19歳入院中、28歳看護師に童貞卒業させられた実話【今は妻】

19歳の夏、俺はバイクで大事故に遭った。信号無視の車に巻き込まれ、両腕と左足首を複雑骨折。気がついたら真っ白な病室のベッドの上だった。
全身に激痛が走り、両腕はギプスで完全に固定。左足は腫れ上がり、吊るされた状態。何一つ自分でできない無力感が襲ってきた。食事もトイレも、親や看護師さんに全部頼りきり。恥ずかしさと悔しさで毎日が地獄だった。
そんな中、俺の担当になったのが朱美さんだった。当時28歳。美人というより、明るく元気いっぱいの笑顔と、ナース服の下に隠された健康的なボディが印象的だった。彼女の優しい声と手際の良さが、退屈で辛い入院生活に唯一の救いだった。
ある午後、小便を手伝ってもらっている時だった。朱美さんが身を乗り出して尿瓶を当ててくれた瞬間、ナース服の胸元が少し開いて、白いブラジャーに包まれた柔らかい谷間がチラリと覗いた。
その瞬間、俺の息子がビクンと反応。事故で入院中なのに、若い体は正直すぎる。みるみるうちに硬く勃起してしまい、パジャマの下でテントを張ってしまった。
「うふふ、若い子は本当に元気だね~」
朱美さんは悪戯っぽく笑いながら、俺の顔を覗き込んだ。俺は顔を真っ赤にして小さく謝るしかなかった。
「す、すみません…」
すると朱美さんは小声で囁いた。
「…溜まってるんでしょ? 今日は夜勤だから、後でこっそり手伝ってあげるね」
その言葉に、心臓がドクンと大きく鳴った。
その夜遅く、病室の明かりが落ちた頃、朱美さんがそっと入ってきた。
「正樹くん、ナイショだからね? 絶対誰にも言わないで」
彼女はカーテンをしっかり閉め、俺のパジャマのズボンをゆっくり下ろした。すでにフル勃起した俺の息子が、勢いよく飛び出す。血管が浮き出た太い幹、亀頭は赤く膨張し、先走りの透明な液がたっぷり滲み出ていた。
「わあ…こんなに硬くて熱い…かわいい」
朱美さんの柔らかく温かい手が、優しく包み込んだ。自分でしたことのない、絶妙な力加減。彼女の掌は少し汗ばんでぬるぬるしていて、親指の腹で亀頭の裏筋を優しく擦りながら、ゆっくりと根元から先端まで上下にしごき始める。
ぬるぬるとした手のひらの感触が、電流のように全身を駆け巡る。彼女の吐息が耳にかかり、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐる。手首を返しながらリズムを速め、時折親指で尿道口を軽く押すように刺激してくる。
「うあっ…朱美さん…気持ちよすぎる…」
俺は低く喘ぎ、腰を浮かせた。溜まりに溜まった精液が、すぐに噴き出そうになる。
「もう出そう? いいよ、遠慮なく出して。朱美さんが全部受け止めてあげるから」
手がだんだん速くなり、しごくリズムが激しくなる。びちゃびちゃという卑猥な水音が病室に響き、朱美さんの指の間から俺の先走りが飛び散る。彼女はもう片手で玉袋を優しく揉みながら、亀頭を重点的に扱き続ける。
「あっ…だめだ…出るっ! 朱美さん、出ちゃうよっ!」
びゅるるっ! びゅくっ! びゅくびゅくっ! びゅるるるっ!
勢いよく飛び出した白濁が、朱美さんの手に大量に絡みつく。若い体ならではの濃厚で熱い精液が、彼女の指の間から溢れ、脈打つように何度も噴射する。射精の勢いが強すぎて、彼女の手の甲まで飛び散った。
「うわー、すごい量…熱くてねっとりしてる…若い子は本当に違うわね。すっきりした?」
その日から、朱美さんとの秘密の関係が始まった。夜勤のたびに病室に来ては、手で抜いてくれるだけでなく、キスもするようになった。柔らかい唇が触れるたび、俺は完全に朱美さんに惚れきっていた。
ある夜、勇気を出して頼んだ。
「朱美さん…今度は口で…してもらえませんか?」
朱美さんはニコッと笑って、耳元で囁いた。
「正樹くんが退院したら、私がちゃんと初体験全部させてあげる。その時にフェラもしてあげるから…今は我慢してね?」
その言葉で、退院への気持ちが一気に高まった。
数ヶ月後、腕はようやく回復したが、左足首は骨や神経がズタズタで完全に元通りにはならず、杖をついて歩く状態で退院した。
退院翌日、朱美さんの非番の日。彼女の車でドライブした後、そのまま朱美さんのマンションへ向かった。
初めて入る女性の部屋は、優しいフローラルの香りが漂っていた。緊張で心臓が爆発しそうだった。
「正樹くん、シャワー浴びてきて。私も先に入ってるね」
朱美さんがバスローブ姿で出てきた時、俺は我慢できずに抱きついた。彼女は笑いながら俺をベッドに導き、軽くキスをしてくれた。
シャワーを済ませ、腰にバスタオルを巻いて戻ると、朱美さんはベッドの上で俺を待っていた。
「さあ、正樹くんの童貞卒業タイムだよ。緊張してる? ふふ、慌てないで」
彼女はバスローブをゆっくり脱ぎ捨てた。初めて見る大人の女性の完全な裸体。張りのある大きなおっぱい、ピンク色に硬く尖った乳首、平らなお腹、下腹部に薄く生えた陰毛。そしてその下に、すでに少し濡れて光る秘部が、ぷっくりと膨らんでいた。
俺の息子は痛いほどに勃起し、先走りが滴っていた。
朱美さんは俺のタオルを剥ぎ取り、跪いて顔を近づけた。
「朱美でいいよ…あむっ…んっ…」
熱い唇が亀頭に触れた瞬間、天にも昇る快感が襲ってきた。彼女の舌先が尿道口をチロチロと舐め回し、裏筋をゆっくりと這い上がり、カリの溝をねっとりと吸う。温かくぬるぬるした口内、頰の内側が吸い付くような圧力。ジュポジュポという淫らな音が部屋に響き、喉の奥まで優しく迎え入れられる。唾液がたっぷり混じり、俺の息子をびしょびしょに濡らしながら、彼女は頭を前後に激しく動かし始めた。
「うおおっ…! 朱美…気持ち良すぎて…頭真っ白だ…!」
舌が裏筋に絡みつき、時折歯を軽く当てて刺激しながら、喉の奥で亀頭を締め付ける。彼女は目を細め、俺の顔を見上げながらディープスロートを繰り返し、玉袋を優しく揉みしだく。唾液が糸を引いて滴り落ち、卑猥な音が止まらない。
たまらず俺は彼女の口内に大量の精液を撃ち込んだ。
「んぐっ…! うん…全部飲むよ…」
びゅるるるっ! びゅくっ! びゅるるっ! びゅっびゅっ!
熱い白濁が喉奥に噴射され、朱美さんは一滴もこぼさず飲み干した。喉がごくんごくんと動き、精液を味わうように舌で亀頭を掃除してくれる。満足げに唇を拭きながら微笑む。
「ん…おいしい味…まだまだ元気いっぱいだね。正樹くん」
今度は彼女がベッドに仰向けになり、脚を大きくM字に開いた。指で自らの秘部を広げ、濡れたピンク色の粘膜を露わにする。透明でとろとろの愛液が糸を引いて滴り、クリトリスは小さく勃起していた。
「ここよ…正樹くん…来て…」
俺は震える手で自分のものを握り、熱く濡れた入り口に押し当てた。
ずぷっ…ぬるっ…じゅわっ…
熱くてきつい、柔らかい肉壁が俺の息子をゆっくり飲み込んでいく。朱美さんの膣内は想像以上に熱くぬるぬるで、襞がうねるように絡みつき、締め付けが凄まじい。入り口の狭い部分が根元まで締め上げ、奥の柔らかい子宮口に亀頭が当たる感触がたまらない。
「あんっ…! 入ってきた…太くて熱い…正樹くんの…あっ、あはんっ! 奥まで…いっぱい…」
彼女の甘い喘ぎ声が部屋中に響く。俺は夢中で腰を振り始めた。最初はぎこちない動きだったが、朱美さんが腰をくねらせてリードしてくれる。
パチュパチュ、パンッパンッと卑猥な水音と肉がぶつかる音が激しくなる。愛液が泡立って飛び散り、彼女の大きなおっぱいが波打ち、俺はそれを両手で揉みしだき、硬くなった乳首を指で摘まんで転がす。彼女の膣壁が俺のものを締め上げ、子宮口に亀頭が当たるたび、電撃のような快感が走る。朱美さんの体がびくびくと震え、愛液が溢れてシーツをびしょびしょに濡らす。
「はあんっ! 正樹くん…すごい…激しいよ…あっ、あっ、あああんっ! 中がうねってる…! もっと…奥まで突いて…!」
正常位で激しく突き上げ、彼女の喘ぎがどんどん高くなる。次に彼女が上になり騎乗位で腰を振り、大きなおっぱいを揺らしながら俺のものを奥まで飲み込む。最後はバックで深く突き上げ、彼女の尻を掴みながらピストンを加速させた。
「朱美…もう…出る…! 出ちゃうっ!」
「いいよ…中に出して…正樹くんの熱いの、子宮までいっぱい注いで…!」
俺は最奥に突き上げながら、大量の精液を勢いよく射精した。どびゅるっ! どぷっ! どびゅっびゅっ! 熱い白濁が彼女の膣内に広がり、溢れ出す感触がたまらない。朱美さんは体を弓なりに反らせて達し、膣内が俺のものを強く痙攣させて搾り取るように締め付けてきた。精液が混じった愛液が結合部から溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
その夜は朝まで何度も交わった。正常位で激しく突き、騎乗位で彼女が上から腰を振り、バックで深く突き上げ…朱美さんは俺の童貞を優しく、でも激しく徹底的に開発してくれた。毎回の射精で中出しし、彼女の喘ぎ声と体液の匂いが部屋中に充満した。
その後、俺たちは正式に付き合い始めた。彼女の手ほどきでエッチもどんどん上手くなり、毎日が甘いセックス三昧。学校を卒業したら結婚しようと約束し、両親にも了承を得て、朱美さんの部屋で同棲生活をスタートさせた。
今、朱美は俺の妻だ。あの事故がなければ出会えなかった、運命の相手。毎日、彼女の優しい笑顔と熱い体に包まれながら、幸せを感じている。
この体験談を読んで、少しでも興奮してくれたら嬉しい。すべて本当の話だよ。

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