21歳処女追っかけの禁断ホテル体験~ツルツル絶頂の夜~

追っかけ活動で起きた忘れられない一夜…21歳処女の体が目覚めてしまった、禁断のホテル体験
ある人気若手アイドルグループのメンバー、Kくんの追っかけを熱心に続けていた頃の話です。当時21歳だった私は、まだ誰とも身体を重ねたことのない純粋な処女でした。ライブ会場や空港で何度も姿を追いかけ、SNSで情報収集に明け暮れる日々。そんな私に、ある30代後半の男性から突然連絡が入りました。「Kくんが泊まるホテルを詳しく知っているよ。会いたいなら、条件があるけど…」と。
情報が欲しくて仕方ありませんでした。迷った末に、その日の午前中に指定された場所へ向かいました。黒いセダンが停まり、私を乗せた瞬間、車内の空気が一気に重くなりました。男性は穏やかな笑みを浮かべながらも、目には明らかな欲情が宿っていました。「情報が欲しいなら、素直に従ってね」と低く囁かれ、抵抗する間もなくラブホテルへと車は走り出しました。心臓の鼓動が耳に響くほど緊張していましたが、Kくんの情報を得たい一心で、私は覚悟を決めました。
部屋に入るなり、男性は私の手を引き寄せ、ゆっくりと服を脱がせ始めました。ブラウスが肩から滑り落ち、ブラジャーが外されると、Eカップの豊かな胸が露わになります。彼の大きな手が胸を包み込み、柔らかい肉を揉みしだきながら、敏感な先端を指先で優しく転がします。甘い痺れが走る一方で、恐怖が胸を締め付けました。「お風呂に行こうか」と囁かれ、私は彼に連れられるままバスルームへ。
湯気が立ち込めるお風呂場で、彼は私の体を泡立てた手で丁寧に洗い始めました。首筋から背中、腰、そして太ももへと滑る指の感触。特にお尻の谷間や内腿を執拗に撫で回され、秘部に触れるたびに体がビクンと震えました。お風呂の縁に座らされ、足を大きく広げられた状態で、彼の熱い視線が秘部に注がれます。「とても綺麗だ」と言いながら、温かく柔らかい舌が秘部の輪郭をなぞり始めました。縦にゆっくりと舐め上げ、敏感な蕾を優しく吸い上げ、時には舌先で円を描くように刺激します。恐怖で頭が真っ白になるはずが、徐々に下腹部に甘く熱い波が広がり、思わず小さな声が漏れてしまいました。
「動かないでね」と優しく言われ、石鹸を塗られた彼の指が私の柔らかい毛に触れました。冷たい刃物の感触に息を飲み、恐怖で体が固まります。ゆっくりと、丁寧に、一本一本が剃り落とされていく感覚。すべてがツルツルにされていく屈辱と、露わになる肌の敏感さが不思議な興奮を呼び起こしました。剃り終わった秘部を彼が再び舌で愛撫すると、普段とは比べものにならない鋭い快感が全身を駆け巡りました。肌が直接舌の熱を感じ、蜜が溢れる音さえ聞こえるようでした。
今度は彼の体を、私の手と胸を使って洗うよう命じられました。硬く屹立した男性器に触れると、熱く脈打つ感触に驚きを隠せません。たどたどしく手を滑らせ、胸の谷間に挟んで優しく洗います。彼の息が荒くなり、興奮が伝わってきます。体を拭き合い、ベッドへ移動した瞬間、私は仰向けに横たえられました。
彼の唇が全身を這い回ります。首筋を吸われ、胸の膨らみを舌で舐め回され、乳首を優しく噛まれるたびに甘い吐息が漏れました。腹部を下降し、太ももを優しく開かれて、秘部が再び露わに。明るい照明の下、ツルツルになった秘部をじっくりと観察されながら、「ここが一番感じる場所だよ」と教えられます。敏感な蕾を舌で激しく舐め上げ、吸い、時には指を添えて優しく押し込むように刺激。初めての強烈な快感に、私は声を抑えきれず、体を弓なりに反らせました。波のように押し寄せる愉悦が頂点に達し、頭の中が真っ白になるほどの絶頂が訪れました。体が小刻みに震え、溢れた蜜がシーツに染みていくのが自分でもわかりました。
絶頂の余韻で力が抜けた隙に、彼は私の足を掴み、引き寄せました。熱く硬くなった先端が秘部に擦りつけられ、ゆっくりと押し入ろうとされます。しかし処女の狭さに苦戦し、「本当にきついね」と苦笑しながら指で優しく広げようとします。それでも挿入は叶わず、代わりに足を高く持ち上げられた格好で秘部を晒されました。言葉で「こんなに濡れそぼっているのに、すごくいやらしい形だ」と囁かれながら、再び激しい舌の愛撫が始まります。蕾を執拗に吸われ、舐め上げられるたびに2度目の絶頂が襲い、体が激しく痙攣しました。快楽の波があまりに大きく、涙がこぼれるほどでした。
その後、彼は私のEカップの胸に自らの男性器を挟み、谷間を往復させ始めました。柔らかい胸の肉で包み込まれ、滑るような動きで乳房を揉みしだかれます。やがて熱い液体が胸と顔にかかり、苦い味が口内に広がりました。「綺麗に舐めて」と促され、慌てて舌を這わせました。
お風呂で再び体を洗い合い、今度は彼の男性器を口に含むよう優しく教えられました。不器用に舌を絡め、吸うようにすると、彼は自分で刺激を加え、再び私の胸に放ちました。精液を秘部に塗り広げられる感触さえ、なぜか体を熱くさせました。
車内で駅まで送られる間、スカートを捲られ秘部を優しく触られ続けました。下半身がスースーする中、駅で別れる際に約束通りKくんの詳細な情報を教えてもらいました。あの夜の体験は、二度と繰り返したくないと思うほど衝撃的でした。
しかし、あの初めての出来事が影響しているのか、今でも年上で少し意地悪で積極的な男性に強く惹かれてしまいます。秘部をツルツルに剃られる行為や、言葉を交えながらの濃厚な愛撫が、忘れられない性癖となってしまいました。初めての体験は、人の身体と心に深く刻まれ、性癖を形作る大きな要因になるのだと、改めて実感しています。

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