人妻整体師を堕とす:陸(36歳)の仙台で施術中の人妻をそのまま押し倒した衝動
36歳、仙台、独身。 性欲が強すぎるせいで、普通の女じゃもう満足できなくなってる。 特に「絶対に手を出してはいけない女」——人妻、年上、仕事中、制服、指輪してる女——にだけ、頭が真っ白になる。
去年の冬、五十肩で死にそうな肩をなんとかしようと、 会社の近くの隠れ家みたいな個人整体院に電話した。 口コミに「30代前半の人妻整体師がエロい」「密着すごい」「癒されるけどドキドキする」とか書かれてて、半分ヤバい目的で予約した。
3階の狭いワンルームサロン。 待合室すらなくて、すぐに施術室に通された。 出てきたのは、白いチュニックに黒レギンスの女。 30歳そこそこ。 左手の薬指に光る細い結婚指輪が、俺の理性を一瞬で溶かした。
「初めまして、美咲です。今日はよろしくお願いしますね」
声が少しハスキーで、目が合うとすぐ逸らす。 こういう「清楚ぶってるけど実は…」って雰囲気、最高に刺さる。
うつ伏せでベッドに横になると、 彼女は俺の背中に跨るように体重をかけてきた。 Gカップはありそうな胸が、薄い施術着越しに背中に押し付けられる。 乳首の形まで感じる距離。 わざとじゃないはずなのに、俺の股間はもう限界だった。
腰を落として背骨を伸ばすたびに、 彼女の股間が俺の尻に軽く当たる。 レギンス越しでも熱が伝わってくる。 息が荒くなるのが自分でもわかった。
「ここ…すごく凝ってますね。少し強めにいきます?」
「…うん、思いっきりお願い」
その瞬間、俺の中で何かが壊れた。
彼女が俺の腰を押さえながら前に倒れ込んだ瞬間、 俺は体を180度ひねって彼女の手首を鷲掴みにした。 そのまま引き倒す。
ベッドに彼女を押し倒し、上から覆い被さる。 彼女の瞳が恐怖と混乱で揺れてる。
「やっ…!だめ、だめですっ!」
声は小さい。 でも体はビクビク震えてるだけで、強く抵抗してこない。
俺は彼女の両手首を片手で頭上で押さえつけ、 もう片方の手で顎を掴んで顔を正面に向けさせた。
「指輪してるくせに、こんな密着して勃起させておいて、 俺が我慢できると思ってたの?」
彼女の唇が震える。 目が潤んで、首を振る。
「旦那さんに…バレたら…」
「じゃあもっと静かにしろよ」
そのまま彼女の施術着の前をビリビリと引き裂いた。 ブラジャーは薄ピンク。乳首が透けてる。 レギンスごと下着を強引に膝までずり下ろすと、 すでに濡れて糸を引いてるのが丸見えだった。
「嘘…こんなになるなんて…」
自分で言って自分で恥ずかしくなったのか、 彼女は顔を背けて唇を噛んだ。
俺はもう言葉はいらなかった。
彼女の太ももを強引に開かせて、 一気に奥まで突き刺した。
「んあぁっ!!」
彼女の背中が弓なりに反る。 中は熱くて、びしょびしょで、締め付けが異常。 人妻のマンコって、こんなにいやらしく吸い付くのか。
「だめ…だめぇ…抜いて…お願い…」
言いながら、彼女の腰は俺の動きに合わせて勝手に揺れてる。 俺が奥を突くたびに、子宮口がキスするみたいに吸い付いてくる。
「嘘つけ。こんなに締め付けてくるくせに」
耳元で囁きながら、首筋に歯を立てた。 彼女の体がビクンビクン跳ねる。
そのままバックに体位を変えて、 髪を掴んで後ろからガンガン突きまくった。 施術ベッドが軋んで、壁に当たる音が響く。 彼女はもう「だめ」の連呼が、甘い喘ぎに変わっていた。
「イく…イっちゃう…!旦那さんごめん…っ!」
その言葉を聞いて、俺は最後の理性を全部捨てた。
彼女の奥に、思いっきり全部ぶちまけた。 ドクドクと脈打つ感覚が、彼女の中でもはっきり伝わってるのがわかった。
終わった後、彼女はベッドの上で膝を抱えて震えてた。 涙は流してないけど、目が真っ赤で、唇が震えてる。
「……もう来ないで」
小さな声で言った。
でも俺は確信してた。
次に来たとき、彼女は絶対に拒まないって。
実際、10日後にまた予約した。
ドアを開けた瞬間、彼女は前と同じ笑顔を作ったけど、 目が合うと一瞬で顔が赤くなって視線を逸らした。
施術が始まって7分目。 彼女が俺の腰に手を置いた瞬間、 今度は彼女の方から俺の首に腕を回してきた。
「……また、して?」
自分で言って、自分で恥ずかしくなって俯いた。
その日から、俺の予約は「特別枠」になった。



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