タダマンFile25 りんか35歳 都合のよいセフレに精飲と中出しまくった記録
私は遥、35歳、大阪在住の専業主婦です。夫は大手企業の営業マンで、毎日のように遅く帰宅し、週末も接待ゴルフで家を空けることが増えました。結婚して10年、子供はいないけど、毎日の家事と夫の無関心に、心がすり減っていくのを感じていました。夫の視線はいつもスマホに向けられ、私の体に触れることさえ稀。夜の営みなんて、もう何ヶ月もなくて、鏡に映る自分の体が寂しく見えるんです。そんな中、SNSで知り合った22歳のフリーター、翔くんと繋がったのがきっかけ。最初はただの暇つぶしのチャットだったのに、彼の甘い言葉に、心の隙間が埋まっていくのを感じてしまいました。夫の不在中の午後、彼を家に呼ぶなんて、絶対にダメだってわかっていたのに、指が勝手に「今から来て」って打っちゃったんです。胸がドキドキして、罪悪感と期待が混じり合って、息が浅くなる。夫の顔が浮かんで、こんなことしたら壊れるかもって思うのに、止まらないんです。この背徳感が、日常のストレスを吹き飛ばす麻薬みたいで。
ドアのチャイムが鳴った瞬間、心臓が喉から飛び出しそう。翔くんが入ってきて、笑顔で「遥さん、会いたかったよ」って言う声に、体が熱くなる。夫の匂いが残るリビングで、若い男の子と二人きり。夫の復讐みたいに思うと、嫉妬心が疼いて、余計に興奮するんです。コーヒーを淹れる手が震えて、こぼしちゃう私を見て、彼が後ろから抱きしめてきた。「緊張してる? 僕がリラックスさせてあげる」って耳元で囁かれて、首筋に息がかかるだけで、下半身がじんわり湿るのを感じる。夫とはこんな甘い時間なんてなかった。心の中で、夫に謝りながらも、翔くんの手に導かれるままソファに座るんです。キスが始まったら、もう理性が溶けていく。夫のキスは義務みたいだったのに、翔くんの舌は優しく探るように絡まって、頭の中がピンク色に染まる。罪悪感が波のように来て、「これでいいの? 夫を裏切ってる」って思うのに、快楽がそれを押し流すんです。日常のイライラ、夫の無視、全部がこの瞬間に昇華されるみたいで、涙が出そうになる。
服を一枚ずつ脱がされていく過程で、心の葛藤が激しくなる。胸を露出した時、夫の視線を思い浮かべて恥ずかしくなるのに、翔くんの「綺麗だよ、遥さん」って言葉に、女として認められた喜びが爆発するんです。乳首を指で転がされ、軽く噛まれると、声が漏れてしまう。「あんっ…」って、自分でもびっくりする甘い声。夫にはそんな声出したことないのに。心の中で、夫への復讐心が燃え上がる。「あんたが私を放っておくからよ」って、想像しながら体を預けるんです。下に降りてきて、翔くんが私の秘部に顔を近づける時、恥ずかしさと期待で頭がクラクラ。夫とは前戯なんてほとんどなくて、こんなに丁寧に舐められるなんて初めて。舌の感触がクリトリスを刺激するたび、快楽の電流が走って、体が勝手に腰を浮かせる。汗が額から滴り落ちて、シーツが湿るのを感じながら、心の声が叫ぶ。「もっと、もっと深く… 夫じゃ味わえないこの感覚に溺れたい」って。ストレスが溜まった心が、ようやく解放されるんです。でも、夫の顔がチラチラ浮かんで、嫉妬と欲情が渦巻く。夫が知ったら、どんな顔するかなって想像するだけで、興奮が倍増しちゃうんです。
翔くんが私の上に覆いかぶさって、入ってくる瞬間が一番のスリル。夫のベッドで、若い男の硬くて熱いものが私を満たす。夫のものより大きくて、奥まで届く感触に、息が止まりそう。心の中で罪悪感が爆発する。「ごめんね、夫… でも、これが欲しかったの」って、涙が頰を伝うのに、体は正直に反応するんです。激しく腰を振るたび、パンパンって音が部屋に響いて、汗だくの体が滑り合う。翔くんの息づかいが荒くなって、「遥さん、中に出していい?」って聞かれて、夫とはいつも避妊具付きだったのに、迷わず「うん、中に…」って頷いちゃうんです。中出しのスリルが、心を支配する。夫の子種じゃないものが、私の中に注ぎ込まれる想像で、禁断の快楽が頂点に達する。どくどくと熱い液体を感じて、体が痙攣する絶頂。嫉妬心が、夫への裏切りを甘く塗り替えるんです。この関係がセフレとして続くなんて、最初は思わなかったのに、今は夫の不在が待ち遠しい。日常のストレスを、この密会で吹き飛ばす。夫が帰ってきても、平気な顔で「ただいま」って迎えられる自分が、怖いけど、興奮が止まらないんです。この秘密、絶対に守り抜くわ。だって、これが私の新しい現実なんだから。




コメント