熟女禁断コーチシャワー絶頂

保育園にこどもを送ってから迎えまでの8時間…長男のサッカースポ少のコーチと、不倫セックスしまくっている絶倫ママチャリ妻。青空ひかり



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名前:中村 真由美
年齢:38歳
住んでいる都市:福岡市 博多区
あの日の帰り道は、今でも思い出すだけで体が熱く疼いてしまう、甘く危険な記憶だ。
息子の陸(小6)のミニバス練習が終わった夕方6時半頃。
私はいつものように車で迎えに行き、息子と一緒に帰路についていた。
コーチの大学生、怜くん(大3)は練習後、いつも汗だくで子供たちを見送った後、一人で駅に向かって歩いて帰る姿を何度も見かけていた。
185cmの引き締まった体、練習着が張り付く広い背中、太い太ももが動くたびに筋肉がうねる様子……。
私は助手席の息子に話しかけながらも、車窓から彼の後ろ姿を追っていた。
股間の奥がじんわり熱くなり、パンティが少し湿るのを感じていた。
信号待ちで彼を見つけた瞬間、私は自然にハンドルを切った。
「怜くん! 歩いて帰るの? 乗ってきなよ、送るわ」
彼は少し驚いた顔で振り返り、「え、いいんですか? 汗臭くて申し訳ないですけど……」と照れ笑いしながら助手席に滑り込んできた。
車内に一気に若い男の汗とフェロモンが広がり、私は膝をぎゅっと閉じて息を潜めた。
息子は後部座席で「ママ、俺、途中の公園で友達とちょっと遊んでいい?」と聞いてきた。
私は「いいよ、9時までには帰ってきなさいね」と答え、公園の近くで息子を降ろした。
後部座席が空き、車内は怜くんと二人きりになった。
エンジンをかけ直すと、彼の太ももがシートに沈み、練習着の短パンから伸びる筋肉質な脚がすぐ隣にあった。
私はハンドルを握りながら、ちらりと彼の股間を見た。
汗で湿った布地が、微かに膨らみを主張している。
「怜くん、ご飯まだでしょ? お腹空いてるんじゃない?」
私が柔らかく聞くと、彼は少し照れながら「はい、練習後ってめっちゃ腹減るんですよね……」
「じゃあ、うちで食べていきなよ。簡単なものでいいから。夫は遅いし、陸もまだ帰ってこないし」
彼は一瞬迷った顔をしたけど、「……ありがとうございます。じゃあ、お言葉に甘えて」と頷いた。
家に着くと、私はすぐにキッチンへ。
冷蔵庫からステーキ肉を取り出し、ガーリックとバターでジュージュー焼く。
怜くんは「シャワー借りてもいいですか?」と聞いてきたので、「もちろん。タオルと着替えはそこにあるから」とバスルームへ案内した。
彼が入っている間、私はワインをグラスに注ぎ、胸の鼓動が速くなるのを感じていた。
シャワーの音が聞こえるたび、想像が膨らむ。あの筋肉に水が流れ、泡が滑り落ちる姿……。
シャワーを終えて出てきた彼は、借りたTシャツが体にぴったり張り付き、胸板の厚みと腹筋のラインがくっきり浮かんでいた。
短パンからは太い脚が伸び、先端が少し布を押し上げているのが見て取れた。
私はワインを勧め、自分も一口飲んで体を熱くした。
夕食のテーブルで向かい合って座ると、彼の視線が私の胸元に落ちる。
ブラウス越しに乳首が硬くなっているのが自分でも分かった。
「怜くん、いつも陸を厳しく指導してくれてありがとうね。私も……怜くんに鍛えてもらいたいわ」
私が囁くように言うと、彼の目が一瞬鋭くなった。
「真由美さん……俺、練習中ずっと、真由美さんの視線感じてました。
あの胸の揺れとか、スカートの裾から見える太ももとか……頭から離れなくて、毎回勃起抑えるの大変でした」
その告白で、私の理性が溶けた。
私は立ち上がり、彼の隣に腰を下ろした。
手を太ももに滑らせ、ゆっくりと短パンの膨らみに触れる。
彼は息を呑み、私の手を掴んだ。
「真由美さん……いいんですか?」
「いいわ。全部、好きにしていい」
私は彼の唇にキスをし、Tシャツを捲り上げた。
汗と石鹸の匂いが混じった腹筋に舌を這わせ、短パンを下ろす。
現れた肉棒は太く、青筋が浮き、先端から透明な液が滴っていた。
熱く脈打つそれを、私は両手で握り、口に深く含んだ。
舌を絡め、喉奥まで咥え込むと、彼は腰を震わせ、私の髪を掴んで喘いだ。
そのまま彼をソファに押し倒し、私はスカートを捲り上げ、パンティを脱ぎ捨てた。
跨がり、ゆっくり腰を沈める。
熱い塊が膣壁を押し広げ、奥まで一気に埋まった。
「あぁんっ……怜くん、太い……奥まで届いてる……子宮、突かれてる……!」
彼の両手が私の腰を強く掴み、下から激しく突き上げ始めた。
ぐちゅぐちゅという水音が部屋に響き、汗が飛び散る。
私は乳房を彼の口に押し付け、乳首を吸わせながら腰を振り続けた。
何度も絶頂を迎え、声を殺すのに必死だった。
「真由美さん……もう出そう……中に出していいですか?」
「いい……全部、ちょうだい……奥に、いっぱい出して……!」
最奥を突き上げられ、熱い迸りが子宮を直撃した瞬間、私は全身を震わせて達した。
彼の首にしがみつき、脈打つ肉棒の感触に溺れながら、連続でイキ続けた。
その後、急いで体を拭き、息子が帰る前に彼を送り出した。
玄関で怜くんは耳元で囁いた。
「また練習後に……真由美さんを、もっと激しく鍛えに来ます」
私は微笑んで、軽くキスをした。
あの夜から、私の体は若いコーチの熱を求め、毎日疼き続ける。
禁断の快楽に、完全に落ちてしまったのだ。

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