夫留守中 娘の彼氏にイカされ続けた人妻

夫の留守中に…娘の彼氏と禁断の午後 ~抑えきれない誘惑と甘い過ち~

私は、大学1年生の娘を持つ41歳の主婦です。夫は今週も長期出張で、家を空けていました。静かな午後の家の中で、久しぶりの一人きりの時間が、私の心を少しだけざわつかせていました。

娘のあかりから、部活の後に電車トラブルで大幅に遅れるという連絡が入りました。ちょうどその頃、娘と同じ大学の1年生で彼女の彼氏である拓海くんが、午後2時に「待たせてもらいます」と玄関のチャイムを鳴らしました。私は先にシャワーを浴び、湯上がりの体を軽く拭いた後、薄手の白いキャミソールと短めのショートパンツだけという軽やかな格好でリビングに下りてきました。ブラは着けず、下着も最小限。40歳を過ぎてもなお、柔らかく形の良い胸のラインと滑らかな太ももが、薄い布地に優しく浮かび上がる姿に、自分でも少しどきりとするほどでした。

ソファに腰掛けて待つ拓海くんの視線が、私の体に熱く絡みつくのを感じました。ふと、胸の奥で抑えきれない悪戯心が芽生えました。向かいのソファに腰を下ろし、わざと脚を軽く開いて座ってみせます。前かがみになってお茶を注ぐふりをして、キャミソールの胸元から柔らかな谷間を自然に見せつけました。熱い視線が肌を這う感覚に、密かに体が熱くなっていました。「こんなこと、してはいけないのに…」と思いながらも、夫の不在が長引く寂しさと、久しぶりの刺激に心がざわつきます。

拓海くんが来てから少し時間が経ち、あかりがまだ帰らないので、私は縁側に面した和室で少し休むことにしました。障子を大きく開け放ち、柔らかな午後の日差しと穏やかな風が素肌を優しく包みます。薄着のまま布団に横になり、うとうとと深い眠りに落ちていきました。

最初に目覚めたのは、溶けるような甘い快楽の波でした。

「んふう……はああ……」

自分の唇から漏れる甘い吐息に気づき、体が無意識にのたうっていることに驚きました。天井をぼんやり見上げながら、心の中で繰り返しました。「ああん……とても気持ちいい……でも……これは一体……?」

ゆっくり視線を下げると、キャミソールの裾が完全にまくれ上がり、私の脚の間に誰かの頭が深く埋まっていました。膝がその背中にしっかりと絡みつき、逃がさないように固定されています。

「うそ……どういうこと……?」

驚きがよぎりましたが、体はすでに快楽の渦に飲み込まれ、唇からは「はああ……ん、ふううん……」と湿った甘い吐息が止まりません。股間に顔を埋めている頭を、思わず両手でギュッと掴みました。熱い舌が秘部をねっとりと這い回り、敏感な蕾を優しく吸い上げ、柔らかな内壁を指でゆっくりと、しかし確実に掻き回す動きに、背中が何度も弓なりに反ります。

「はああん……私、こんなところで……舌で……?」

ようやく現実を理解しました。拓海くん……? 髪を指でかき乱すのが精一杯です。腰が勝手にせり上がり、弱々しく「だれ……? あ、はああん、ねえ……だれなの……? は、はん……」と喘ぎながら問いかけるのがやっとでした。

快楽が頂点に向かって高まり、背中を弓なりに反らせて震えていると、体が力強くひっくり返されました。うつ伏せの体勢に。熱い舌が秘部をさらに深く愛撫し、指が内壁を激しく掻き回します。お尻が勝手にひくひくと上がり、畳に爪を立て、よだれを垂らしながら快楽に翻弄されます。

「あ、んんん……」

つい残念そうなため息が漏れた、次の瞬間——。

「あ、ああああ……!」

硬く、熱く、素晴らしい弾力を持ったものが、私の秘部をゆっくりと押し開いていく感触。腰が一瞬崩れ落ちましたが、すぐに「ぐしゅっ、ずるっ、ぬるっ、ずるっ……」という濃密で湿った律動が始まりました。奥深くまで沈み込み、子宮口を優しく突き上げるたび、全身が甘く痺れ、愛液が溢れ出して太ももを伝います。抜かずのまま、最初の絶頂の波が私を飲み込みました。体の中が熱く収縮し、視界が白く染まるほどの強烈な快楽でした。

その後も体は快楽に翻弄され続けました。拓海くんの手によって横向きにされ、片足を高く持ち上げられ、窮屈な体位で唇を深く奪われながら、下から激しく突き上げられます。庭の緑をぼんやり見つめながら「あん……あん……」と抑えきれない喘ぎ声を漏らし続けました。汗でびっしょり濡れた肌が密着し、互いの体温が溶け合うような感覚。2回目、3回目と、長く濃厚な律動が繰り返されます。体位を変えられるたび、新しい角度で最も敏感な場所を擦られ、涙が溢れ出て目がしみるほどでした。

全身が快楽の波に溺れ、相手の顔さえはっきり見えないのに、そんなことなどどうでもよくなるほど、私はただ感じ続けていました。腰を打ちつける湿った音、互いの荒い息遣い、汗と体液が混じり合う匂い——すべてが私をさらに深い快楽の底へと引きずり込みました。午後4時半。寝始めたのは午後2時過ぎでした。

すべてが終わると、彼はぐったりした私のキャミソールを優しく整え、耳元で熱い息とともに囁きました。

「風呂上がりでそんなに肌を晒した格好で寝てると、また誰かに襲われちゃうよ」

部屋の中を探しても、風呂上がりに着けていたTバックのパンティは、どこにも見つかりませんでした。午後の陽が少し傾き始めた和室に、ただ甘い余韻だけが静かに残っていました。

この午後は、私だけの秘密として胸にしまっておくことにします。

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