こんにちは。40代前半、子なし主婦の私です。身長165cm、体重58kg、Dカップ。10年以上続けた飲食店のパートが突然潰れて、無職になって早4ヶ月。夫とは長年セックスレスで、以前は同じ店の店長と5年近く不倫を続けていましたが、デート代を割り勘にできなくなって自然消滅……。振り返れば店長はただのダメ男。ホテル代5000円まで割り勘を当然のように求めてきたあの男に、5年も費やした自分が情けなくなります。
遊びたい。セックスしたい。でも夫と別れる気はない。そんな欲求を抑えきれず出会い系サイトに登録したものの、最初はハズレばかり。昼間から車内でエッチしようとか、ネットカフェで済ませようとか……本当に最悪でした。「今日で最後にしよう」と決め、最後のチェックを入れたその瞬間、運命の相手が現れました。
彼は19歳の大学生、サッカー部所属。ガツガツした感じは一切なく、七分丈のパンツにシンプルでおしゃれな夏のトップスを合わせた爽やかスタイル。顔は「普通」と言えば普通ですが、全体の雰囲気はまさにイケメン。目が合うだけで余裕と安心感が伝わってくる、そんな男性でした。
LINEで「今日はどんなデートにしましょうか?」と聞くと、すぐに素敵な提案が。「まずは近くの喫茶店でゆっくりアイスコーヒーから」。店内で他愛ない話をしているうちに、自然と笑顔がこぼれます。次は彼の車で海沿いをドライブ。風を感じながら心がどんどん軽くなっていく。そして最後は小さな桟橋から出る遊覧船。夏の陽射しが水面にキラキラ反射する中、彼が自然に私の手を取って繋ぎ、腰にそっと腕を回してきました。
ドキッ……心臓が爆発しそうでした。船の揺れとともに彼の体温が伝わり、太ももが熱くなります。10年以上ぶりの本物の「ときめき」。店長との不倫では味わえなかった、純粋な興奮が全身を駆け巡ります。
船を降りた瞬間、私は勇気を出して切り出しました。「あまり時間がないんだけど……ホテル、行かない?」
彼は少し驚いた顔をしたものの、すぐに柔らかい笑顔で「いいよ」と。場所は彼がスマートに手配した清潔なビジネスホテル。チェックインから部屋に入るまでのわずかな間で、私の下着はもうぐっしょり濡れていました。
ドアが閉まった瞬間、彼はゆっくりと私を抱き寄せ、優しく唇を重ねてきました。舌を絡め、優しく吸うキス。店長の荒々しいものとは全然違う、余裕たっぷりの深いキスに膝がガクガクします。40代の私を、19歳の彼がこんなに丁寧に味わってくれる……。夫の義務的なキス、店長の乱暴な欲情とは比べ物にならない温かさと熱さが、胸の奥底から罪悪感と一緒に湧き上がってきます。それなのに、その罪悪感さえも甘い興奮に変わっていく自分が、たまらなく恥ずかしくて、でも止められません。
「可愛い……ずっと我慢してたんだろ?」
低い声で耳元に囁かれ、ゾクゾクと背筋が震えました。服を一枚ずつ脱がされ、ブラを外されたDカップの胸を、大きな手で優しく揉みしだかれます。指先が乳首を転がし、軽く摘まんで引っ張る。
「あ……っ、んっ……はぁ……」
声が勝手に出てしまいます。胸を揉まれるたび、「こんな歳になって、若い男の子にこんな風に触れられるなんて……」という思いが頭をよぎり、羞恥と悦びが同時に爆発します。店長はいつも乱暴に掴むだけだったのに、彼の指はまるで宝物を扱うように丁寧で、それが私の体をさらに熱く溶かしていきます。
続いて彼は跪き、パンティをゆっくり下ろしながら、すでに愛液で溢れている秘部に顔を埋めました。熱い舌がクリトリスを優しく舐め上げ、吸い付き、時には軽く歯を立ててきます。
「ひゃあっ! そこ、ダメ……あぁぁっ! イッちゃう……!」
立ったままの不安定な姿勢で、19歳の舌技に翻弄される自分が信じられません。脚がガクガク震え、床に崩れ落ちそうになるのを彼の肩にしがみついて耐えながら、心の中で叫んでいました。「私、こんなに濡らして……40代の主婦が、大学生の口でイッてるなんて……」。愛液が太ももを伝う感触が恥ずかしくて仕方ないのに、それが彼の興奮を煽っていると思うと、頭の中が真っ白になり、初めてのクンニで一気に絶頂を迎えました。体が痙攣し、涙がにじむほどの快楽に、過去のどんなセックスも霞んで見えます。
ベッドに押し倒され、彼の服を脱がせると……サッカー部で鍛え上げられた細マッチョの完璧な体。浮き出た腹筋、ほどよい厚みの胸板、そして股間から飛び出した若いオチンチンは血管が浮き立ち、亀頭がツヤツヤと光っていました。固くて熱くて、店長のものとは比べ物にならないほど逞しい。その逞しさを目の前にして、「こんな若い、綺麗な体に、私の熟れた体を重ねるなんて……」という劣等感と、逆にそれがたまらない興奮を生み出します。
彼は私の脚を大きく広げ、ゆっくりと挿入してきました。
「うっ……すごく締まる……きついよ」
彼が喘ぎながら奥まで一気に沈めると、私は背中を弓なりに反らせて叫びました。
「あぁぁっ! 入ってる……奥まで届いてるっ! すごい……!」
子宮の奥を突かれる感覚に、頭の中が溶けていく。19歳の熱い肉棒が、私の40代の体を完全に支配している……。夫や店長では決して届かなかった場所を、容赦なく抉られるたび、「私はもう、この子に堕ちてる」と心の底から実感します。ピストンが始まると、最初は優しく、でも徐々にリズムを上げていきます。Gスポットを的確に突きながら、片手でクリトリスを激しく擦り、もう片方の手で乳首を摘まむ同時攻め。
「イキそう? ほら、もっと声出して。エッチな顔、最高に可愛いよ」
彼の言葉責めに、恥ずかしさが爆発します。「こんな淫らな顔を、年下の男に見られてる……でも、もっと見てほしい」。頭の中が真っ白になり、
「イッちゃう……またイッちゃうよぉっ! あぁぁっ!!」
1回目、2回目……3回目と、立て続けにイカされました。体が痙攣してシーツを握りしめ、涙目で彼を見つめます。汗で濡れた彼の細マッチョの体が私に覆い被さってくるだけで、また奥が締まり、快楽の渦に飲み込まれます。心の奥で「もう戻れない……この快楽を知ってしまったら」と、甘い諦めが広がります。
体位を正常位からバックへ変更。腰を強く掴まれ、後ろから激しく突かれると、子宮が直接叩かれるような快感に声が裏返ります。
「もっと……もっと奥まで……壊してっ! あんっ、あんっ、あぁぁっ!」
自分でも信じられないような淫らな言葉が飛び出していました。鏡に映る自分の乱れた姿を見て、40代の主婦がこんな風に腰を振っているなんて……という羞恥が、逆に興奮を倍増させます。
最後は騎乗位。彼が下になって、私が腰を振りながら自分でイキ続けました。Dカップが大きく激しく揺れ、彼が両手で掴んで揉みしだきます。
「もうダメ……イキすぎて……頭おかしくなるっ!」
彼も限界を迎え、
「出る……中に出していい?」
と囁いた瞬間、私も最後の大絶頂を迎えました。熱い精液が子宮に注ぎ込まれる感覚とともに、全身がビクビクと激しく痙攣。3時間足らずのセックスで、私は人生で一番の回数、そして一番深い絶頂を味わいました。心の中では「この子に中出しされて……私は完全に彼のものになった」と、甘い充足感が広がります。
終わった後、彼は優しく抱きしめて額にキスをしてくれました。連絡先を交換し、「また絶対会おうね」と言ってくれた瞬間、私はこのサイトを即引退すると心に決めました。
19歳とは思えない余裕と包容力。細マッチョの体と、固くて熱いオチンチン。店長との5年間がただの時間の無駄だったと、改めて実感しました。夫とはこれからも普通の夫婦でいるつもりですが、こんな遊び上手で安心感のある男性との秘密の関係を、これからも続けたいと思っています。
皆さんも、素敵な出会いがありますように。
私にとっては、まさに夏の奇跡でした。
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