わたし、教え子たちに逆らえず 身動き取れない状態で飼われています。 明日葉みつは
私は俊介、28歳。名古屋の小さな広告代理店でデザイナーをしている。幼馴染のあかりは26歳、同じ街でカフェの店員をしている。私たちは幼稚園からの付き合いで、互いの家を行き来するほど仲が良かった。高校時代に一度告白されたけど、兄妹みたいな関係が壊れるのが怖くて断った。それ以来、友達以上恋人未満のままで、週末に一緒に映画を見たり、名駅周辺を散策したりするのが日常だった。あかりは栗色のセミロングヘアに、華奢な体型とBカップの胸が可愛らしく、街を歩けば男たちの視線を集めるタイプ。でも彼女は純粋で、過去の恋愛経験も少なく、私の前ではいつも無邪気な笑顔を見せてくれた。あの事件が起きるまでは。
それは夏の夜、名古屋の繁華街で起きた。あかりと二人で飲みに行った帰り道、路地裏で不良グループに絡まれた。5人組のヤンキー風の男たちで、地元の暴走族の残党みたいな連中。リーダーのタツヤという20代後半の男が、タトゥーだらけの腕を振り回して「あんちゃん、彼女貸せよ」と言い寄ってきた。私はあかりを守ろうと抵抗したけど、殴られて地面に倒れた。頭がクラクラする中、男たちがあかりを囲むのをただ見ているしかなかった。「おい、こいつ可愛いじゃん。遊ぼうぜ」タツヤの声が響き、仲間たちがニヤニヤ笑う。
あかりの心の中はパニックだった。彼女はこれまで男に触れられた経験がほとんどなく、私とのキスさえしたことがない純粋派。でも、恐怖の中で奇妙な感覚が芽生えていた。男たちの獰猛な視線に、体が熱くなるような違和感。「俊介、ごめん…助けて…」と心で叫びながら、実際の声は震えて出なかった。タツヤがあかりのTシャツを強引にまくり上げ、白いブラジャーを露出させた。彼女の胸が露わになり、ピンクの乳首が硬く尖るのを男たちが嘲笑う。「お、感じてんじゃん。処女か?」あかりは「いやっ、触らないで!」と抵抗するが、男の一人が後ろから羽交い絞めにし、もう一人がスカートの中に手を滑り込ませた。下着はすでに湿り始めていて、指がクリトリスを擦ると、あかりの体がビクッと跳ねた。「あっ…んんっ!」甘い吐息が漏れ、彼女自身が驚いた。
リアリティを言うと、不良たちは容赦なかった。タツヤがあかりのジーンズを剥ぎ取り、パンティをずらすと、彼女の秘部が露わになった。処女膜が残るピンクの入り口が、街灯の下で光る。男たちはスマホで撮影しながら、順番に触れ始めた。一人が指を挿入すると、あかりは痛みに涙を流すが、徐々に蜜が溢れ出す。「こいつ、濡れてきてるぞ。マジでエロいな」仲間の一人が笑い、タツヤがズボンを下ろした。彼のものは太く黒々として、15cm以上の長さ。あかりの目がそれに釘付けになり、心の中で「こんなの…入ったら壊れる…」と恐怖が渦巻く。でも、体は本能的に反応し、腰が微かに動いていた。
タツヤがあかりの脚を広げ、巨根の先端を押し当てた。「俊介…見ないで…」あかりが私に懇願するが、私は殴られた痛みで動けない。タツヤが一気に腰を沈めると、あかりの口から悲鳴が上がった。「あぁぁっ! 痛いっ…裂けちゃう…!」血が少し混じった蜜が滴るが、タツヤは構わずピストンを始めた。最初は痛みが勝っていたあかりの表情が、徐々に変わっていく。膣壁が無理やり広げられ、Gスポットを刺激されるたび、快感の波が押し寄せる。「んっ…あっ…待って…変なの…」彼女の声が甘く変わり、男たちが輪姦を加速させた。
次に仲間の一人があかりの口にものを押し込み、喉奥まで突っ込んだ。「んぐっ…むぐぅ…」あかりは涙目で耐えるが、舌を絡め始める。もう一人が胸を揉みしだき、乳首を噛む。連鎖的に堕ちていくあかりの心理は複雑だった。最初は抵抗、でも快楽が罪悪感を上回り、「もっと…壊して…」という欲求が生まれる。3人目が後ろから挿入し、アナルまで犯されると、あかりは絶叫した。「ひゃあぁっ! そこ…お尻なのに…気持ちいいっ…!」体が痙攣し、初めての絶頂を迎える。潮が噴き出し、男たちのものをびしょ濡れにする。
輪姦は1時間以上続き、5人全員があかりの中に射精した。彼女の体は精液まみれで、秘部はぱっくり開き、収縮を繰り返す。最初は純粋だったあかりが、快楽奴隷へ変貌する瞬間だった。「俊介…ごめん…でも…これ…クセになる…」彼女の目が虚ろに私を見ながら、男たちに「もっと…お願い…」と懇願し始めた。私はただ茫然とその姿を眺め、幼馴染の堕落を目撃した。あの夜から、あかりは不良集団の玩具になり、街の路地で毎晩のように輪姦されるようになった。純粋な関係は、永遠に汚された。




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