48歳熟女部長の禁断セックス~息子親友と残業夜~

48歳の私と、息子の幼馴染だった新入社員――禁断の残業夜

私は48歳、商社の営業部長として日々を過ごしています。夫との離婚から数年が経ち、息子は大学卒業後、他県の企業で働いています。一人暮らしの今、仕事が私のすべてでした。プライベートな時間などほとんどなく、ただ成果を上げ続ける毎日。

そんなある日、息子の幼馴染である拓也が入社してきました。入社式で顔を合わせた瞬間、互いに目を見開きました。彼は昔から我が家に出入りし、息子と兄弟のように育った青年です。社内ではあえて距離を置き、上司と部下としてだけ接していました。

その夜も、プロジェクトの締め切りで残業が続き、午後10時を回っていました。エレベーターを待っていると、ドアが開き、拓也が立っていました。

「部長……お疲れ様です」

彼の声は少し硬く、緊張が伝わってきました。同じ方面への帰り道だったため、二人きりのエレベーターに乗り込みました。狭い空間に、若い男性の清潔な体臭とシャツの柔らかな香りが混じり合います。ふと、胸の奥がざわつきました。生理前で体が敏感になっていた時期でもありました。

エレベーターが1階に着くと、彼が静かに提案しました。

「部長、今日は本当に遅くまでありがとうございます。もしよければ、近くで軽く飲みませんか? 息子さんの近況も聞きたいですし……」

少し迷いましたが、久しぶりの気の緩みから了承しました。近くの落ち着いたバーへ移動し、ワイングラスを傾けながら話は自然と弾みました。仕事の愚痴から始まり、息子の幼い頃の思い出へ。酒が進むにつれ、拓也の視線が私の胸元や、スーツのスカートから覗く脚に絡みつくようになります。私は脚を軽く組み替え、内心の高鳴りを抑えきれませんでした。

バーからタクシーに乗り、私のマンションへ向かいました。降りる直前、私の方から言葉が出ました。

「少しだけ上がって、コーヒーでもどう?」

リビングのソファーに並んで座り、2杯目のワインを注いだ瞬間、拓也の手が私の肩にそっと触れました。

「部長……ずっと、綺麗だと思っていました。息子さんの母親としてではなく、一人の女性として」

その言葉で、長い間抑えていた理性が溶けていくのを感じました。私は彼の頰に手を添え、軽く唇を重ねました。それが合図だったかのように、火が一気に燃え上がりました。

拓也は意外に積極的でした。私のジャケットを脱がせ、ブラウスのボタンを一つずつ丁寧に外していきます。露わになったレースのブラジャーに、彼の息が熱く荒くなりました。

「部長の胸……本当に美しい」

そう囁きながらブラジャーを外し、両手で私の乳房を包み込みました。親指で乳首を優しく転がされ、熱い舌が片方を包み込むように舐め上げられます。48歳の体が、若い男の情熱的な口づけに震えました。

「あ……拓也……優しく……でも、もっと……」

彼は跪き、私のタイトスカートをゆっくりと捲り上げました。ストッキングとショーツを一緒に下ろし、脚を大きく開かせます。明るい照明の下で晒された秘部に、拓也の熱い視線が注がれました。

「部長……こんなに濡れている……」

舌が内腿を這い上がり、柔らかな襞を優しく開いていきます。熱い息を吹きかけられた瞬間、体がびくりと反応しました。クリトリスを舌先で小刻みに刺激され、膣口に舌を挿入されるたび、腰が勝手に浮き上がります。

「んっ……あぁっ! そこ……すごく……」

私はソファーの背もたれに体を預け、両手で彼の頭を抱き寄せました。指を二本入れられながら敏感な部分を吸われ、強烈な快感が一気に押し寄せました。初めての激しい波に襲われ、体が激しく痙攣します。彼は満足げに微笑みました。

「部長のイキ顔……本当に魅力的です」

興奮のあまり、私は彼のズボンを下ろしました。硬く熱くなった若い男性器を握ると、その脈打つ感触にさらに体が熱くなります。唇を近づけ、ゆっくりと咥え込みました。喉の奥まで受け入れ、舌を絡めながら吸い上げると、拓也の低く抑えた喘ぎ声が部屋に響きました。

「部長……もう我慢できない……」

彼に抱き上げられ、ベッドルームへ移動しました。正常位でゆっくりと挿入された瞬間、久しぶりの充実感に声が漏れました。

「あぁ……入ってくる……すごく太くて……」

拓也は腰を丁寧に動かし、時折深く突き上げながら乳首を吸い続けます。やがて騎乗位に変わり、私が上から腰を振ると、彼の目が恍惚と細められました。

「部長の中……熱くて、締め付けてきて……最高です」

最後はバックの体位で激しく動き、2回目の絶頂が訪れました。彼も私の奥深くで熱く解放されました。

事後、私たちはベッドで静かに寄り添いました。

「部長……これは社内の秘密にします。でも、また……こうしてほしい」

私は微笑みながら頷きました。

あの日以来、社内では厳格な上司と新入社員として振る舞いながら、時折遅くまでの残業後に彼を私のマンションに呼び寄せるようになりました。息子の親友という禁断の関係が、私の枯れかけた体に、再び熱い炎を灯してくれました。

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「息子には絶対言えません…」というタイトルだけで興奮が止まりません。48歳清巳れのが、息子の親友の絶倫チンポに理性崩壊し、何度も中出しされる禁断のリアルさ。長年の欲求不満が爆発する悶絶表情、激しい腰振り、奥まで注がれる生々しい中出しシーンが圧巻。132分たっぷり、背徳感と快楽に溺れる姿に何度も抜きました。これは買うしかない一作です!


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