チラ見えしたパート妻の色白美巨乳に興奮したのがバレて何度も包み抜かれることになった深夜シフト不倫 西村礼奈
私は山田遥香、28歳。
旦那と結婚して5年、2歳の子どもがいるけど、最近は夫婦のレス状態が続いていた。
喧嘩ばかりで、夜の営みなんて半年以上ない。
パート先のコンビニで働くようになって、そこで出会ったのが40代の年上社員、田中さん。
がっしりした体格で、優しいけどどこか威圧感のある人。
ある日、旦那と大喧嘩してムシャクシャしていた私に、シフト終わりに田中さんが声をかけてきた。
「遥香さん、元気ないね。ちょっと飲みにいかない?」
断るつもりだったけど、つい誘いに乗ってしまった。
居酒屋で愚痴を聞いてもらっているうちに、酒が入って、気づいたらラブホの前に立っていた。
「ここで、ゆっくり話そうか」
田中さんの熱い視線に、拒否できなかった。
部屋に入るなり、田中さんが後ろから抱きついてきて、首筋にキスを落とす。
「遥香さんみたいな可愛い人妻、放っておけないよ」
私は抵抗したふりをしたけど、身体が熱くなって、すぐに溶けていった。
田中さんは私のTシャツをまくり上げ、ブラを外して、Cカップの胸を両手で鷲掴み。
乳首を指で転がされ、軽く摘ままれるだけで、ビクッと震えた。
「あっ……んっ……田中さん……だめ……夫が……」
でも、田中さんは止まらない。
私をベッドに押し倒し、パンツを脱がせて、脚を大きく広げる。
指が秘部に触れた瞬間、すでにびしょ濡れだったのがわかった。
「遥香さん、こんなに濡れてる。夫とレスだって聞いたけど、本当だな」
恥ずかしくて顔を覆ったけど、田中さんの太い指が一本、二本と入ってきて、Gスポットをくにくにと刺激。
同時に親指でクリトリスを擦られ、腰が勝手に浮き上がる。
「あぁっ……! そこっ……指だけで……こんなに……!」
連続でイカされて、頭が真っ白になる。
でも、それだけじゃなかった。
田中さんは顔を埋めて、クンニを始める。
熱い舌がクリを優しく舐め上げ、吸いながら高速で弾く。
花びらを広げて、蜜をすくい取るように這わせる。
指を挿入しながら、Gスポットを擦り続け、
「はぁぁんっ! イクっ……! またイクぅっ……! 田中さんっ……訳わかんない……止めてぇっ……でも……もっと……!」
指とクンニだけで、何度も何度も絶頂を繰り返し、訳が分からなくなるほどイカされた。
夫とは比べ物にならないテクニック。
レス状態からの解放感が、身体中を駆け巡る。
涙が溢れて、罪悪感が胸を刺すのに、止まらない。
田中さんは私の身体を四つん這いにさせ、尻肉を両手で広げる。
「遥香さん、ここも使ってみようか。初めてだろ?」
ローションをたっぷり塗り、指をゆっくりとアナルに押し込む。
最初は痛くて抵抗したけど、田中さんは優しく、でも容赦なく指を一本、二本と増やしていく。
前を指で掻き回しながら、後ろを開発。
「あっ……お尻……だめっ……! 変な感じ……! でも……気持ちいい……!」
前後の穴を同時に責められ、頭が真っ白に。
田中さんは自分のズボンを下ろし、硬くなった肉棒を露出。
太くて、熱くて、旦那のよりずっと大きい。
「遥香さん、生で入れるよ。ゴム無しで、中に出すからな」
まずは前を正常位で一気に沈めてきた。
ずぷぅっ……ぬぷぅぅっ……!
「ぁぁぁんっ!! 太い……! 奥まで……入ってる……! 生で……だめなのに……!」
子宮口を強く押され、田中さんの体重が覆い被さる。
乳首を強く摘ままれ、甘い痛みが興奮を煽る。
腰をゆっくり引いて、また深く突き入れる。
パチュン……パチュン……と湿った音が響く。
徐々に速くなり、子宮をガンガン抉るように。
ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!
私は両足を田中さんの腰に絡め、もっと深く欲しがる。
「あぁっ……! 田中さん……夫より……ずっと気持ちいい……! テクニックの差……溺れちゃう……!」
連続絶頂で意識が朦朧とする中、田中さんは一度抜いて、今度はアナルに先端をあてがう。
「ゆっくり入れるよ……リラックスして」
ローションでぬるぬるの状態で、ゆっくり押し込まれる。
ぬぷっ……ずぷぅっ……!
「ひぃぃっ!! お尻……入ってる……! 痛い……けど……奥が……熱い……!」
田中さんは前を指で刺激しながら、アナルをゆっくりピストン。
慣れてくると、快感がどんどん増して、腰が勝手に動いてしまう。
「あぁんっ……! お尻も……気持ちいい……! 田中さん……もっと……奥まで……!」
前と後ろを交互に犯され、訳が分からなくなるほどイカされる。
田中さんは最後に前に入れ直し、激しく腰を振り続ける。
「遥香さん……中に出すぞ……! 人妻の奥に、俺の種を注いでやる……!」
その言葉で、解放感が爆発。
「いいっ……! 中に出して……! 生で……いっぱい注いで……! 夫にバレたら……でも……欲しいっ……! あぁぁぁっ!!」
最後の瞬間、田中さんが全身を震わせ、奥深くで何度も脈打つ。
熱い精液が大量に噴き出し、子宮壁に叩きつけられる。
私は爪を田中さんの背中に深く食い込ませ、絶叫しながらイキ果てた。
中出しの感覚が、夫とのレスからの完全な解放を象徴するように、身体を震わせた。
それから、パート後の日常に戻る罪悪感が、毎日のように襲ってくる。
子どもを抱きながら、田中さんの太い肉棒とアナル開発の感覚を思い出して、下腹部が熱くなる。
シフトが被る日は、必ずラブホへ。
指とクンニでイカされまくり、アナルを開発され、生挿入で中出しを繰り返す。
夫に怪しまれ、修羅場になりそうになるけど、
「遥香さん、俺のテクなしじゃ、もう満足できないだろ?」って田中さんに抱きしめられると、すべてを忘れる。
パート先の年上社員との浮気。
罪悪感と快楽の狭間で溺れ続ける、繰り返す展開が、私の人生で最高に興奮する秘密だった。




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