幼馴染の大介のことを思い出しました。大介は私と同じ43歳。親の遺産で悠々自適に暮らす彼は、学生時代にラグビーで鍛えた引き締まった体躯と整った顔立ちで、女性に事欠きません。私たち3人は小学生の頃、お医者さんごっこをした仲でもありました。

その夜、美希が私の上に跨がり、激しく腰を振りながら喘いでいる最中、私は大胆に提案しました。

「美希……最初の3Pの相手は、大介にしようか?」

美希の動きが一瞬激しくなり、甘い声が部屋に響きました。

「あっ……あんっ……大ちゃん……よっちゃんがいいなら……私も……いいわ……あんっ……」

私はサイドテーブルに置いた携帯電話に手を伸ばし、美希を下から突き上げながら言いました。

「美希……声を我慢して」

繋がったままの状態で、私は大介に電話をかけました。電話口で大介は驚きつつも、すぐに乗ってきました。美希は必死に声を抑え、私の動きに体を震わせています。電話を切った瞬間、私は激しく腰を振り上げました。

「あっ……ああっ……大ちゃん……なんて言ってたの……?」

「美希と……セックスしたいって」

「いいの……? よっちゃん……大ちゃんと……結ばれても……?」

美希の体が熱く締まり、私を包み込みます。私は彼女の耳元で囁きました。

「美希は……したいのか?」

「……よっちゃんが許してくれるなら……したい……ああっ……もう……イキそう……」

その週末、金曜日の夜。大介は駅から私の家まで一緒に帰りました。美希は私が選んだピンクの下着が透ける薄いブラウスと、屈むだけでTバックが覗く短いスカート姿で出迎えました。3人で酒を飲み始めると、興奮が空気を熱くしました。

私は大介から受け取ったDVDを再生し、美希を2人の間に座らせました。

「美希……服を脱いで、下着姿になって」

美希は恥ずかしそうにブラウスとスカートを脱ぎ、2人の間に滑り込みました。DVDの淫らなシーンが流れる中、美希の呼吸が荒くなっていきます。私と大介は同時に彼女の下着を剥ぎ取り、4本の手で優しく、しかし執拗に胸と秘部を愛撫しました。大介が立ち上がり、美希の唇に自分の男性器を近づけます。

「美希……大介の男性器は……どうだ?」

美希はためらいながらも口に含み、熱心に舌を絡めました。

「美味しい……よっちゃん……あのビデオの女性のように……してほしいの……」

私たちは美希を寝室へ連れ込みました。下着は3日間、彼女の体から離れることはありませんでした。

大介の男性器が美希の秘部にゆっくりと沈み込む瞬間、美希は背を反らせて声を上げました。私は隣でその光景を間近に見つめ、興奮の頂点に達していました。大介の腰が動き始めると、美希の体が波打ち、甘い喘ぎが止まりません。

「大ちゃん……深い……ああっ……よっちゃんのとは……違う……」

私は美希の唇を塞ぎながら、大介の動きに合わせて彼女の胸を揉みしだきました。美希は何度も絶頂を迎え、体を震わせました。安全日だったこともあり、大介はゴムを使わず、美希の奥深くで熱いものを放ちました。

その夜から3日間、私たち3人はほとんど寝室から出ませんでした。目覚めては美希を抱き、シャワーの後にはまた絡み合い、夕食の後にはさらに激しく。美希の体は2人の男性器に慣れ、最初は恥じらっていた表情が、次第に淫らな喜びに満ちていきました。大介の逞しい体に押し潰されながら、私の視線を求めてくる美希の瞳は、これまで見たことのない輝きを帯びていました。

あの日以来、美希の男性経験は少しずつ増えていきました。私が信頼できる相手を慎重に選び、3Pや1対1の機会を設けるうちに、彼女は自分の欲求を素直に受け入れるようになりました。現在、美希は18人の男性と深い関係を持っています。それぞれの出会いが、私たちの夫婦生活をより熱く、刺激的なものに変えています。

美希を抱くたび、私はあの初夜の興奮を思い出します。清楚だった妻が、他の男性の腕の中で身を委ね、快楽に溺れる姿。それは私にとって、永遠に色褪せない最高の情景です。

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