NTR体験談 スレンダー巨乳の義母を抱いた夜、妻の母が僕の性奴隷になった

第一部:妻の母と暮らし始めた日、私はすでに誘惑されていた

東京都世田谷区、桜上水の静かな住宅街にある築15年の3LDK。
都心から少し離れたこの部屋に、僕たち夫婦が暮らし始めて半年が過ぎた。
僕は29歳、広告制作会社で働くデザイナー。妻の彩花は2歳年下で、渋谷のアパレルで販売員をしている。

京子さん──彩花の母が、僕たちの家に一時的に身を寄せることになったのは、ある春の嵐の翌日のことだった。
住んでいたマンションの排水管が破裂し、全面修繕が必要になったという。

「少しの間だけ、ごめんなさいね」
そう言ってやってきた京子さんは、まるで映画の中から抜け出してきたようだった。
46歳には到底見えない、細く引き締まった腰、透き通るような白い肌。
やわらかな髪が首元で揺れ、ワイン色のワンピースからこぼれる胸元のラインが、意図せず視線を奪った。

「お邪魔するわね」と笑ったその瞬間。
僕は、自分のなかの“男”が目覚める音を確かに聞いた気がした。

その日の夜。
洗面所に歯ブラシを取りにいくと、開け放たれた脱衣所の奥に、バスタオル一枚を巻いた京子さんの姿があった。

湯気に包まれた肌はうっすら紅潮し、鎖骨から谷間にかけて、汗とも湯気ともつかぬ水滴が伝っていた。
一瞬、呼吸が止まった。
バスタオルの端が緩く、右の胸の輪郭がふくらみごと透けて見える。
視線をそらそうとしたとき、彼女と目が合った。

「……ごめんなさい。見せちゃったかしら」
そう言って微笑む唇が、どこまでも艶やかで。
僕はその夜、自室のベッドで一睡もできなかった。


第二部:指先が触れたとき、僕は男として崩れ始めた

数日後の土曜。
妻は友人の誕生パーティーで一泊外泊。
京子さんと二人きりになった夜、空気は妙に湿っていた。
春の夜のぬるい風が、開け放たれた窓からレースカーテンをゆらしていた。

「ちょっとだけ、肩、揉んでもらえないかしら……?」
彼女はソファに腰かけ、ワンピースの肩をスルリと下ろした。
黒のストラップが、細くしなやかな肩に食い込んでいる。

「……ここ、少し凝ってるの」
彼女の声はどこか甘く、湿っていた。

指先を置いた瞬間、京子さんは小さく身を震わせた。
「そんなに……冷たい手なのね」
彼女は僕の手を、自分の胸元へと導くように、両腕でそっと挟んだ。

触れたのは、布越しの柔らかさだった。
下着のレースの感触、胸の丸み、そして乳房の先端がかすかに張っていることが、指先に伝わった。

その瞬間、理性が崩れ落ちた。
唇が自然と彼女の肩に触れ、京子さんは微かに喉を鳴らして僕を見上げた。

「駄目よ……でも……してほしい」
その囁きは、僕の耳に熱い欲望の火を点けた。

キスは、彼女の耳から首、鎖骨、そして谷間へと下りていく。
ブラジャーのホックを外すと、スレンダーな身体に不釣り合いなほど豊かに実った乳房が、空気に震えた。
舌が乳首に触れるたび、京子さんは息を詰まらせ、指先が僕の髪をかき乱した。

下半身の奥で硬くなった欲望が、京子さんの内ももにあたると、彼女は自ら足を開いた。
ショーツの中はすでに濡れていて、濡れた布越しに僕の指が触れると、彼女は呻くように声を漏らした。

「お願い……入れて」
その声は、理性を飲み込む甘い毒だった。

彼女のなかは熱く、滑らかで、包み込むように僕を受け入れた。
密着した体温、汗ばむ肌、胸を擦り合わせながら、僕たちはゆっくりとひとつになった。

身体がぶつかるたび、京子さんの声が艶を増していく。
ソファのきしむ音、窓の外の風の音、すべてが遠のき、ただ二人の熱だけが、現実だった。

絶頂の瞬間、京子さんは僕の耳元で、こんなことを囁いた。

「これで、あなたはもう……私のものね」


第三部:静寂の朝、背徳の香りだけが残っていた

翌朝、カーテンの隙間から差し込む光で目が覚めた。
京子さんは、裸のまま僕の胸に顔を埋めて眠っていた。

彼女の髪には、昨夜の汗と愛液の香りが残っていた。
快楽の余韻は、幸福というよりも、焦げつくような罪悪感だった。

キッチンから彩花の明るい声が聞こえる。
「ただいまー、京子さん、起きてるー?」

現実が音を立てて戻ってくる。
京子さんは静かに身を起こし、裸の身体にバスローブを巻きながら、僕に微笑んだ。

「朝ごはん、先に行ってて。私、あとで降りるわ」

あの夜を終えたのに、何も変わらない顔で、何も知らない娘と向き合う母。
そして、そんな彼女を抱いた僕は──

きっと、もう二度と戻れない場所に立っていた。


あとがき:

触れてはいけないものほど、美しく、甘い。
あの夜の温度を思い出すたび、僕の心は静かに濡れていく。
欲望と後悔の狭間で、今も僕は、京子さんのぬくもりを探している。

次に、彼女が笑いかけるとき──
その視線の奥に、再び誘う熱が灯ることを、どこかで期待してしまう自分がいる。

すでに感じてしまったなら…次は“本物”を。

幼馴染のかのんと結婚して5年、義父が亡くなり、義母・塔子さんと同居する事になった。初恋の相手でもあった塔子さんへの憧れは心の奥にしまっていたが、一緒に暮らす様になり恋心が蘇るのを感じていた。そんなある日、塔子さんから下着モデルのオファーがあったと相談を受ける。もちろん妻は大反対するが、諦めきれない塔子さんは翌日、妻がいない隙を見計らって僕に下着姿の私を撮影して?と頼み込んできて…。



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