夫の弟と、禁断の午後 ― 抑えきれない欲望の記憶
夫とは高校2年生の頃から交際を始め、大学卒業後に結婚して6年が経ちました。私は夫以外の男性を知らず、結婚生活を送ってきました。夫は週に2~3回、親密な時間を求めてきます。しかし、私自身はそれほど深い悦びを感じられずにいました。前戯は短く、夫のサイズも小さめで、子を産んでからはなおさら、繋がっている実感が薄いほどでした。それでも「これが普通なのだ」と自分に言い聞かせ、過ごしてきました。
そんなある日、夫の実家で義弟夫婦と顔を合わせる機会がありました。義弟が私の子をお風呂に入れてくれている時、迎えに行った私は偶然、湯船から上がった義弟の裸体を目にしてしまいました。その瞬間、息を飲むほどの衝撃を受けました。大きく、逞しく、存在感のある彼の男性器。夫とは明らかに違うその大きさと形に、心の中で動揺が広がりました。「これが入ったら……」という想像が、頭から離れなくなりました。
それ以降、日常の中で義弟の姿を思い浮かべるだけで、体が熱くなり、下着が湿るようになりました。初めてオナニーをするようになり、夫との夜も以前より激しく反応する自分に気づきました。夫は「最近、すごく濡れるね」と喜んでくれましたが、前戯が終わるとすぐに挿入され、満足しないまま終わることが増え、欲求不満は募る一方でした。
今年の正月、夫の実家に集まった時のことです。私たち夫婦と義弟夫婦が年末から宿泊していました。2日の朝、夫と義弟の祖父の家に行くことになり、雪が多いため小さい子がいる私は留守番をすることになりました。義弟は夕方から交替勤務で、一緒に家に残ることになりました。
お昼前、義弟が起きてきて、私が朝食を作りました。食事が終わり、子が眠りに落ちた後、私たちは二人きりで静かな時間を過ごしました。義弟は「姉さん、スタイルを保ってるね」と自然に話しかけてきました。私は155cm、46kg、Dカップの胸に63cmのウエスト。結婚後も体型に自信を持っています。一方、義弟の妻は結婚後にかなり体重が増えたと聞いていました。
大胆になった私は「最近お腹はどうかな?」と言いながらセーターを少しめくり上げました。その時 already、私の秘部は熱く潤っていました。義弟は「くびれがすごい、俺、くびれに弱いんだ」と目を細めました。私はさらに「胸も少し小さくなった気がする」と言い、セーターをより高くたくし上げました。ブラジャーが半分以上見える状態です。
義弟のジャージが大きく膨らんでいるのが目に入りました。私は声を震わせながら「こういうのって、普通は大きい方がいいの?」と聞き、胸を強調するように体を寄せました。義弟は「やばい……触りたくなってきた」と息を荒げました。私は限界を迎え、微笑みながら「いいよ、触って……1回1000円だけど」と軽く冗談めかして言いました。
義弟は笑いながら近づき、指先で胸の膨らみを軽く押しました。私はその手を掴み、自分の胸に押し当てました。「これぐらいの大きさよ」。すると義弟の目が変わり、両手で胸を優しく、しかし確実に揉み始めました。私はジャージの上から彼の硬くなった部分に触れ、その大きさと熱さに全身が震えました。本物の逞しさを実感し、頭の中が真っ白になりました。
「内緒ね」と囁くと、義弟は頷き、私をソファに押し倒しました。そこから激しい愛撫が始まりました。彼の唇が胸の先端を吸い、舌で転がすたび、甘い声が漏れました。指が下着の中に滑り込み、すでに溢れていた蜜を掻き回すと、卑猥な水音が部屋に響きました。何度も指で頂点に達し、体を仰け反らせました。
私は耐えきれず、彼のジャージを下ろしました。目の前に現れたのは、想像以上にとても大きく、太く、脈打つ男性器でした。両手で包み、頰張るのも難しいほどの大きさに驚きながら、熱心に口で愛しました。彼は低くうめき、すぐに果てましたが、すぐに再び硬くなり、私の中にゆっくりと入ってきました。
初めて味わう、満たされる感覚。少しの痛みと圧倒的な存在感に、私は必死に彼にしがみつき、唇を重ねました。腰の動きに合わせて何度も達し、5回近く体を震わせたと思います。身も心も完全に征服されたような、深い充足感でした。
事後、彼と私はシャワーを浴び、固く秘密を守ることを誓いました。でも、ゴールデンウィークにまた実家に集まる予定があります。あの時の感触が忘れられず、今はオナニーでその日を待ちながら過ごしています。
この経験は、私の人生で最も激しく、忘れられない午後となりました。抑えていた女性としての欲望が、一度火がつくと止まらなくなってしまうことを、初めて知りました。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
プレステージの新作『理不尽インモラルNTR』は衝撃的でした。野々浦暖の清楚で優しい花嫁姿が、義弟の歪んだ欲望に徐々に堕ちていく過程がリアルで興奮します。特に、罪悪感に苛まれながらも理性を失い、激しいピストンで何度もイキ狂うシーンは圧巻。背徳感と快楽のコントラストがたまらない一作です。NTR好きは絶対に見るべき!



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