人妻不倫セックス音声で寝取られ興奮

妻の不倫セックス音声を録音してもらった僕 ~37歳美香が他の男に感じる淫らな声に何度も達してしまった体験談~

僕は37歳の妻・美香が不倫をしていることを、彼女の携帯電話を見て知っていました。

最初は激しい怒りが込み上げ、離婚や慰謝料のことを真剣に考えました。しかし、日が経つにつれ、予想外の感情が芽生えてきたのです。

「他の男に抱かれた美香は、どんな表情をし、どんな声を上げているのだろうか……」

そんな好奇心が、抑えきれないほど膨らんでいきました。

不倫相手の男性の電話番号も知っていたため、意を決して電話をかけました。そして、特別なお願いを伝えました。

「妻との行為の最中の声を、ボイスレコーダーで録音してほしいのです。」

本当は動画を希望していましたが、今回は準備の都合で音声のみとなりました。相手の男性は最初、かなり戸惑った様子でしたが、「妻との関係を責めない」という約束のもと、快諾してくれました。

もちろん、美香はこのことは一切知りません。

さらに私は、男性に普段は絶対に言わないような甘く淫らな言葉を美香に言わせるよう、丁寧に誘導をお願いしました。

数日後、男性からメールで音声データが届きました。

その夜、僕は一人で部屋を暗くし、ヘッドホンを装着して興奮を抑えながら再生ボタンを押しました。


不倫を知ったきっかけから音声入手までの過程

音声は、ホテルの一室らしい静かな空間から始まります。

男性「今度、どこか行きたい?」

美香「温泉旅行とか……」

男性「泊まりで?」

美香「うん、そうしたい」

会話は次第に親密さを増し、僕の存在を気にするやり取りの後、男性が美香を優しくからかうように言いました。

男性「このエッチな人妻だね」

美香「誰がこんなにエッチにしたのかな?」

そして、二人の唇が激しく重なる音が響き始めました。濡れた舌が絡み合う「レロレロ……ピチャピチャ」という湿った音が続き、息遣いが荒くなっていくのがはっきりと伝わってきます。

その後、約20分間にわたる愛撫の時間が続きました。聞き取りにくい部分もありましたが、美香の甘い吐息と、徐々に高まっていく小さな喘ぎ声が、部屋の空気を震わせているようでした。


妻の知られざる情熱が露わになる瞬間

やがて、美香の切ない声が鮮明に聞こえてきました。

美香「おちんちん……早く出して……早く舐めたい……」

男性「美香はこのおちんちんを舐めるのが大好きなんだね」

美香「うん……大きいから……大好き……」

「ハムン……レロレロ……」という、熱く湿った口内の動きが録音されています。美香が一生懸命に奥まで咥え込み、舌を絡めながら先端から溢れる液体を味わう様子が、音だけで鮮やかに想像できました。

男性「おお……奥まで咥えて……気持ちいいよ……」

美香「先っぽから汁がたくさん出てる……」

男性は、わざと僕のことを話題に上げます。

「旦那のもしてあげてるの?」

美香「あなただけよ……あなたが教えてくれたんだから……旦那はすぐに出ちゃうから、私満足できないの……」

その言葉を聞いた瞬間、僕の体が熱くなり、手が自然に動いてしまいました。美香が僕との行為では決して口にしないような、甘く淫らなセリフを、次々と紡ぎ出しているのです。

男性「おちんちん欲しい?」

美香「うん……欲しい……」

男性「いつものようにおねだりしてごらん」

美香「もう……意地悪……この大きいおちんちんを、私の濡れた奥に挿れて……奥まで掻き混ぜてほしいの……あなたの玩具にして……」

僕が今まで聞いたことのない、切なく欲情に満ちた言葉。興奮が頂点に達し、僕は思わず達してしまいました。


激しい結合と妻の乱れゆく声

男性が焦らすように、先端を美香の入り口に何度も当てて遊んでいる音がします。「ピチャピチャ……」という、愛液の溢れる濡れた音が続き、彼女の体が震えているのが想像できました。

男性「先っぽだけ入ってるよ……頭だけでズコズコしてるよ」

美香「あんっ……意地悪……あっ、あっ……」

美香の声が切なく震え、腰が無意識に動いている様子が伝わってきます。

男性「どうして欲しいの?言わなきゃ止めるよ」

美香「ヤダ……抜かないで……奥まで挿れて……うんと奥まで……」

ついに男性が腰を深く押し進めました。

美香「あううっ……奥に来る……子宮に当たってる……あー……奥まで挿っちゃってる……」

「パンッパンッパンッ」という、激しい肉のぶつかる音が連続します。男性の抽送が速く、深く、力強く繰り返され、美香の体がそのリズムに翻弄されているのがわかります。

美香「あんっあんっ……凄い……奥に……奥に当たる……突き刺さる……気持ちいいところに当たってる……」

男性「旦那のものは届かないの?」

美香「届かないの……満足できないの……あなたのほうがずっと奥まで……」

美香は自分の最も敏感な部分を、詳細に伝えながら快楽に溺れていきます。

「今度は美香が上に乗って」

体位が変わるガサゴソという音の後、騎乗位になります。

美香「あん……大きい……」

男性「根元まで入ってるだろ?」

美香「あはっ……あはっ……腰が止まらない……」

彼女は激しく腰を振り始めます。グラインドするような動きで、「グリグリ……グチュグチュ」という粘着質の摩擦音が鮮明に響き、結合部が激しく擦れ合う様子が想像できました。

美香「ヒゃあん……さっきより奥まで……子宮を押し込まれて……幸せ……」

男性「美香の奥が俺の先端に当たってる……コリコリしてる」

美香「そこっ……そこなの……もっとグリグリ掻き回して……」

二人の動きがさらに激しくなり、美香の喘ぎ声が頂点に向かって高まっていきます。

美香「もっとガンガン突いて……奥の奥まで……内臓が壊れちゃうくらいに……」

男性「もう出そう……」

美香「私も……イキそう……このまま中に……出して……」

男性「中に出してもいいの?今日大丈夫?」

美香「わからないけど……気持ちいいから……子供ができてもいい……中にぶちまけて……子宮にいっぱい……」

ついに男性が達しました。

「ウッ……ドクドク……」

美香「あああっ……熱い……熱いのが奥に流れ込んで……子宮に……」

中へ注がれる瞬間、美香の声はこれまでで最も甘く、恍惚とした響きを帯びていました。彼女が他の男にここまで乱れ、深い部分まで受け入れている事実に、僕は言葉を失いました。


音声を聞き終えて感じたこと

音声を聞き終えた僕は、10回以上も繰り返し達していました。

美香が他の男にこんなにも激しく乱れ、種付けまで許しているなんて……想像を遥かに超える興奮でした。僕との行為では決して見せない、本当の彼女の情熱が、音声だけで鮮やかに蘇ります。

今度は、必ず動画を撮影してもらうつもりです。彼女の表情、身体の震え、汗ばんだ肌の動きを、この目で確かめたい。

この体験は、まだ始まったばかりです。

(続く)

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