「最初はからかうだけだったのに…」 息子の友達の乳イキマッサージの虜になった私…。 一乃あおい
さやか、45歳、福岡に住んでいます。
仕事帰りにいつものファミレスで軽く夕飯を済ませようと座ったら、隣のテーブルに息子の大学の友人、拓也くん(19歳)が一人でいたんです。 テニスサークルの仲間で、家にも何度も遊びに来て「おばさん、今日も綺麗っすね」なんて軽口叩いてくる可愛い子。 今日はスマホを真剣な目で見つめてて、つい気になってチラ見したら…画面いっぱいに熟女のエロ画像。 中年女性が若い男に激しく抱かれてる写真や動画のサムネがずらり。 しかもズボンの股間が明らかにパンパンで、勃起してるのがバレバレ。 心臓がドクドクして、思わず声をかけてしまいました。「拓也くん、一人で何してるの? おばさんと一緒に遊ばない?」って。
拓也くんはビクッとして顔を真っ赤に。「え、お、おばさん…!?」って慌ててる姿がたまらなくて、「息子には絶対内緒だよ」って耳元で囁いたら、こくこく頷いてついてきてくれました。 近くのラブホに入って部屋のドアを閉めた瞬間、拓也くんは緊張で体が固まってる。 「今日はおばさんの言うこと、ちゃんと聞いてくれる?」ってゆっくりスカートをまくり上げて、パンティを見せたら、目が釘付け。 震える手でパンティを下ろして、顔を股間に近づけてくる。 舌先がクリに触れた瞬間、「あぁんっ…!」って声が漏れちゃった。 私だってこんな禁断の状況に興奮してて、もうアソコはぐっしょり濡れてるのが自分でもわかる。 「もっと…クリ、吸って…」って言ったら、ジュルジュルって音を立てて吸い付いてきて、舌でクリを弾いたり、指で膣口を優しく広げて中を掻き回したり…。 膝がガクガクして立っていられなくなって、拓也くんが優しく抱きかかえてベッドに運んでくれた。 仰向けにされて本格的にクンニされると、舌が膣内まで深く入ってきて、Gスポットを擦るように動かされて、「はぁっ、そこっ! もっとっ!」って息もつかせない。 45歳だけど、まだクリとGスポットが敏感で、こんなに丁寧に執拗に責められたら本当にイキそうになるのに、拓也くんが絶妙に焦らしてきて頭がおかしくなりそうだった。
「おばさん…僕のも、お願いします」ってズボンを下ろしたら、息子の友人とは思えないくらい太くて硬くなったペニス。 普段フェラは好きじゃないのに、懇願するような瞳を見て咥えちゃった。 カリを舌で丁寧に舐め回して、喉奥まで入れてゆっくりストロークすると、「おばさん…すごい、気持ちいい…」って小さな声。 先走りの塩辛い味が口いっぱいに広がって、私の興奮も限界に。 5分くらいフェラしたあと、「拓也くんのオチンチン…入れて。生でいいから」って自分から卑猥に言ってしまった。 コンドームを着けようとしたのを止めて、拓也くんを仰向けにさせて騎乗位でゆっくり挿入。「はぁんっ、太いっ…奥まで届いてるっ!」って声が止まらない。 拓也くんも「おばさんの中、熱くてきつくて…たまらないっ」って目を閉じて感じてる顔がエロくてたまらない。 腰を前後にくねらせて、クリが擦れるベストな角度を探しながらだんだんスピードを上げていく。 汗だくで喘ぎまくり、自分でもこんなに激しく腰を振れるなんて驚いた。 一度動きを止めてキスしたら、ペニスが膣内でビクビク脈打ってて余計に興奮。「今度は僕が上」って正常位に変わった瞬間、拓也くんが豹変。 腰の動きが速くて力強くて、奥をドンドン突かれて「あっ、はっ、やばいっ、イクっ、イクぅっ!」って連続で昇天。 体が乱れまくって、このまま一生この子に抱かれていたいと思った。
拓也くんが私の中でビクビク射精して、熱い精液がドクドクと溢れる感触に全身が震えました。 「中に出さないで…」って頭では思ったけど、温かさが気持ちよすぎて、思わずキスをねだっちゃった。 こんな関係は絶対にダメなのに、相性が良すぎて息子にバレない限りまた誘いたくなる…怖いくらい体が疼いてるんです。




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