1年ぶりの東京夜景デートで、公園の奥で激しく求め合ったW不倫の夜 ~夫には絶対言えない、禁断の絶頂と大量潮吹き~
私は34歳の主婦兼派遣社員。子供はいません。 夫とは結婚10年目。夫は9歳年上の旅行代理店添乗員で、収入は不安定、賭け事好きで浪費癖があり、夫婦関係は冷え切っています。 性生活などほぼゼロ。年に数回、求められても一方的に短時間で射精されて終わり。虚しさしか残りません。
そんな私を本気で女にしてくれるのが、彼。 同い年の元派遣先の男性です。 仕事ができる頼れるイケメン。優しくて、包容力があって、憧れそのもの。 付き合って4年になるW不倫。 最初の3年は、私が生理の時以外、週2~3回は濃厚セックス。 彼との行為は回数も時間も夫の比ではなく、相性は完璧。 一度味わったら、もう彼以外では満足できない体になってしまいました。
1年前に彼が東京本社へ異動。 新幹線で1時間もかからない距離なのに、既婚者同士、自由に会えない。 「別れようか」と何度も思いましたが、彼も「絶対に会いに行くから」と約束してくれた。 でもコロナの影響で1年間、ただ寂しい日々が続きました。
そんなある日、東京に住む兄夫婦から連絡があり、用事で上京する機会が。 私は兄に「泊めて」と頼み、夫には「兄妹会議で遅くなるかも。泊まるかもしれない」と嘘をつきました。 そして彼に連絡。久しぶりの再会が決まりました。
当日、私は仕事を早めに切り上げ、東京駅へ。 彼はスーツ姿で迎えに来てくれました。 「久しぶり…」 一瞬で胸が熱くなり、改めて惚れ直しました。 タクシーで向かったのは、高層ビルの最上階にあるレストラン。 窓際の席から東京の夜景が一望でき、料理はどれも絶品。 会話が尽きず、1年分の想いを吐き出しました。
そして最大のサプライズ。 突然、バースデープレートが運ばれてきました。 「遅くなってごめん。先週誕生日だったよね」 彼が差し出した小箱を開けると、私がずっと欲しがっていた高級アクセサリー。 「こんな高価なもの…私には分不相応すぎる」 涙が溢れました。 彼は優しく手を握り、「自分なりに君の価値は知っているつもりだよ」と言ってくれました。 その瞬間、心の中で「この人とずっと一緒にいたい」と強く思いました。
店が閉まる8時。 「まだ一緒にいたい」 私は彼を誘い、お台場の公園へ移動しました。 海風が心地よく、東京湾の夜景がロマンチックすぎて、まるで映画のワンシーン。 腕を組んで歩き、埠頭近くのベンチに座りました。
夜景を見つめながら、彼の横顔を見ていたら我慢できなくなりました。 「キス…したい」 思わず囁くと、彼は黙って私を抱き寄せ、ゆっくり唇を重ねてきました。 1年ぶりのキス。 優しく、深く、舌を絡め合うディープキス。 彼の上手さに全身が震えました。 髪を撫でられ、耳をなぞられ、頰を包み込まれるたび、体が熱くなり、アソコが疼き始めます。
私は彼の脚の間に手を伸ばし、ズボンの上から硬くなったオチンチンを優しく撫でました。 すでにビンビンに勃起していて、脈打つのが伝わってきます。 彼も私のワンピースのボタンを外し、背中に手を滑り込ませてブラのホックを外すと、直接おっぱいを揉みしだいてきました。 「胸、また大きくなったんじゃない? 形いいよね…あ、先っぽ固くなってる」 乳首を指でコリコリと摘まれ、私は「んっ…そんなこと言わないで…」と喘ぎました。 そのままズボンのファスナーを下げ、下着の中に手を入れると、熱くて太いオチンチンが飛び出してきました。 先端からは我慢汁がトロトロと溢れています。
私は彼のオチンチンを握り、指の腹でカリを優しく刺激しながら、ゆっくりしごきました。 彼の息が荒くなり、たまらず声を漏らすのが嬉しくて、さらに激しく愛撫。 彼は私のパンティーをずらし、指でクリトリスを円を描くように擦り始めました。 「もうこんなに濡れてる…グジュグジュだよ」 中指がヌルッと膣内に沈み、Gスポットを的確に刺激してきます。 クチュクチュ…という卑猥な音が夜の公園に響き、私は腰をビクビク震わせながら潮を吹きそうになりました。
「もう…入れて欲しい…」 我慢の限界です。 人目が気になるベンチから、少し奥の木陰と茂みの間に移動しました。 そこはコンテナヤードの柵沿いで、完全に隠れていないのに、誰かに見られるかもしれないスリルが興奮を倍増させました。
私は木にもたれ、彼と激しくキスを交わしながらワンピースを全開に。 しゃがんで彼のオチンチンを咥え、喉奥まで咥え込みました。 カリを舌でグリグリと刺激し、玉を優しく揉みながら、ジュポジュポと音を立ててフェラ。 彼のオチンチンはさらに硬くなり、喉に当たる脈動がたまらない。 「もう我慢できない…」 彼が私を抱き上げ、対面立位で一気に挿入してきました。
「あっ…! 太い…大きい…!」 ズンッという衝撃。 1年ぶりの彼のオチンチンは、夫のものとは比べ物にならない太さと長さで、子宮口まで届くような圧迫感。 グショグショに濡れた膣壁が彼を締め付け、ヌルヌルと絡みつきます。 彼は腰を激しく打ち付け、パンパンパンと音を立てながら突き上げてきます。 私は首に腕を回し、キスを求めながら腰を振り、膣内を自ら締め付けました。
「もっと…奥まで…!」 彼は私の片足を高く持ち上げ、全体重を結合部に預けるように深く突いてきます。 Gスポットが何度も擦られ、頭の中が真っ白に。 「あぁんっ! イキそう…イッちゃう…!」 最初の絶頂が訪れ、膣内が痙攣しながら大量の愛液が溢れました。
それでも止まらず、今度はバックに。 私は木に手をつき、お尻を突き出しました。 彼は後ろから一気に挿入し、腰を掴んでガンガン突き上げてきます。 おっぱいを後ろから鷲掴みにされ、乳首を摘まれながらのピストン。 結合部からジュポジュポと激しい水音が鳴り、太ももを伝う愛液が止まりません。 東京湾の夜景を眺めながら、コンテナヤードの明かりの下で犯されている…その異常な状況に、興奮が頂点に達しました。
「あぁっ! またイッちゃう…! もっと激しく…!」 2回目の絶頂。 全身がガクガク震え、声を抑えるのが精一杯でした。 彼も限界を迎え、「いくよ…!」と叫ぶと、私の中からオチンチンを抜いて、大量の精液を背中とお尻にぶっかけてくれました。 熱くて濃厚な精液が肌に絡みつく感触に、再び体がビクンと反応しました。
私は膝から崩れ落ちそうになりながら、彼の足元に跪き、お掃除フェラ。 射精後の敏感なオチンチンを優しく舌で包み、残った精液を全部飲み干しました。
身なりを整え、再び夜景の柵のところへ。 彼は私をギュッと抱きしめ、「今日は本当に会えてよかった。可愛かったよ」と囁きました。 涙が止まりませんでした。 緊急事態宣言が明けたら、また絶対に会う約束をして、私たちは別れました。
夫には絶対にバレない。 この秘密の快楽を、私はもう手放せません。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
夫の寝取られ願望を叶えるため、34歳清楚系人妻・Y梨が他の男に抱かれる衝撃NTR第133作!
最初は羞恥で葛藤しながらも敏感ボディを弄ばれビクビク悶え、夫に謝りつつ激しく喘ぎイキ狂う…。3週間後の再戦ではセクシー下着姿で騎乗位腰振り&淫語連発の連続絶頂!この生々しい背徳と禁断の快楽に興奮が止まりません。NTRファン必見の神回。今すぐ購入を!



コメント