32歳OLが年下イケメンに生ハメ中出しされ朝まで乱れた夜

私は32歳の会社員。金曜日の夜、いつものように同僚と居酒屋で飲みました。22時前に別れて街をぶらぶら歩いていると、朝からずっと身体の奥が熱く疼いていました。厚手のコートを羽織っていますが、中は白いブラウスにカーディガン、膝丈のフレアスカート。ブラウスは胸元を3つボタンを外して、Fカップの谷間を少し見せています。同僚からも「今日の胸元、ヤらしいね」とからかわれました。

地下街をコートの前をはだけて歩いていると、すぐに若いお兄さんが声をかけてきました。20代前半くらいの、軽いノリの遊んでそうなイケメン。年下にはあまり興味がなかったので、軽く流してそのままぶらつきました。でも、声をかけてくれる人はそれ以降いませんでした。終電の時間が近づき、諦めて駅に向かう途中、さっきのお兄さんが再び近づいてきました。

「もう一度、話せませんか?」 その笑顔と熱い視線に、抑えきれないムラムラが一気に溢れました。迷った末、私は彼の手を取って言いました。 「カラオケより、もっと楽しいこと……しよ?」

ホテルへ直行しました。部屋に入るなり、彼は興奮した様子で私を抱き寄せます。私はエロいお姉さんを演じるように、彼の耳元で囁きました。 「今日は、私がたっぷり可愛がってあげるね」

一緒にシャワーを浴びるためにバスルームへ。服を全部脱ぎ捨て、洗面台の前で髪をまとめていると、彼が全裸で後ろから密着してきました。大きな手が私のFカップの胸を鷲掴みにします。 「すげえ大きい……乳首、こんなに硬くなってる」 はしゃいだ声で揉みしだかれ、恥ずかしくて「やめて……」と小さく抗議するのに、彼の指はすぐに下半身へ滑り落ちます。 「すっげー濡れてるよ。お姉さん、こんなにトロトロじゃん」 中指が一気に膣内に沈み込んだ瞬間、私はビクンと腰を跳ねさせて軽くイってしまいました。膝がガクガクするほど敏感になっていたのです。

お返しに私は彼のペニスを握りました。もう完全に勃起していて、熱く脈打っています。若い彼のそれは硬くて太く、血管が浮き出ていて触れただけでゾクゾクしました。「我慢できない……」と彼が私を洗面台に押し付けてきます。私は止める気などありません。後ろから一気に、ゴムもつけずに挿入されました。 「あっ……待って、ちょっと……!」 言葉とは裏腹に、鏡に映る自分の顔は快楽でぐちゃぐちゃに歪んでいました。奥まで一気に突き上げられ、子宮口をガンガン叩かれる感覚に声が抑えられません。

そのままバスルームへ移動し、鏡に手をついて立ったままバックから激しくピストンされます。彼の腰が私の尻にぶつかるパンパンという音と、ジュプジュプと愛液が飛び散る淫らな水音が響きます。 「イキそう……!」 彼が叫んだ瞬間、ペニスを抜いて私の胸に熱い精液をドピュッと大量に浴びせました。白濁が谷間に垂れて、熱くてねばねばしています。

一緒にシャワーを浴びながらも、彼は私の胸ばかりを触り続けます。「挟んで」と言うので、私は胸で彼のペニスを包み、パイズリで遊んであげました。若い彼はすぐに復活し、ベッドへ移動しました。

ベッドの上ではもう理性が飛びました。私は自分から彼のペニスに顔を近づけ、ペロペロと舐め回します。次に彼を立たせて跪き、喉の奥まで咥え込みました。苦しくて涙が出るのに、犯されているような感覚がたまらなく気持ちよくて、ジュルジュルと激しくフェラチオを続けます。

彼が正常位で挿入してきます。ゴムを着ける気配はなく、私も気づかないフリをして脚を大きく開きました。若い彼のペニスはカチカチに硬く、太くて長く、挿入された瞬間子宮が震えるほどでした。特にバックになると、奥の奥まで突き刺さり、Gスポットを何度も擦られて私は何度も絶頂を迎えました。 「ああんっ! もっと奥……壊れちゃう……!」

正常位に戻り、彼を抱き締めながら腰を振り続けていると、彼が「中に出すよ……!」と低くうめきました。その瞬間、熱い精液が子宮口に直撃する感覚が爆発しました。ペニスがビクビクと跳ね回りながら大量の精液を注ぎ込むのを感じ、私は全身を痙攣させて一番激しいオーガズムに達しました。 「いっちゃう……いっちゃうよぉ……!」

終電のない時間だったので、そのまま朝まで一緒に泊まることに。若い彼は本当に精力旺盛で、何度も求めてきます。私は眠るのも忘れて、むしろムラムラが止まらずに何度も彼を受け入れました。 中に出されたペニスを自分から口で綺麗にしゃぶり、硬くなったらアソコを指で広げて「おねだり」するような恥ずかしい姿を、彼の前で何度も晒しました。 「もっと……もっと奥まで、若い精液でいっぱいにして……」

初めて会った年下の彼に、こんなに淫乱で恥ずかしい自分を見せてしまった夜。朝まで何度も中出しされ、身体中が彼の匂いと精液で染まった朝、私は満足感と少しの罪悪感で満たされていました。

あの金曜夜の記憶は、今でも身体の奥を熱く疼かせます。 皆さんも、たまにはそんな「禁断の衝動」に身を任せてみてはいかがでしょうか……?

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