28歳差妻を後輩に捧げた夜~禁断興奮で妊娠した体験談

28歳差の妻と、禁断の興奮がもたらした奇跡の夜 ― 後輩に妻を捧げ、子供を授かった本当の話

私は55歳、妻は27歳。 28歳という大きな年の差がある夫婦です。 社内では「部長と元事務の美人妻」という噂が今も囁かれていますが、私たちにとっては運命的な出会いでした。

最初は、ただの部下でした。 彼女は資材部の事務として配属されたばかりの新入社員。 社内でも一、二を争う美貌と、抜群のプロポーション。 仕事は真面目でしたが、少し天然でミスが多く、先輩から注意を受けることが多かった。 そんな彼女を見ていると、つい「守ってあげたい」という気持ちが湧いてきました。 私は当時、バツイチで再婚など考えてもいませんでした。親子ほど年の差があるのですから、恋愛対象など最初から外れていました。

きっかけは、私が老化防止のために始めたジム通いでした。 健康診断の結果が芳しくなく、少しでも体を動かそうと思った矢先。 ジムに通い始めて1ヶ月ほど経ったある日、 「部長、ここに通ってたんですか?」 後ろから明るい声が聞こえ、振り向くと彼女が立っていました。 笑顔が眩しく、汗ばんだ肌が健康的に輝いていました。

それから、ジムで顔を合わせる機会が増えました。 彼女は運動部出身で、体を動かさないと調子が狂うと言います。 私は老化を感じる自分を笑いながら話すと、彼女は「まだお若いですよ」と優しくフォローしてくれました。 気さくで、気遣いのできる彼女と一緒にいると、心が不思議と癒される。 半年も経たないうちに、買い物や映画に一緒に出かけるようになり、 いつの間にか、恋人同士の関係になっていました。

「友紀ちゃん、彼氏とかいないの?」 「何で? 俊ちゃんがいるじゃない」 彼女は年など関係ないと言い、私をまっすぐ見つめてくれました。 世間体を気にする私を、彼女の熱意が溶かしていきました。 2年後、53歳の私と25歳の彼女は結婚。社内は大騒ぎになりましたが、 彼女は寿退社し、家庭を支えてくれる道を選んでくれました。

結婚生活は幸せでしたが、1年経っても子供は授かりませんでした。 私の体は、徐々に元気を失っていました。 妻はそんな私を気遣い、エッチな下着を着てくれたり、さまざまな工夫をしてくれました。 それでも、以前のように強く反応できず、なんとか妻の中に放出するだけで精一杯。 妻には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

ある日、外回りの途中で家に寄った私は、寝室から妻の甘い喘ぎ声を聞きました。 ドアを少し開けると、妻は一人で玩具を手に、激しく身をよじらせていました。 その姿に、胸が締め付けられるような切なさを感じました。 病院にも行き、さまざまな薬を試しましたが、効果は限定的でした。

そんなある日、一番可愛がっていた後輩・遠藤係長(32歳)の昇進祝いを自宅ですることにしました。 遠藤は独身で、真面目で仕事熱心。 昔から私を慕ってくれ、妻のことも密かに憧れていたことを知っていました。 妻が手料理を振る舞い、3人で昔話をしながら酒を酌み交わしました。 妻は白いタイトスカートをはき、優雅にグラスを傾けています。 遠藤の視線が、妻の太ももに何度も注がれていることに気づきました。 私は不思議と怒りを感じず、逆に股間に熱い疼きを覚え始めました。

「遠藤、彼女の話はどうなんだ?」 話題を少し大胆に振ってみました。 遠藤は顔を赤らめながら、「まだ一人で…」と答え、妻をじっと見つめます。 「部長の奥さんみたいな人が理想です」と正直に告白され、妻も照れ笑いを浮かべました。 私はトイレに行くふりをして陰から2人の様子を伺いました。 遠藤は妻の胸元や太ももに、抑えきれない視線を送っています。 妻も、恥ずかしそうに胸元のボタンを一つ外し、谷間を少し見せていました。

戻った私は、わざと妻のスカートに酒をこぼしました。 拭くふりをしてスカートをめくり上げると、遠藤の目が釘付けになります。 「シミになるから着替えたら?」 私はわざと、昨夜妻と過ごした際に使った短く薄いスカートを勧めました。 妻が着替えて戻ってきた瞬間、遠藤の表情が凍りつきました。 黄色い短いスカートは、膝上20cm以上も露出し、薄い生地越しに下着のラインがうっすら浮かび上がっています。 妻は恥ずかしそうに太ももを寄せ、私の股間は久しぶりに熱く、硬く反応していました。

その夜、遠藤が帰った後、私は妻を抱きしめ、久々に強く昂ぶった自身を妻に押し当てました。 妻も興奮を隠せない様子で、すでに熱く濡れていました。 「遠藤さんに見られていたと思うと…」 妻の言葉に、私も激しく動き、2人は同時に頂点に達しました。 それ以来、遠藤に見られる妻を想像するだけで、体が若返ったように反応するようになりました。

先月、遠藤の誕生日でした。 「今年も一人で…」と寂しそうに言う彼を、自宅に招きました。 妻は張り切って料理を準備。 遠藤が到着すると、妻の姿に再び目を見張ります。 私は妻に特別な衣装を着せていました。 前開きの薄い水色のワンピース。 丈は短く、体にぴったりと沿い、胸の谷間が大胆に露出可能。 ノーブラ・ノーパンで、ストッキングだけを太ももに履かせた姿。 遠藤の視線が、妻の胸元や太ももに釘付けになるのがわかりました。

酒が進むにつれ、遠藤は大胆になりました。 「この間のスカートみたいに…見せてください」 妻が戸惑う中、私は「誕生日プレゼントだ。今日は妻をじっくり見てくれ」と促しました。 妻の太ももを優しく開くと、ツルツルに整えられた秘部が露わに。 遠藤は息を飲み、顔を近づけて見つめます。 妻の呼吸が荒くなり、太ももが震え始めました。 私は興奮を抑えきれず、妻の胸も露わにしました。 白く豊かな胸が、遠藤の目の前で揺れます。

「今日は、お前に妻を貸してやる。ただ、俺の前でだ」 遠藤は信じられないという顔で妻を抱き寄せ、唇を秘部に押し当てました。 熱く湿った舌が、丁寧に、貪るように妻を刺激します。 妻は甘い声を抑えきれず、腰を浮かせて応えています。 遠藤は自身の服を脱ぎ捨て、大きく硬くなった男性器を妻の奥深くまでゆっくりと沈めました。 「最高です…部長、ありがとうございます」 彼は私を見て微笑みながら、激しく腰を動かし始めました。 妻の喘ぎ声が部屋に響き、2人の肌がぶつかる音が淫らに響きます。 私は目の前で繰り広げられる光景に、自身が過去最高に硬く、熱くなっているのを感じました。

遠藤が妻のお腹に熱いものを放出した直後、私は妻を四つん這いにし、背後から激しく突き上げました。 妻は「あなた…私も…」と叫びながら、全身を激しく震わせて達しました。 その夜、バスルームでも遠藤と妻の2回戦が始まりました。 私は脱衣場でその声を聞きながら、さらなる興奮に包まれていました。

そして、あの夜から3ヶ月後。 妻は妊娠しました。 間違いなく、私の子供です。 遠藤に妻を抱かせたことに、複雑な思いもあります。 しかし、彼のおかげで諦めかけていた命を授かることができました。 今では、私の体は驚くほど元気を取り戻し、妻と週に2回は情熱的な時間を過ごせています。 あの興奮を、再び味わいたいという密かな欲望も、胸の奥に芽生えています。

この体験は、私たち夫婦の絆をさらに深めてくれました。 年の差など関係なく、互いを想う気持ちがあれば、こんな奇跡も起こるのです。

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