玲子です。名古屋市内で夫と二人で暮らしている、普通の39歳主婦です。 今日は…本当に、誰にも言えない体験を、勇気を出して書きます。 読んでくださる方は最後まで付き合ってください。 正直、私自身が今でもこの記憶を思い出すだけで、下着が湿ってしまうくらい興奮してしまいます。
きっかけは娘の帰省でした
今年の夏、娘の美咲(20歳・東京の大学2年生)が彼氏を連れて帰省してきました。 彼氏の拓也くんは同じ大学のサッカー部で、身長186cmのガタイのいいイケメン。 美咲が「ママ、拓也のことよろしくね♪」とLINEで送ってきた写真を見た瞬間、私は少しドキッとしました。 夫は「若いもんは元気だな」と笑っていましたが、私は内心…ちょっとだけ、若い男の子の匂いに胸がざわつきました。
帰省初日の夜、私たち夫婦+美咲+拓也くんの4人で、近所の居酒屋へ飲みに行きました。 夫はビールが大好きで、すぐに出来上がってしまい… 美咲も「久しぶりの名古屋の味!」とハイボールをガンガン飲んで、23時過ぎには完全に出来上がってしまいました。
「ママ、私もう限界…先に寝るね」 美咲がフラフラしながら自分の部屋へ消えた後、夫も「俺も寝るわ。お前も早く寝ろよ」と二階の寝室へ上がっていきました。
残されたのは、私と拓也くんだけ。 客間(元々美咲の部屋の隣の和室)に布団を敷いてもらっていた拓也くんが、 「玲子さん、今日は本当にありがとうございました。お酒、美味しかったです」とにこやかに頭を下げました。
その笑顔が…すごく優しくて、でもどこか男っぽくて、私はつい目を逸らせませんでした。
深夜2時、客間で起きたこと
夫のいびきが聞こえてきた頃、私はなぜか眠れなくてキッチンで水を飲んでいました。 ふと、客間の襖が少し開いているのに気づきました。 「拓也くん、暑いかな…エアコンつけてあげよう」 そんな言い訳を自分にしながら、私はそっと客間へ入りました。
布団の上に、上半身裸で寝ている拓也くん。 夏の暑さでシーツが少しずれていて、鍛えられた胸板と腹筋がはっきり見えました。 私は息を飲んでしまいました。 20歳の、娘の彼氏の裸体…。 夫とは全然違う、張りのある若々しい肌。 股間の膨らみも、薄いパンツ越しにくっきり浮かんでいて…。
「玲子さん…?」
突然、拓也くんが目を覚まして私を見上げました。 私は慌てて「ご、ごめんね! 暑くないかなと思って…」と誤魔化しましたが、 彼はゆっくり起き上がると、私の手首を優しく掴みました。
「玲子さん、さっきからずっと気になってたんです。 美咲のママなのに…めちゃくちゃ綺麗で、セクシーで…」
その言葉で、私の理性が一瞬で飛んだような気がしました。 次の瞬間、拓也くんは私を引き寄せ、布団の上に押し倒していました。
禁断の騎乗位…「ママ」と呼ばれた瞬間
「だめ…拓也くん、こんなの…」 口ではそう言いながら、私の体はもう熱く疼いていました。 拓也くんは私のワンピースの裾をまくり上げ、パンティを横にずらすと、 すでにびしょ濡れになっていた秘部に指を這わせました。
「あっ…んっ…そこ、だめぇ…」
「玲子さん、すごい…もうこんなに濡れてる…」 彼の指がクリトリスを優しく円を描くように刺激すると、私は腰をくねらせてしまいました。
やがて拓也くんはパンツを下ろし、 20歳の若い猛々しい肉棒を私の目の前に晒しました。 太くて、長くて、先端から透明な液が糸を引いている…。 夫のものとは比べ物にならない、血管が浮き出た逞しいペニスでした。
「玲子さん…僕、騎乗位が好きなんです。 ママが上になって、僕のを…奥まで入れてくれませんか?」
私はもう抵抗できませんでした。 震える手で彼の肩に手を置き、ゆっくりと跨がりました。 熱い亀頭が私の入り口に当たった瞬間、全身に電気が走りました。
「んあぁっ…! 太い…入ってくる…」
ずぷっ…ずぷずぷっ… 若い肉棒が私の膣壁を押し広げながら、根元まで沈み込んでいきました。 子宮口に直接当たる感覚に、私は思わず声を上げてしまいました。
「はあっ…はあっ…玲子さん、すごい…締め付けてくる…」
拓也くんが下から腰を突き上げ始め、私は自然と騎乗位の動きを始めていました。 パンパン、パンパン、という淫らな音が客間に響きます。 私は必死に声を殺しながら、腰を前後に振り、円を描くようにグリグリと彼のを擦りつけました。
すると拓也くんが、甘えた声で囁きました。
「ママ…ママぁ…」
その瞬間、私の子宮がキュンと痙攣しました。 「ママ」と呼ばれるたびに、背筋がゾクゾクして、愛液が溢れ出します。
「ママのオマンコ、最高です… 美咲のママなのに、こんなにエッチで…僕のチンポ、欲しがってる…」
「だめ…そんなこと言わないで…あんっ! でも…気持ちいい…!」
私はもう完全に理性が崩壊していました。 腰の動きがどんどん激しくなり、拓也くんの胸に両手をついて、 本気で彼のを子宮に叩きつけるように腰を振りまくりました。
「ママ…もう出そう… ママの子宮に…僕の精液、注いでいいですか…?」
「だめ…中は…でも…いい…出して…! ママの子宮に、熱いの…いっぱいちょうだい…!」
拓也くんが最後に大きく腰を突き上げた瞬間、 私の奥深くで若いペニスがビクビクッと脈打ちました。
ドクンッ! ドクドクドクッ!!
熱い、熱すぎる精液が、 子宮口に直接、勢いよく叩きつけられました。 一発、二発、三発…と、若い精液が何度も何度も噴き出して、 私の子宮を白く染め上げていく感覚が、はっきりとわかりました。
「あぁぁぁっ…! 熱い…いっぱい出てる… ママの子宮、拓也くんの精子でいっぱい…」
私は全身を震わせながら、 久しぶりに本物の絶頂を迎えていました。 夫とは絶対に味わえない、深い深い快感…。
終わった後の余韻と…
拓也くんはまだ私の膣内で萎えきらないペニスをゆっくり動かしながら、 優しく私の背中を抱きしめてくれました。
「玲子さん…ママ… 僕、この夏休み中、何度もこうしたいです…」
私は何も答えられませんでした。 ただ、精液が逆流して太ももを伝う感触に、 もう一度体が熱くなるのを感じながら… そっと頷いてしまいました。
皆さん、どうでしょうか。 こんな母親がいて、許されますか…?
でも、この禁断の快楽を知ってしまった私は、 もう後戻りできないのかもしれません。
もし「続きが読みたい」「もっと詳細に知りたい」という方がいたら、 コメントください。 この夏休み、まだまだ続きがありそうですから…。




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