仙台ホテル襲撃 人妻の抵抗と絶頂の夜

仙台駅前ビジネスホテル 深夜2時12分

部屋のドアを開けた瞬間、知らない男に押し倒されて朝まで犯された話 〜人妻の私が、必死に抵抗したのに、体が勝手に感じてしまう夜〜

本当に疲れていた。 出張最終日、仙台での商談が予想以上に長引いて新幹線を逃してしまった。 駅前のビジネスホテルに飛び込んでチェックインしたのは、もう深夜を過ぎていた。 エレベーターで8階に上がり、静かな廊下を歩く。 足音がやけに響いて、不安な気持ちになったけど、早くシャワーを浴びて眠りたかった。

部屋のドアの前で、カードキーをかざす。 ピッ、という電子音。 緑のランプが点灯して、ドアノブを回した。

その瞬間——

後ろから、突然強い手が私の肩を掴んだ。

「えっ——!? 誰!?」

叫ぶ間もなく、体が前に押し込まれるように部屋の中に突き飛ばされた。 よろめいてバランスを崩し、ベッドの端に膝をぶつけた。 痛みが走る。 振り返ろうとしたら、ドアがバタンと閉まる音。 すぐにカチャリと内鍵が掛かる音がした。

暗い部屋の中で、男のシルエットが立っていた。 背が高くて、肩幅が広い。 スーツ姿だけど、ネクタイが緩んでいて、息が荒い。

「出てって! 警察呼ぶから! 今すぐ出て!!」

スマホを探してカバンに手を伸ばしたけど、男が一瞬で近づいてきて、私の腕を掴んだ。 力、強すぎる。 まるで鉄の枷みたい。

「いやっ! 離して! 痛いっ……!」

必死に振り払おうとした。 爪を立てて男の腕を引っ掻いた。 足をばたつかせて、膝で男の腹を狙ったけど、かわされてしまった。

男は無言で私の体をベッドに押し倒した。 背中がマットレスに沈む。 男の体重がのしかかってきて、息が苦しい。 両手で男の胸を押して抵抗した。 「やめて! お願い、離して! 私、結婚してるの! 旦那に……旦那にばれたら……」

涙が溢れてきた。 心臓が激しく鳴って、頭がパニックになる。 これは夢だ、夢であってほしいと思った。

男は私の両手首を片手でまとめて頭の上に固定した。 もう片方の手で、スカートを乱暴に捲り上げる。 ストッキングが引っ張られて、ビリビリと裂ける音が部屋に響く。 冷たい空気が素肌に触れて、鳥肌が立った。

「やだっ……! 触らないで! 絶対に嫌っ……!」

脚を閉じようとしたけど、男の膝が強引に私の太ももの間に割り込んできた。 パンティの上から、男の指が強く押し付けられる。 「うっ……! やめて……抜いて……」

体がビクンと跳ねた。 恥ずかしくて、悔しくて、顔が熱くなる。 男の息が首筋にかかって、汗の匂いが鼻を突く。 吐き気がした。

「濡れてきてるじゃん。 嫌がってるフリか?」

低い声で嘲るように言われて、 私は首を激しく振った。

「違う! そんなわけない! 絶対に嫌い! 触らないで!!」

パンティを横にずらされて、直接指が滑り込んできた。 ぐちゅ、という湿った音が聞こえて、 さらに涙が止まらなくなった。 指が中を掻き回す。 痛いのに、時々ピリッとした刺激が走って、体が勝手に反応してしまう。

「抜いて……お願い……痛いよ……」

懇願しながら、腰をよじって逃げようとした。 でも男の体重で押さえつけられて、ほとんど動けない。 指の動きが速くなって、クチュクチュという音が大きくなっていく。

「いやっ……あっ……! だめっ……」

最初は純粋な痛みと嫌悪だけだった。 でも、指が奥の敏感な部分を擦るたびに、 下腹部に熱いものがじわじわと広がっていく。 「嫌なのに……なんで……」

心の中で否定した。 体が裏切ってるみたいで、怖くなった。 男がズボンを下ろす音がした。 硬くて熱いものが、私の太ももの内側に当たるのを感じた。

「だめ……絶対に入れないで! お願い、止めて! ゴムつけて……いや、全部止めて!!」

最後の抵抗で、脚を閉じようとしたけど、男は強引に私の膝を押さえつけて開かせた。 そして、一気に貫いてきた。

「ぁあああぁっ!! 痛いっ……! 抜いてぇ……!」

衝撃で視界が白く閃いた。 奥まで埋められて、裂けるような痛み。 涙が頰を伝う。 男が腰を動かし始める。 ゆっくり、でも確実に奥を抉るように。

「やめて……動かないで……痛い……痛いよ……」

何度も首を振って、 爪を男の肩に食い込ませて抵抗した。 でも男は止まらない。 逆に動きを速めてくる。

最初はただの痛み。 でも、10回、20回と繰り返されるうちに、 痛みが少しずつ薄れていく。 代わりに、摩擦の熱が内側を温め、 時々、甘い痺れが走るようになる。

「あっ……うぅ……いやっ……」

声が、微かに変わっていく。 自分でも気づいて、慌てて唇を噛んだ。 「感じてるわけない……絶対に……」

でも体は正直だった。 中が少しずつ潤滑になって、 男のものが滑りやすくなっていく。 腰を突かれるたびに、 下腹部がキュンと締まる感覚。

男が耳元で囁いた。

「締め付けてきてるぞ。 感じてるんだろ?」

「違う……! 感じてない……嫌い……!」

必死に否定した。 でも次の突き上げで、 体が勝手にビクンと反応した。 「あぁっ……!」

そこから、徐々に抵抗が弱くなっていった。 心では「嫌だ、止めて」と叫んでいるのに、 体が熱くなって、息が乱れていく。 男の動きに合わせて、腰が少しずつ浮くようになる。

「やだ……なんで……こんな……あっ……!」

葛藤で頭がいっぱい。 旦那の顔が浮かんで、罪悪感が胸を締めつける。 でも、男のものが奥を擦る感覚が、 どんどん甘く、強い快感に変わっていく。

一度目の絶頂が近づいてきた。 「だめっ……イキたくない……! やめて……」

体を硬くして耐えようとしたけど、 男がさらに激しく腰を打ちつけてきた瞬間、 頭が真っ白になった。

「あぁぁっ……! イッ……ちゃう……!」

体がガクガク震えて、 中で強く締め付けてしまった。 涙が止まらないのに、 快感の余韻が体を弛緩させる。

男が低く笑う。

「イッたじゃん。 中に出すぞ」

「やだっ……中はだめ……! 抜いて……お願い……!」

最後の懇願だったけど、 男は私の腰を強く掴んで、 奥深くで熱いものをドクドクと注ぎ込んだ。

「あ……熱い……」

力が抜けた。 中が脈打って、男のものを離さない。 嫌なのに、満たされたような感覚が残る。

それから朝まで、何度も繰り返された。 正常位で痛みを堪え、 バックで尻を掴まれながら抵抗し、 騎乗位で上に乗せられて、最初は動かずに耐えたけど、 徐々に自分から腰を振ってしまうようになる。 何度もイカされて、 何度も中に出されて。

最後には、抵抗の言葉すら出なくなっていた。 ただ、男の胸に顔を埋めて、 静かに喘ぐだけ。

朝日がカーテンの隙間から差し込む頃、 私はぐったりと男の体に寄りかかっていた。 体中が熱くて、 中がまだ痺れていて、 何度も注がれた痕が、 重く、甘く残っていた。 心では後悔と罪悪感でいっぱいなのに、 体はもう、男のものを欲しがるようになってしまっていた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました