私は大手企業の正社員として働いていました。 社内のアルバイトに新しく入ってきた悠斗、20歳。 色白で華奢、背は165cmほど。 大きな瞳と柔らかい黒髪、恥ずかしがり屋でいつも小声で話す姿は、まさに高校生のように可愛らしい。 女性に慣れていないのが一目でわかり、私の好みにどストライクでした。
業務で近づいて声をかけた瞬間、彼は肩を震わせて「は、はい…」と震える低い声で返事。 その可愛さに、私の中の欲望が一気に爆発しました。
それから私は徐々に彼を狙い撃ち。 休憩室で体を寄せると耳を真っ赤に染め、顔を近づけると息を荒げて唇を震わせる。 その反応がたまらなくて、どんどんエスカレートしていきました。
社内のグループ飲み会の日、私は半ば強引に彼の隣を確保。 お酒が回ってきた頃、彼はジュースだけでシラフのまま。 私は酔ったふりをして、彼の太ももに手を滑らせ、ズボンの上から股間を優しく撫でました。
すると… 布地越しに感じた感触に、私は息を飲みました。 「…え?」 予想を遥かに超える、熱くて太い存在感。 華奢な体と可愛い顔からは想像もできない、規格外の巨根でした。
彼はビクッと体を硬直させ、顔を真っ赤にして小さく喘ぎました。 「…っ、ん…先輩…」 そのギャップに、私の下半身が一瞬で熱く濡れました。
帰り道、LINEでこっそりメッセージを送りました。 『このあと、私の家で遊ばない?』 彼はすぐに『…行きます』と返信。 私の駅で一緒に降りてくれました。
家に着くなり、私は彼を壁に押し付け、キスをしながらズボンを下ろしました。 パンツの中から飛び出してきたのは、 想像以上に太く、長く、血管が浮き出た凶悪な巨根。 色白の細い体に反して、20cmは軽く超えるサイズで、先端から我慢汁が糸を引いて垂れています。
「…すごい…こんなに大きいなんて…」 私は跪いて、両手で包み込むように握りました。 それでもまだ余る太さに興奮が止まりません。 舌を這わせ、カリを丁寧に舐め上げると、彼は甘い声で喘ぎます。 「あ…っ、はぁ…先輩…」
ベッドに連れ込み、メイドコスプレを着せ、手首を軽く拘束。 目隠しをしてから、私は自分のパンティを脱いで彼の顔に跨りました。 「舐めて」 彼は必死に舌を動かし、私の愛液を啜ります。
その後、私はゆっくりと彼の巨根に跨りました。 先端を押し当て、ゆっくり沈めていくと… 「あぁっ…! きつい…でも、すごい…奥まで…」 子宮口を突き上げる圧倒的な太さと長さに、声が裏返りました。 華奢な体でこんなに凶悪なモノを持っているギャップが、私を狂わせます。
正常位で深く突き入れられると、 彼の細い腰を掴みながら激しく腰を振りました。 「んっ…あぁ…先輩…気持ちいい…」 彼の可愛い喘ぎ声と、巨根が私の奥を抉る感覚のギャップに頭が真っ白になります。
バックに変えると、さらに深く当たる。 彼の白いお尻を掴んで激しく突き上げると、 彼は涙を浮かべて喘ぎ続けます。 「ダメ…イキそう…先輩…」
私は何度も寸止めを繰り返し、最後は騎乗位で彼を徹底的に犯しました。 「イっていいよ…私の可愛い巨根ペット」 彼は全身を震わせ、大量の熱い精液を私の奥深くに注ぎ込みました。 「ぁぁぁっ…先輩…!」
その夜は朝まで何度も繋がり、 可愛い顔と華奢な体に隠された巨根のギャップに、私は何度もイカされました。
それからは定期的に私の家に呼び出し、 コスプレ、軽いSM、巨根を存分に味わう関係になりました。 彼はM属性が強く、従順に尽くしてくれる最高のペットでした。
しかし、突然の転勤が決まり、 最後の夜、私は彼を抱きしめながら言いました。 「これで終わりだけど…また素敵なご主人様に出会えるといいね」
彼は寂しそうに頷きながら、私の胸に顔を埋めて呟きました。 「先輩…ありがとうございました…」
今でもあの、色白低身長の可愛い体に隠された 規格外の巨根とのギャップを思い出しては、 体が熱くなります。
禁断の社内関係。 でも、最高に興奮したエッチな思い出です。
読んでくださった皆様、 このギャップに少しでも興奮していただけたら嬉しいです。
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