バスガイド2年目、初めての泊まり仕事で起きた禁断の夜 ― 運転手さんとの秘密の関係
皆さん、こんにちは。観光バスのガイドとして働き始めて2年目に入った頃の出来事をお話しします。1年目は日帰りの遠足やスクールバスが中心で、穏やかな毎日を送っていました。でも2年目からお泊まりのツアーが少しずつ入るようになり、私の日常が大きく変わったのです。
出発前日、同じ寮にいる先輩ガイドから声をかけられました。「あんたが乗る運転手、気をつけなよ?」と意味深な笑顔で。厳しい人だと聞き、緊張のあまりその夜はなかなか眠れませんでした。朝4時に起きて、翌日の名所案内をノートで復習し、6時の出庫に備えました。
集合場所に向かう車内で、運転手さんと自然に会話を交わします。40代半ばの落ち着いた雰囲気の方で、意外と話しやすい。途中のコンビニで買い物を済ませ、私が並んでいると「一緒に出しなよ」とおごってくれました。ラッキーだと思いながら、運転手さんが持っていた小さな箱をチラリと見て、少し違和感を覚えました。ベネトンのような箱……まさか、と思い直しましたが、すぐに気を取り直しました。
その日のツアーは小さな会社の慰安旅行で、参加者も気さく。登別温泉の旅館「石水亭」に到着し、皆さんがお風呂や宴会を楽しむ間、私たちは乗務員専用の部屋で打ち合わせを。規則でビール一本までと決まっている中、運転手さんは自販機で飲み物を購入。私はお風呂を済ませ、自分の部屋でテレビを見ていました。
すると内線電話が鳴り、ロビーへ来るよう指示されました。降りていくと、運転手さんと幹事さん、参加者の半数ほどがいて、「これからストリップを見に行く」とのこと。初めての経験に驚きつつ、マイクロバスで同行しました。舞台上のパフォーマンスは大胆で、目を奪われました。参加者が舞台に上がるシーンでは、心臓が飛び出そうになるほど衝撃を受けました。
ホテルに戻り、参加者たちと感想を笑いながら語り合った後、運転手さんと乗務員部屋に戻る途中、「お茶を入れてくれ」と頼まれました。仕方なく部屋に入り、お茶を淹れていると、ストリップの話題から徐々に親密な会話へ。突然、運転手さんの質問が大胆になり、「濡れてるんじゃないの?」と囁かれました。困って黙っていると、彼は近くに寄ってきて、浴衣の上から太ももに触れてきました。
「止めてください」と声を上げましたが、「お客さんとストリップに行ったことがバレたら、君も私も首だよ。二人の秘密にしよう……もっと深い秘密を」と囁かれました。ストリップの興奮がまだ体に残っていたのか、普段の自分とは違う感情が湧き上がり、抵抗が弱まっていきました。
彼の手が浴衣の裾を滑り上がり、太ももの内側を優しく撫で始めました。指先が秘めた部分に近づくにつれ、体が熱くなり、息が乱れます。パンツの上から優しく触れられ、布越しに感じる圧力に声が漏れてしまいました。やがてパンツをゆっくり下ろされ、直接の刺激が始まります。湿った音が部屋に響き、自分でも信じられないほど敏感に反応してしまいます。自然と足が開いていくのがわかり、恥ずかしさと興奮が入り混じりました。
浴衣を完全に脱がされ、裸の状態で胸の先端を舌で丁寧に愛撫されました。甘い痺れが全身に広がり、背中を反らせてしまいます。次にテーブルの上に四つん這いにされ、お尻を高く掲げられた姿勢で、じっくりと眺められました。「こんなに綺麗なところ、全部見えてるよ」と囁かれ、羞恥心が最高潮に。顔を埋められ、秘部全体を優しく、しかし執拗に舐め上げられます。アナル周辺まで丁寧に舌が這い、熱い吐息とぬめりが混ざり、思わず大きな声が出てしまいました。
「どうして欲しい?」と聞かれ、本心では深く繋がりたい衝動に駆られましたが、言葉にできず黙っていました。彼は「私の言葉をそのまま言って」と促し、私は震える声で「私のここが……ヒクヒクしています。あなたのものを入れてください」と繰り返しました。
彼は立ち上がり、私を膝の前に導き、男性器を口に含むよう求めました。硬さと熱さを感じながら、必死に唇と舌を動かします。やがて布団の上に横たえられ、ゆっくりと挿入されました。朝コンビニで見た小箱の正体に気づき、彼の計画に驚きつつも、満ち足りる感覚に包まれました。リズミカルな動きが徐々に激しくなり、互いの体温と息遣いが一つになるような快楽に溺れました。彼のテクニックは素晴らしく、初めての経験とは思えないほど深い絶頂を迎えました。
事の後、放心状態の私に「これは二人の秘密だよ」と優しくキスされ、自分の部屋に戻ってようやく眠りにつきました。
それ以降、同じバスに乗務する機会があるたび(特に1台の時)、車内や休憩時間に親密な時間を過ごすようになりました。口での奉仕をしたり、互いの欲求を満たし合ったり……。しかし、彼が他のガイドとも関係があるらしいと聞き、少し寂しさを感じるのも事実です。
観光バスの運転手という仕事は、給料は決して高くないものの、こうした出会いが待っているのかもしれません。皆さんも、日常の仕事の中に意外な刺激が隠れているかもしれませんね。
この体験は、私にとって忘れられない特別な思い出となりました。読んでくださりありがとうございます。似た経験がある方、または共感してくださった方は、ぜひコメントをお寄せください。次回の更新もお楽しみに。
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