人妻の禁断欲望爆発!大阪主婦エロ体験告白

こんにちは、あかりです。42歳の専業主婦で、大阪の賑やかな街中に夫と二人で住んでいます。毎日のルーチンはスーパーでの買い物や近所の散歩くらいで、平凡そのもの。でも、去年の秋に起こった出来事が、私の秘められた欲望を一気に爆発させてしまいました。あの日の記憶は、今でも鮮やかで、夜中に夫とベッドで思い出すだけで、体が火照って仕方ないんです。ブログに書くのはドキドキするけど、誰かに共有したくて、詳細に綴ってみます。かなりエロティックなので、覚悟して読んでくださいね。リアルに再現すると、こんな感じでした。
すべては夫の曖昧な誘いから始まりました。夫は地元の中小企業で営業をしていて、ある晩「今度の休み、専務の家に行くことになった。お前も一緒に」って言うんです。私は「え、私まで? なんで?」と不思議に思って尋ねたけど、夫は「まあ、いいだろ。付き合えよ」とぼかすだけ。仕事の付き合いかなと思い、渋々了承しました。大阪の郊外にある専務の立派な家に着くと、すでに他の二人の重役がいて、みんな70歳近いおじいちゃんたち。リビングでビールを飲みながら雑談が始まり、私は何も知らずに笑顔で参加してました。
突然、専務が「奥さん、ご主人から話は聞いてるよね?」って。私の「何の話ですか?」に、重役の一人がニヤニヤしながら「カメラ撮影のモデルだよ! 俺たち、趣味で写真撮ってるんだ。プロじゃなくて、素人の主婦の自然体が撮りたいんだよ。ご主人に頼んでおいたんだ。来てくれたってことは、承諾だよね?」って。もう、唖然! 夫が勝手に話を進めていたなんて。詳しく聞くと、彼らはカメラマニアで、これまでいろんなモデルを撮ってきたけど、最近は「色白でむっちりした主婦」が理想なんだそう。夫が会社の飲み会で私を連れて行った時に専務が見ていて、「あの奥さん、ぴったりだ」と思ったらしい。テーマは「テニスルック」で、謝礼あり、1時間程度。テニスウェアならまあいいかと思い、承諾しました。でも夫に「なんで最初から言わないのよ!」と怒ったら、「本当のこと言ったら、絶対断るだろ? 俺もお前のそんな姿、見てみたかったんだ」って。夫の目が怪しく輝いてて、なんか興奮してる様子でした。
撮影部屋は二階で、プロ級の照明、スタジオセット、三脚が揃ってる。着替え室で渡された袋を開けると、衝撃! テニススカートとトップスは普通だけど、アンダーがシースルーのTバック。透け透けで、陰毛がくっきり見えちゃうし、お尻は細い紐だけ。股間がほとんど丸出し! 慌てて夫を呼んで「これ、穿けないよ! エロすぎるわ!」って見せたら、夫は息を荒げて「それがいいんだよ。俺、他人の前で恥ずかしいお前が見たい。他人の視線でお前の体が反応するの、想像しただけで硬くなってる」って。信じられない言葉! 夫がそんな変態的な趣味を持ってたなんて。
「本当にいいの? 私のアソコ、みんなに見られちゃうよ?」って確認すると、夫は「いいよ。みんなお年寄りだし、危険ないだろ。冥土の土産に、たっぷりサービスしてやれ。俺もそれ見て興奮するから」って。確かに、危害はなさそう。お酒を一気に飲んで勇気を出して着替えました。トップスは薄くてノーブラ、乳首がぷっくり浮き出てる。スカートは膝上20cmのミニで、むっちり太ももが丸見え。鏡で自分を見たら、陰唇の形まで透けてて、すでに少し湿ってる自分が恥ずかしい。夫の視線が熱くて、私のクリトリスが疼き始めてました。
「奥さん、準備できた?」の声で部屋に入ると、みんなから「おおぉ…!」とため息混じりの声。私の色白の肌と、透けブラの豊満な胸、むっちりした太ももに視線が釘付け。専務が「完璧だよ、奥さん。照明が肌に映えて、めちゃくちゃセクシー!」って褒めてくれました。最初は軽いポーズ。ラケット持って笑顔でこっち向いて、とか。シャッター音が響くたび、体が熱くなってきて、自然と腰をくねらせちゃう。
だんだんポーズが過激に。「四つん這いになって、肘ついて顎乗せて、お尻を高く突き上げて」って。もう、AVみたいなエロポーズ! 後ろから見たら、Tバックが食い込んで、濡れた陰唇がはみ出してるはず。みんなの息づかいが荒くなって、「もっと脚開いて!」ってリクエスト。私も興奮でアソコがびしょびしょ。汁が太ももを伝うのが自分でもわかる。専務が後ろに回って「すばらしい…ピンクの割れ目が濡れて光ってるよ」って囁く声。みんなが集まって、じっくり覗き込んでるんです。指で軽く触られて、ビクッと体が反応。
「あの…誰か、この下着脱がして?」って、私から大胆に言っちゃいました。専務の手が紐をスルリと解いて、濡れたアソコが完全に露わに。みんなの視線が熱くて、クリトリスが腫れ上がってる。重役の一人が指で優しく陰唇を開いて、「見てごらん、奥さんの中がヒクヒクしてるよ。汁が滴ってる」って。夫が「もっと開いて見せてやれ」って煽るから、脚をM字に広げて、指で自分を広げてサービス。みんなの手が次々伸びてきて、クリをコリコリ弄られたり、指を一本、二本と挿入されてかき回されたり。クチュクチュ音が部屋に響いて、私の喘ぎ声が止まらない。「あっ…そこ、気持ちいい…もっと深く!」って叫んじゃいました。おじいちゃんたちの舌がアソコに這って、舐め回される感触がたまらない。夫は横で自分の股間を揉みながら見てて、「お前、こんなに感じてるのか。みんなのチンポも勃ってるぞ」って。
興奮の頂点で、みんなの前でオナニーを見せつけちゃいました。クリを高速で擦りながら、中に指を入れてGスポットを刺激。体が震えて、潮を吹いちゃったんです。汁が飛び散って、みんなの顔にかかるくらい。専務が「最高のショットだ!」ってカメラを回し続け、重役の一人が私の胸を揉みながら乳首を吸ってきて、同時攻撃で何度もイッちゃいました。夫も参加して、私の口にチンポを押し込んでフェラさせながら、他の人が後ろから指マン。みんなの精液を体にかけられて、べっとり。撮影は3時間近く続き、体中が汁まみれでクタクタ。
謝礼をもらったけど、それ以上に夫婦のセックスが激しくなりました。あの写真と動画は今も夫のPCにあって、再生しながら再現プレイするんです。最初は罪悪感あったけど、今はあの多人数の視線と触れ合いが忘れられなくて、時々妄想オナニーしちゃう。大阪の普通の主婦がこんな淫乱になるなんて、人生何があるかわからないですよね。読んで興奮した人、コメントください!

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