私は32歳の平凡な主婦、ゆいです。 夫と小学生の息子と3人で暮らす、ごく普通の毎日を送っていました。 でも、あの午後から私の人生は完全に変わってしまいました。
近所の幼馴染・拓也(32歳)と、キッチンで立ったままの生々しい中出しセックス。 旦那の3倍も太くて長いチンポで子宮を直撃され、声を殺しながら何度もイキ狂ったあの感覚…… 今でも思い出すだけで下着が濡れてしまいます。
この体験談は、本当の出来事をできる限り詳細に、ありのままに書いています。 最後まで読んだら、あなたもきっと興奮で身体が熱くなるはずです。 では、買い物帰りのあの平凡な午後から、お話ししますね。
あの日の始まり ~買い物帰りの平凡な午後~
その日はいつものようにスーパーで夕飯の買い物を済ませ、両手に重いビニール袋を提げてアパートに戻ってきました。 北海道の少し肌寒い9月の午後2時半。 夫は会社、息子は学校。家の中は静かで、ただ冷蔵庫のモーター音だけが響いています。
「ただいまー……はあ、重かった」 キッチンに入り、袋をカウンターにドサッと置いた瞬間—— 玄関のチャイムが鳴りました。
覗き窓から見ると、そこに立っていたのは拓也。 幼稚園の頃からずっと一緒に遊んだ幼馴染で、今も同じアパートの3階に住んでいます。 独身で、たまに「ゆいちゃん、元気?」と挨拶してくれるだけの、昔ながらの関係。 でも最近、夫のいない昼間に「コーヒー飲まない?」と誘われることが増えていて、少し気になっていました。
ドアを開けると、拓也はニコッと笑って言いました。 「重そうじゃん、手伝うよ」 そう言って勝手に中に入ってきて、袋をキッチンまで運んでくれました。
突然の押し倒し ~幼馴染の豹変~
「ありがとう、拓也くん。助かっ——」 言葉の途中で、彼の大きな手が私の腰を掴みました。 「え……?」
次の瞬間、背後から強く押しつけられ、キッチンカウンターに上半身を密着させられました。 ビニール袋が床に落ち、野菜が転がります。 「ゆいちゃん、俺、もう我慢できない」 耳元で低い声。熱い吐息が首筋にかかります。
抵抗しようとしたけど、拓也の逞しい胸板が背中にぴったりと張り付いて動けません。 スカートがたくし上げられ、ストッキング越しにお尻を撫で回される。 「ちょ、ちょっと拓也くん……ダメだって!」 小声で訴えても、彼の指は容赦なくパンティのクロッチ部分を横にずらしました。
「もう濡れてるじゃん。旦那じゃ満足してないんだろ?」 指先がクリトリスをコリコリと刺激しながら、耳たぶを甘噛み。 私は膝がガクガクして、カウンターにしがみつくしかありませんでした。
キッチン立位の衝撃 ~太くて長いチンポの挿入~
ジッパーを下ろす音がして、熱くて重たい肉棒が私の太ももに当たりました。 あ……これ、ヤバい……
旦那のとは全然違う。 太さは握り拳くらい、長さは20cmは優に超えている。 血管が浮き出た、怒張した亀頭が私の濡れた割れ目に押し当てられます。
「入れるぞ、ゆいちゃん」 一気に腰を突き出され——
ずぶっ、ずずずずっ……!!
「あっ……あぁぁぁっ!!」 声が漏れそうになるのを必死に噛み殺しました。 子宮口まで一気に届くほどの深さ。 膣壁が限界まで広がされ、奥の奥までゴリゴリと擦られます。 「うっ……きつい……でも、すごい……締まる……」
拓也が腰をゆっくり引き、すぐまた奥まで叩きつける。 パチュ、パチュ、パチュッ! キッチンに卑猥な水音が響きます。 私はカウンターに両手をつき、爪を立てて耐えるしかありません。
「どう? 旦那のより気持ちいいだろ?」 耳元で囁かれながら、容赦ないピストンが加速します。 「は、はぁ……んっ……ダメ……言わないで……」 でも身体は正直でした。 膣内がヒクヒクと痙攣し、愛液が太ももを伝って滴り落ちます。
声を殺してイキ狂う ~子宮直撃の連続絶頂~
拓也の手が私の胸を鷲掴みにし、乳首を摘まみながらさらに深く突いてきます。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! 毎回、子宮口を亀頭が直撃。 「ひゃうっ……! あっ、あっ、そこ……ダメぇ……!」
我慢できずに声が漏れます。 でも隣の部屋に聞こえたら終わり。 私は自分の腕を噛み、声を殺して耐えました。
「旦那の3倍気持ちいい……って言ってみろよ」 「や……言えない……あぁんっ!」 激しく腰を振られ、頭が真っ白になります。
突然、膣奥が熱く溶けるような快感が爆発しました。 「い、いくっ……いくぅぅっ!!」 身体がビクンビクンと跳ね、足の指がピンと伸びます。 初めての立位中イキ。 愛液が噴き出して、拓也のチンポをさらにヌルヌルにします。
それでも彼は止まりません。 さらに速く、深く、子宮を抉るようにピストン。 2回目、3回目の絶頂が立て続けに襲ってきます。 「もう……おかしくなる……頭おかしくなるよぉ……」
禁断の中出し ~大量精液で満たされる子宮~
「出すぞ……ゆいちゃんの中に……!」 拓也の声が低く震え、腰の動きが一瞬止まりました。
びゅるるるっ!! どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ!!
熱い、大量の精液が子宮口に直撃。 「熱いっ……あぁぁ……いっぱい……溢れてる……」 私はカウンターに突っ伏し、身体を小刻みに震わせながら受け止めました。 子宮が精液でパンパンに膨らむ感覚。 余った白濁が結合部からドロドロと太ももを伝って床に落ちます。
拓也はまだ射精しながら、私の耳に囁きました。 「これで毎週、俺のチンポなしじゃ生きられなくなるよ」
その後の依存 ~毎週の密会と中毒の午後~
あの日から、私は完全に拓也のチンポに依存してしまいました。 夫が帰宅しても、子宮に残る精液の感触が忘れられず、夜の夫婦生活では全く感じなくなりました。
今では毎週水曜の午後2時、息子が習い事の間、拓也が私の家に来ます。 キッチン、ソファ、ベッド……場所を変えながら、何度も何度も中出しされています。 「旦那のよりずっと気持ちいい……拓也くんのチンポ、最高……」 もう恥ずかしげもなく、そう言って自分から腰を振るようになりました。
皆さん、どう思いますか? 私はもう、普通の主婦に戻れないのかもしれません。
この体験談を読んで興奮した方、 「もっと詳しく知りたい」「自分の体験談も聞きたい」と思った方は、 ぜひコメント欄で教えてくださいね。




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