結婚5年目の人妻が、22歳大学生に抱かれた衝撃の夜 ~忘れられない一夜の体験談~
結婚して5年が経ちました。私はまだ会社で働き続けています。出産を機に辞めようと思っていたのに、妊娠の兆しがないまま、なんとなく日常が続いていました。夫との生活は穏やかで、特別な不満はありません。ただ、どこか物足りなさを感じる日々でもありました。
先日の会社の新年会で、すべてが変わりました。私はお酒が飲めないので、運転手として車で参加していました。会が終わり、帰宅の準備をしていると、22歳の学生アルバイトの彼が「送ってくれませんか?」と声をかけてきました。真面目そうな顔立ちで、いつも仕事で頼りになる後輩です。断る理由もなく、車に乗り込んでもらいました。
夜道を走りながら、彼に道を案内してもらいました。ふと気づくと、夫以外の男性と二人きりで車内にいるのは、本当に久しぶりでした。静かな車内が、なんだか特別な空間のように感じられて、少しドキドキしました。
彼のアパートに着いたとき、「ちょっと寄って行きませんか? 部屋、意外と綺麗ですよ」と誘われました。好奇心が勝ってしまい、車を停めてついていくことにしました。1DKのコンパクトな部屋は、想像以上に清潔で整っていました。明かりをつけた瞬間、彼が後ろからそっと抱きついてきました。
びっくりして体をよじりましたが、彼の腕は強く、逃げられません。押し倒されるままにベッドに倒れ込みました。「冗談ですよね? やめてください……」と笑ってごまかそうとしましたが、彼の目は真剣そのものでした。軽く抵抗したものの、力の差は歴然です。小柄な私の体は、彼の逞しい体格に簡単に抑え込まれてしまいました。
服のボタンが一つずつ外されていく感覚が、肌に直接伝わってきます。ブラウスがはらりと落ち、ブラジャーのホックが外され、柔らかな胸が露わになりました。彼の指が優しく、しかし容赦なく胸の頂をなぞり、硬く尖らせていきます。抵抗する力が徐々に弱まり、心の中で葛藤が渦巻きました。三十路の人妻が、こんな若い男性にジタバタするのは大人げない……。このまま、初めての若い男性に抱かれるのも、悪くないのかもしれない。そんな思いが、頭の片隅で芽生え始めました。
下着もゆっくりと脱がされ、ついに全身が彼の視線に晒されました。まだ出産を経験していない私の体は、三十歳とは思えないほど引き締まっていました。でも、彼の目が私の秘めた部分をじっと見つめるのを感じ、恥ずかしさと興奮が混じり合います。彼の手が太ももを這い上がり、秘部に触れた瞬間、信じられないほど濡れている自分に気づきました。指が簡単に滑り込み、内部を優しくかき回されます。頭では「やめて」と叫んでいるのに、体は熱く反応してしまい、蜜が溢れ出すのを止められませんでした。
彼が自分の服を脱ぎ始め、私の顔の前に現れたのは、想像を絶する逞しい男性器でした。太さは私の腕ほどもあり、夫のものとは比べものにならないほどの大きさです。熱く脈打つその先端が、目前に迫ってきます。怖くなりながらも、口に含むよう促され、唇を広げて受け入れました。咽せ返りそうな圧迫感に、息が詰まりました。頭の部分だけでも精一杯で、舌を絡めながら必死に動かします。次第に恐怖と同時に、未知の興奮が体を駆け巡りました。
ついに彼が私の脚を大きく左右に開きました。熱い先端が秘部の入口に押し当てられ、ゆっくりと押し入ってきます。「あっ……無理……こんなの……」と声が漏れましたが、抵抗は無力でした。内壁が限界まで広がる感覚が、全身を震わせます。痛みと快楽が同時に襲い、子宮の奥深くまでズッシリと満たされる瞬間、意識が飛びそうになりました。最奥に達したとき、体がビクンと跳ね、言葉にならない喘ぎがこぼれ落ちました。
彼の動きが徐々に激しくなり、深く、速く突き上げてきます。秘部が彼の男性器にぴったりと吸い付くように締まり、蜜が溢れてシーツを濡らします。子宮口を何度も叩かれるたび、頭の中が真っ白になります。「もう……イク……」という彼の声が聞こえた直後、熱い奔流が最奥に注ぎ込まれました。中に満たされる感覚が、放心状態の私をさらに深く包み込みました。
家に帰り、シャワーを浴びながらも、彼の逞しさがまだ体内に残っているような気がしてなりませんでした。数日後、彼から再び連絡がありました。三十路の人妻として、大学生に負けるわけにはいかない……そんな思いを抱きながら、私はまたその部屋へ向かいました。
あの夜の続きは、また別の機会に。
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