42歳人妻の禁断社内不倫 後輩に激しく抱かれる午後

【42歳既婚管理職】鍵をかけた会議室で、24歳後輩に奥まで犯された午後
午後3時42分。
大阪のオフィス、12階の南西角にある6人用会議室。
ブラインドは半分下ろされていて、外の陽射しが細い縞模様になって床に落ちている。
空調の低い唸りと、私の心臓の音だけが聞こえる。
鍵を閉めた瞬間、カチャリという金属音がやけに鋭く響いて、
背筋がびくりと震えた。
悠斗(24)がゆっくり振り向く。
ワイシャツの第一ボタンまで外れて、鎖骨と胸板の境目が見えている。
その肌が、午後の光でほんのり汗ばんで光っていた。
「彩音さん……もう我慢できへん」
声が低くて、少し掠れてる。
その掠れが、私の耳の奥を直接撫でるみたいだった。
彼が一歩近づくたび、私の太ももが内側から熱を持って震えだす。
スカートの裏地が、すでに湿って肌に張り付いているのが自分でも分かった。
悠斗の手が私の腰に回り、ぐっと引き寄せられる。
ブラウス越しに感じる彼の体温が熱すぎて、息が詰まった。
唇が触れた瞬間、
彼の舌が私の唇の境目をなぞり、強引に割り入ってきた。
唾液が絡み合う湿った音が、静かな会議室にやけに淫らに響く。
舌を吸われながら、私は無意識に彼の背中に爪を立てていた。
シャツの生地越しに、若い筋肉の硬さと熱さが伝わってくる。
彼の右手が私のブラウスをたくし上げ、
ブラのホックを外すと同時に、胸を鷲掴みにされた。
「あ……っ」
乳首を指の腹でぐりぐりと押し潰されると、
鋭い快感が背骨を駆け上がって、膝がガクンと落ちそうになる。
「彩音さんのここ、もうこんなに硬くなって……可愛い」
耳元で囁かれながら、乳首を摘まれて引っ張られる。
痛いのに気持ちよくて、腰が勝手にくねってしまう。
スカートがたくし上げられ、
ストッキングと一緒にパンティが膝まで下ろされた瞬間、
冷たい空気がびしょ濡れの秘部に直接触れて、
「ひゃっ……」と情けない声が漏れた。
悠斗がその場にしゃがみ込んで、
私の太ももを大きく開かせると、
顔をぐっと近づけてきた。
熱い吐息がクリトリスに当たっただけで、腰が跳ねる。
そして——舌が這った。
最初は柔らかく、ねっとりと円を描くように。
次に先端でクリを軽く弾くように。
そして急に強く吸い付いてきた。
「んあっ! だめ、そこっ……っ!」
声が裏返る。
太ももが震えて、彼の頭を挟み込んでしまう。
彼の舌は執拗で、容赦がない。
クリを舌先で転がしながら、
蜜が溢れる入り口を舌で浅く出し入れしてくる。
くちゅ……くちゅ……という水音が、
自分の耳にまで響いてきて、羞恥で頭が沸騰しそうだった。
「彩音さん、めっちゃ甘い匂いする……」
彼が顔を上げて笑う。
口の周りが私の愛液でテカテカ光ってる。
立ち上がった悠斗は、
スラックスのベルトを外し、チャックを下ろす。
下着ごと引き下げると、
張り詰めたペニスが勢いよく飛び出してきた。
先端は真っ赤で、透明な液が糸を引いて垂れている。
血管が浮き上がって、脈打ってるのが見える。
「彩音さん……見ててください」
彼は自分のものを握って、
私の濡れた割れ目にゆっくり擦りつけてきた。
ぬるぬるとした感触。
熱い先端がクリを押し潰すたび、電気が走る。
「お願い……もう、入れて……」
自分から言ってしまっていた。
悠斗は私の腰を掴み、
会議テーブルの端に両手をつかせて後ろから密着する。
そして——
ずぶっ……と、一気に奥まで貫かれた。
「あぁぁぁっ……!!」
息が止まる。
子宮口まで届くような深い圧迫感。
若い彼の太さと硬さが、私の中を容赦なく広げていく。
「彩音さんの中、熱くて……きゅうきゅう締め付けてくる……やばい」
彼の声が震えてる。
最初はゆっくりと、
奥まで入れては抜いてを繰り返す。
そのたびに、ぬちゅ……ぐちゅ……という粘膜が擦れる音が響く。
だんだんリズムが速くなり、
腰を打ちつける音がパンパン! パンパン! と鳴り始めた。
私はテーブルに爪を立てて耐えるしかなかった。
胸が揺れて、乳首がテーブルの冷たい天板に擦れる。
その刺激さえ快感に変わっていく。
「もっと……もっと激しくして……っ」
自分でも信じられない言葉が口から出た。
悠斗は私の髪を軽く掴んで、
首筋に歯を立てながら、
一気にピストンを加速させた。
奥を突かれるたび、
子宮がずんっと響いて、
頭の中が真っ白になる。
「彩音さん……俺の形、覚えてくださいね」
その言葉で限界が来た。
「イクっ……イク、イクぅっ……!」
全身が痙攣して、
奥でぎゅううっと締め付けた瞬間、
悠斗も「うっ……!」と低く唸って、
熱い脈動を何度も何度も私の奥に叩きつけてきた。
射精の瞬間、
彼のペニスがビクビク跳ねるのが、
私の内壁越しにリアルに伝わってくる。
繋がったまま、
二人とも肩で息をしながら倒れ込むようにテーブルに伏せた。
私の太ももを伝って、
白濁したものがゆっくりと滴り落ちる。
床にぽたぽたと落ちる音が、やけに生々しかった。
「……彩音さん、めっちゃエロい顔してた」
悠斗が私の耳たぶを甘噛みしながら囁く。
私は答えられなかった。
ただ、彼のまだ半分硬いままのものが、
私のなかで小さく脈打っているのを感じながら、
もうこの関係から抜け出せないことを、
体全体で理解していた。

鍵を開けて会議室を出るとき、
彼が私の小指だけをそっと絡めてきた。
「明日も……残ってくれます?」
私は目を逸らしながら、
小さく、でも確かに頷いた。
42歳の私は、
今日、完全に女の味を思い出した。

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