【神戸実体験】満員電車痴漢→スーツ美女逆転ラブホ3回戦

皆さん、こんにちは。
神戸市中央区在住、28歳の普通のサラリーマン・亮介です。
毎日同じルーティンで、朝7時半のJR神戸線に乗って大阪の本社へ通勤してるだけの地味な男です。
でも先週の月曜日、人生で一番ヤバい出来事が起きました。
満員電車で隣に立った、完璧なスーツ美女に「つい」手を出したら……彼女が腰をくねらせて喘ぎ始め、降りた駅前ラブホで「電車の中で感じちゃったの、私だけじゃなくて……もっと触って、犯して」と逆におねだりされてきました。
言葉責めしながら激しく突きまくって、彼女を何度もイカせ、最後は大量中出し。
朝まで3回戦。
マジで頭がおかしくなるくらい興奮した体験です。
注意:これは完全に実体験ベースの超詳細レポートです。
興奮覚悟で、最後まで一気に読んでください。
途中で我慢できなくなったら……ご自由にどうぞ(笑)
いつもの通勤が一変した瞬間
その日はいつも通り、神戸駅7:25発の新快速。
3両目の中ほど、ドア近くのつり革につかまってスマホをいじってました。
梅雨の湿気で車内は蒸し暑く、すでに満員。
次の元町駅で大勢が雪崩れ込んで、俺の体は完全に壁際に押しつけられました。
そのとき、左隣にスッと滑り込んできた女性が……ヤバかった。
黒髪セミロング、清楚な黒縁メガネ。
年齢は25〜26歳くらい。
黒のタイトスカートスーツに白いシルクブラウス。
胸は明らかにEカップ以上で、ボタンの隙間からレースブラがチラ見え。
腰はキュッとくびれ、ヒップはプリッと張り出した完璧なボディライン。
脚は黒ストッキングに包まれ、ヒールは8cm。
ほのかに漂うのは、シャンプーのフローラルと上品なムスクの香水。
一瞬目が合って、彼女が小さく会釈した瞬間、電車がガクンと揺れました。
俺の右手の甲が、彼女のスカートの上からお尻に軽く当たりました。
「事故」から始まった痴漢の序曲
「すみません……」
心の中で謝りながら、手を引こうとした瞬間。
彼女は微動だにせず、むしろ体を俺の方へ0.5cm寄せてきた気がしたんです。
試しに……指を少し動かしてみました。
スカート生地の薄い感触越しに、柔らかくて弾力のある尻肉。
彼女の体がピクンッと震えました。
でも、逃げない。
むしろ、腰をほんの少し後ろに押しつけてくる。
心臓が爆発しそうになりました。
周囲はみんなスマホか居眠り。誰も見てない。
勇気を出して、指をゆっくり滑らせました。
スカートの裾をくぐり、ストッキングの内ももへ。
生温かい肌の感触。
さらに上へ……レースパンティの縁に到達。
彼女の息が、明らかに荒くなっていました。
肩が小刻みに上下し、首筋がほんのり赤い。
俺はもう止まれませんでした。
指先をパンティのクロッチ部分に押し当て、優しく上下に擦りました。
すると……
彼女の腰が、ゆっくりと前後に動き始めたんです。
くねくねと、まるで俺の指を誘うように。
「ん……っ」
極小の喘ぎ声が、彼女の唇から漏れました。
パンティはすでにびしょ濡れ。
熱い愛液が指に絡みついて、クチュ……という小さな音まで聞こえてきました。
彼女の「逆転」が始まった電車内
俺は完全にスイッチが入りました。
中指をパンティの隙間から忍ばせ、直接クリトリスに触れました。
小さく硬くなった豆を、円を描くように刺激。
彼女の脚がガクガク震え始めました。
腰の動きが大胆になって、俺の指を自分から押しつけてくる。
「はあ……はあ……」
彼女の吐息が熱い。
俺の耳元まで届く距離。
さらに大胆に、中指を彼女の蜜口に沈めました。
ぬるぬるの熱い肉襞が指を締め付けてくる。
奥までゆっくり出し入れすると、彼女の腰が激しく前後にくねり始めました。
「んんっ……あっ……」
もう声が抑えきれなくなってる。
俺はもう片手で自分の股間を隠すのが精一杯。
チンポは痛いほど勃起して、パンツの中で先走りが溢れてました。
元町→神戸三宮の間で、彼女は合計3回、小さなイキを見せました。
毎回、俺の指をギュッと締め付けて、愛液が太ももまで垂れてストッキングを濡らしてました。
三宮駅で彼女が自ら囁いた衝撃の一言
電車が三宮に着く直前、彼女が突然振り向きました。
潤んだ瞳、火照った頰、半開きの唇。
そして、震える声で俺の耳に唇を近づけて……
「このままじゃ……我慢できないです。
 近くのホテル……連れてってくれませんか?」
俺は一瞬固まりました。
でも彼女の目が本気だとわかって、即答。
「わかった。降りるぞ」
手を握ってホームに降り、駅から徒歩30秒のラブホ「ホテル・セレナ」に直行。
チェックインは彼女が自分から「2時間で」と伝えてくれました。
部屋に入った瞬間から始まった本気の逆転痴漢プレイ
ドアが閉まった瞬間、彼女は俺に飛びついてきました。
舌を絡めての濃厚ディープキス。
唾液が糸を引くほど激しい。
「電車の中で……あんなに触られて、頭真っ白になっちゃって……
 もっと、触ってほしいんです……」
俺は彼女をベッドに押し倒し、スーツを剥ぎ取りました。
黒レースのブラとTバック。
Tバックは完全に透けて、クリトリスがくっきり浮き出てる。
「ほら、見てみろ。お前、痴漢されてこんなにグチョグチョじゃねえか。
 電車の中でイキまくってた変態OLだろ?」
彼女の体がビクンッと跳ねました。
「はい……変態です……もっと、言葉で苛めて……」
俺はパンティをゆっくり引き下ろし、彼女の脚を大きくM字開脚。
完璧に整えられた薄ピンクのマンコが、愛液でテカテカ光ってました。
クリは完全に勃起、蜜口がヒクヒク収縮してる。
舌を這わせてクリをレロレロ。
同時に中指と人差し指を一気に奥まで挿入して、激しくピストン。
「ひゃあぁぁっ! そこっ! ダメぇぇっ!!」
彼女は腰を浮かせて俺の頭を両手で押さえつけ、
ビクビクビクッと連続イキ。
大量の潮が俺の口の中に噴き出してきました。
言葉責めフルコースで朝まで3回戦
彼女はまだ痙攣してるのに、俺のズボンを自分から下ろしてチンポを咥えました。
喉奥までズブズブ飲み込んで、ジュポジュポと音を立ててフェラ。
目が完全にトロけてる。
「電車で感じてたくせに、今度は俺のチンポ欲しくてたまらないんだろ?
 ほら、もっと奥まで咥えろよ、痴漢女」
正常位で一気に挿入。
熱くて狭い肉襞がチンポを締め付けて、最高の感触。
「きつっ……お前の中、電車でイッてたマンコなのにまだこんなに締まるのかよ」
腰を激しく打ち付けながら、乳首を摘んで捻る。
彼女はもう理性を失って叫んでました。
「あぁぁっ! もっと! もっと奥まで犯してぇぇっ!
 私、痴漢されて興奮する変態なんですぅっ!!」
騎乗位に変えて、彼女に自分で腰を振らせながら言葉責め。
「ほら、自分でイけよ。電車で感じてた腰振り、全部出せ」
彼女はガンガン腰を振り下ろして、3回目イキ。
マンコがチンポを締め付けて離さない。
最後はバックで、尻を両手で鷲掴みにして容赦なく突きまくり。
パンパンパンッという激しい音が部屋に響き渡る。
「中に出していいよな? 痴漢チンポで孕めよ」
「はいっ! 中に出して! いっぱい注いでぇぇっ!!」
ドクドクドクッと大量の中出し。
彼女は全身を硬直させて、失神寸前の大絶頂。
朝6時まで合計3回、中出ししました。
最後のラウンドは彼女が「もう一回……お願い……」と自ら騎乗位でまたがってきました。
別れ際の彼女の言葉
朝、別れるとき。
彼女は恥ずかしそうに微笑んで、
「今日のこと……一生忘れません。
 また、電車で……会えたらいいな」
名前も電話番号も聞かず、俺たちは別れました。
今でもあの満員電車に乗るたびに、彼女のことを思い出してチンポが反応します。
皆さん、どうでしたか?
この逆転痴漢体験、興奮しましたか?
「俺もこんな目に遭いたい」「もっと詳細聞きたい」など、
コメントで感想を教えてください!
似た体験がある人も、ぜひシェアしてほしいです。
このブログは、そんなエロい体験をリアルに共有する場にしたいと思っています。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
また次の体験談でお会いしましょう……!
(亮介・28歳・神戸より)

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