私はいわゆる「仮面夫婦」だった。夫とは毎日会話をするし、子供もいる。夫の給料で家事も楽にこなし、表面的には幸せな家庭を築いていた。でも、ベッドでは一切触れ合わない。セックスなど何年もなかった。
そんなある日、11歳年下の彼と出会った。若々しい体躯と熱い視線に、心臓が激しく鳴った。「このままじゃ浮気して家庭を壊すかも…」と恐れたが、彼の存在は私の抑えきれない欲求を一気に掻き立てた。
夫にさりげなく探りを入れた。「この状況でセックスしてないなんて無理でしょう?」と苦笑いしながら聞くと、夫は意外とあっさり「いっぱい遊びなよ」と笑った。それで私は決心した。現状を維持したまま、秘密の関係を始めることに。
平日の密会は、甘く焦らす前戯だけ
平日、彼と待ち合わせて飲みに行くだけ。遅くならないよう気をつけ、別れ際に路地裏や車内で彼の手が私のスカートの中に滑り込む。熱い指がすでに濡れそぼった秘部を優しく掻き回し、クリトリスを指の腹で転がす。「あっ…んんっ」声を必死に抑えながら、腰が勝手に前後に揺れる。
彼は私の乳首を服の上から摘まみ、硬く尖らせながら耳元で囁く。「もっと声出してよ」。キスは激しく、舌を深く絡め吸い上げられ、唾液が糸を引く。彼の股間はズボンの中で熱く脈打ち、私の手で優しくしごくと、先走りが指先に絡みつく。射精寸前で止められ、「またね」と甘いキスで別れる。家に帰っても、下半身の疼きが夜通し収まらなかった。
休日のホテルで、AV大音量の3回戦に溺れた
休日は夫が夜まで出かけるので、昼間から彼とホテルへ。部屋に入るなりテレビをつけ、アダルトビデオを大音量で流す。女優の喘ぎ声が部屋中に響き渡る中、彼は私の服を剥ぎ取り、ベッドに押し倒した。
1回目:勢い任せの激しい挿入 彼の太く硬くなったチンポが、一気に私のマンコに突き刺さる。愛液が溢れ、ずぶずぶと卑猥な音を立てながら奥まで沈む。「うわっ…熱くて締まる…」彼の息が荒くなる。私は腰を浮かせ、子宮口に先端が当たるたび全身が震えた。激しいピストンで体が跳ね、テレビの喘ぎ声に混じって私の声が漏れる。すぐにイキそうになり、爪を彼の背中に立てて絶頂を迎えた。
2回目:時間をかけての丁寧な愛撫と体位チェンジ 彼は一旦抜き、ゆっくりと私の体を舐め回す。乳首を舌で転がし、首筋を吸い、太ももを這う指が再び秘部を刺激。マンコはすでにぐちょぐちょで、指を2本、3本と増やされGスポットを擦られると、透明な愛液がシーツに染みを作る。「ほら、もっと声出して」と囁かれ、私は目がうつろになるほど感じ入る。
正常位から騎乗位、バック、対面座位へと体位を次々に変え、彼は最小限の動きでチンポを維持しながら私の反応を楽しむ。騎乗位では私が上になり、子宮を突き上げられながらクリトリスを彼の指で刺激され、2度目の絶頂。目が虚ろに泳ぎ、よだれが垂れる私の顔を彼は熱く見つめ、「その顔、最高だ」と息を荒げた。
3回目:感覚がなくなるほどの激しいピストン 「もう感覚ねえな…」と彼が低く呟き、容赦ない激しい突き上げが始まる。チンポがマンコを抉るように何度も奥を叩き、愛液と汗が混じり合う卑猥な音が部屋中に響く。私は彼の舌を貪るようにキスを求め、唇を吸い、舌を絡めながら腰を打ちつける。子宮が痙攣し、3度目の絶頂でマンコがチンポを締め上げ、彼の熱い精液が奥深くに注がれた。
体中が汗と愛液でべっとり。息も絶え絶えに抱き合いながら、私はこの快楽に完全に溺れていた。
突然の別れ、そして家族の絆が深まる日々
しかし、世の中の状況が変わった。夫の会社で若い社員が感染し、激しく責められたという。夫は「罹っては絶対ダメだ」と朝早く夜遅く働き、家にいる時間が増えた。私は彼との関係を自ら断たざるを得なかった。若い彼は意識が低かったが、子供に感染させる恐怖が勝った。
代わりに家族で過ごす時間が増えた。広い公園へ行き、ドライブで遠出。お弁当を作ったりコンビニで一緒に食べたり。子供の笑顔を見て、夫婦としての絆が再び深まるのを感じた。
夫とのセックス復活で、私は本性を曝け出した
ある夜、夫が久しぶりに「していいか?」と囁いてきた。私はもう欲求を抑えきれず、全てを曝け出した。夫のチンポを咥え、喉奥まで飲み込み、唾液を垂らしながら激しくしゃぶる。正常位で挿入されると、マンコは彼のものをきつく締め付け、愛液が溢れて太ももを伝う。
「もっと激しく…」と自分から懇願し、タオルを口に押し当てて喘ぎ声を殺す。酸欠で頭がぼんやりする中、夫のピストンが速くなり、私は何度もイキ狂った。体位を変え、バックで尻を高く掲げながら子宮を突かれ、涙目になりながら絶頂を繰り返す。夫も私の変わった様子に興奮し、熱い精液を何度も注ぎ込んだ。
今、夫婦は本当に仲良くなった
あの不倫は突然終わったけれど、私は夫婦としての新しい快楽を知った。仮面の下に隠していた本気の欲求を、夫に初めて見せられた。あの興奮は、今も体に刻まれている。
(体験談はここまで。皆さんの心に少しでも刺激が届けば幸いです。)
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