パート妻の禁断不倫 店長の熱い誘惑

あかり、35歳、横浜市在住。

子供が小学校に上がったのを機に、家計を助けるために4月からパートを始めました。小さなイタリアンレストランで、ランチタイムだけのシフトだったのですが、夜の営業で人手が足りないときは手伝ってほしいと頼まれ、週に何度かディナータイムも入るようになりました。

店長の拓也さんは36歳。端正な顔立ちのイケメンで、3年前に離婚して独り身だと聞いていました。夜の閉店後の片付けは、たいてい店長さんと二人きり。楽しい会話が弾み、笑いが止まらなくて、私にとっては密かな楽しみでした。

ある夜、宴会の予約が入り、もう一人のパートさん、Mさんと一緒に働きました。忙しい合間にMさんが突然、「あかりさん、店長とまだなの?」と囁くように聞いてきました。「えっ……」と返すと、彼女はくすくす笑いながら、「まだなんだ。すごいのよ、あれが。給料安い分、店長に頑張ってもらいなよ。今日は私ね」と意味深に言いました。

その日の仕事が終わり、私が帰ろうと着替え室で準備をしていると、Mさんも着替えていましたが、私は先に店を出ました。でも、家に帰ってもMさんの言葉が頭から離れず、夫に「コンビニ行ってくる」と嘘をついて、再び店に戻りました。まだ電気がついていたのです。

厨房の入り口の扉が少し開いていて、こっそり覗くと、甘い喘ぎ声が聞こえてきました。恥ずかしくてすぐに帰ろうと思いましたが、Mさんの声が「……店長、新しいパートのあかりさんとまだ? エッチしたい人しか雇わないって言ってたよね」と響きました。

店長の低く優しい声が返ります。「そんなひどい言い方しないで。好みの女性を雇ってるだけだよ。あかりさんも、美人で魅力的だよ……」

その言葉が胸に刺さり、嬉しくて体が熱くなりました。帰ろうと踵を返しかけましたが、店長の次の言葉が「……明日あかりさん夜シフトだから、誘ってみようかな」と聞こえ、心臓が激しく鳴りました。ドキドキしながら家に戻り、夫が晩酌中だったので一緒に飲んだのですが、興奮が収まらず、夫に「今日は機嫌いいね、何かいいことあった?」と聞かれるほど上気していました。

翌日、綺麗なレースの下着を着て出勤しました。閉店後の片付け中、店長が後ろからそっと抱きついてきて、「お疲れ様」と耳元で囁きました。体がびくっと震え、抵抗する間もなく、「ずっとこうしたいと思っていたんだ。Mさんともそういう関係で、ごめん……嫌だったら止めるよ」と言いながら、胸を優しく揉まれました。

「知ってる……昨日、Mさんが教えてくれたから」と答えると、店長の指が服の中で乳首を摘み、甘く疼かせ、熱いキスをされました。唇を貪られるうちにジーンズを下ろされ、四つん這いにさせられると、下着をずらされ、秘部を舌で優しく舐められました。湿った熱い舌が花弁を割り、蜜を啜る音が響き、恥ずかしくて腰をくねらせましたが、店長はズボンを脱ぎ、ゆっくりと硬く熱くなった肉棒を挿入してきました。

その瞬間、苦しいほどに押し広げられ、私の中をいっぱいに満たされ、それでもまだ入ってくる圧迫感に「もう無理……」と喘ぐと、店長の声が「狭くて最高だよ、あかりさん」と震えました。ゆっくり引き抜かれる感覚で、張り出した亀頭が内壁をえぐるように擦れ、「あぁぁん」と長い嬌声が漏れてしまいました。

何度か浅いところで出し入れされると、肉棒に私の蜜が絡みつき、ヨーグルトのように白く糸を引くのが見え、恥ずかしくて目を逸らすと、「ちゃんと見てて」と店長が根元まで深く沈めました。奥深くに亀頭が当たり、腰をグリグリと回されると、電流のような快楽が走り、あっという間に絶頂に達しました。

店長も限界らしく、「出していい?」と聞かれ、安全日ではないけれど「外に……」と囁くと、熱い精液が股間に飛び散り、何か挟まったような感覚で帰宅しました。帰りが遅かったと夫に怒られ、夜のシフトを辞めることになりました。夫に逆ギレして「忙しかったんだから仕方ないでしょ!」と言い、次の日のランチ前に店長に伝えると、残念そうな顔をされ、申し訳なさと夫への苛立ちから、閉店前の座敷で店長と激しく交わりました。今回は中出しを許し、熱い精液が奥に注がれる感覚にまたイキました。

パート中も、店長の精液が太腿を伝う感触が残り、夫がランチに突然来店。店長に「夜は無理なので昼だけでお願いします」と頼み、店長が「昼だけでも嬉しいよ」と言うと夫は満足げでした。夫が帰る際、財布を落とし、私が拾おうとしゃがむと、ぷくっと空気が抜け、店長の精液がどろりと溢れ、秘部が熱く疼きました。夫の前で赤面していると、店長が「どうした?」と聞き、「しゃがんだら店長のいっぱい出てきちゃって……」と囁くと、「旦那さんいい人だね」と笑い、後ろからまたズボンを下ろされ、夫が去った直後に挿入されました。「旦那さんが見た後で興奮しちゃった」と激しく突かれ、また中に出されました。

その夜、夫が求めてきて焦りましたが、秘部を舐められても気づかれず安心。でも夫への苛立ちが残り、ゴムをつけて淡々と済ませました。それ以来、昼のシフトの合間や閉店前に、店長の熱い肉棒に溺れる日々が続き、心も体も満たされる禁断の快楽に、私はますます囚われていきました。

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