福岡博多の屋台で、酔った人妻の太ももに手が滑って…路地裏で即ハメ連続中出しまで
去年の8月、博多の中洲の屋台街。 深夜0時近くになっても蒸し暑さが抜けなくて、Tシャツが背中に張り付く。 焼き鳥の脂とタレの焦げる匂い、ビールの泡が弾ける音、酔っ払いの笑い声が混ざり合って、頭がぼんやり熱くなる。
俺(拓海・32歳)は3軒目の屋台の端っこで、冷えた瓶ビールをあおっていた。 隣に座ったのは、40代前半くらいの女性。 黒のタイトなノースリーブワンピース、胸元が少し開いていて、谷間が汗で光ってる。 左手の薬指にプラチナの結婚指輪。 でもネイルは派手な赤、唇もグロスでテカテカ、耳には揺れる大きめのフープピアス。 化粧は少し崩れかけてるのに、それが逆にやけにエロく見えた。
「ちょっと詰めてくださぁい♡」 彼女が笑いながら俺の横にぴったり座ってきて、太ももが俺の太ももに密着。 ストッキング越しでも分かる、むっちりとした肉感と熱。
「旦那が…また女作ったみたいで…」 いきなり愚痴が始まった。 ビールジョッキを握りながら、時々俺の肩に頭をコテンと預けてくる。 酔ってるせいか、言葉の端々が甘ったるい。
俺もだいぶ酔っていた。 彼女が笑うたびに胸が揺れて、ワンピの裾が少しずつ捲れ上がっていく。 太ももの内側が露わになって、ストッキングのレース部分がチラチラ見える。
「…あったかいですね」 俺が冗談っぽく言うと、彼女はくすくす笑って、 「やらしいこと考えてるでしょ?」と上目遣い。
その瞬間、俺の手が彼女の太ももに置かれた。 最初は「偶然触れた」程度の軽さだったけど、彼女がビクンッと反応した瞬間、指に力が入った。
太ももの肉が柔らかく沈み込む。 ストッキングのナイロンが指先に引っかかる感触。 彼女は「んっ…」と小さく声を漏らして、でも太ももを閉じない。 むしろ少しだけ開く方向に動いた。
「…だめだって、ここじゃ…見られちゃう…」 小声で言うけど、声が震えてる。 俺はもう我慢できなくて、指を太ももの内側に滑らせていく。 ストッキング越しに、パンティの縁に指がかかった瞬間、彼女の腰が跳ねた。
「や…っ、ほんとに…だめ…」
でもその言葉とは裏腹に、彼女の手が俺の股間を軽く撫でてきた。 もう完全に勃起してるのがバレバレ。
「ちょっと…外、出よ?」 俺が耳元で囁くと、彼女は一瞬だけ目を泳がせて、 「……うん……」と小さく頷いた。
路地裏、自動販売機の薄青い光の下で
屋台から30秒も歩かない路地。 自動販売機2台とゴミ箱しかない、死角の多い場所。 遠くで酔っ払いの話し声が聞こえるのに、ここは妙に静か。
彼女を壁に押し付けて、強引にキス。 舌をねじ込むと、すぐに彼女の舌が絡みついてきて、唾液が糸を引く。 酒とミントガムと、女の甘い匂いが混ざって頭が狂いそう。
ワンピースの裾を一気に捲り上げ、ストッキングを太ももまで乱暴に下ろす。 黒のレース付きTバックが露わになる。 もうクロッチ部分はぐっしょり濡れて、粘っこい愛液が太ももまで垂れてる。
「…恥ずかしい…こんなに濡れてるなんて…」 彼女が顔を隠すけど、俺の手を自分の股間に押し付けてくる。
パンティを横にずらして、中指と薬指を一気に挿入。 ヌチャッと卑猥な音が響く。 中は熱くて、びしょ濡れで、指を締め付けてくる。 奥を掻き回すと、彼女の腰がガクガク震えて、 「ひゃっ…あっ、そこ…だめっ…!」
指を抜いた瞬間、透明な糸が引いて地面に落ちた。
もう我慢の限界。 ズボンとパンツを一気に下ろして、勃起したものを露出。 血管が浮き上がって、先端から我慢汁が糸を引いてる。
彼女の片足を持ち上げて、壁に押し付けたまま先端をあてがう。 「入れるよ……いいよね?」 「…早く…入れて…奥まで…欲しい…」
自分で腰を沈めてきた瞬間、ぬぷぅっ……と音を立てて根元まで飲み込まれた。
「あぁっ……! 太っ……! 奥、届いてる……っ♡」
彼女の声が裏返る。 中は熱くて、襞がびっしり絡みついて、吸い付くように締まる。 俺はもう理性が吹っ飛んで、腰を激しく打ち付け始めた。
パンパンパンッ! 湿った肉がぶつかる音が路地に響く。 彼女は声を抑えようとするけど、 「んっ、んあっ、だめっ、激しっ…! イッちゃう、イクっ……!」
俺も限界が近い。 「出すよ……中に出すから……!」 「いい……いいよぉ……全部……奥にちょうだい……!」
最後の10回くらいは、彼女の尻を両手で鷲掴みにして、 全力で奥を突きまくった。 彼女の膣がキュウゥッと締め付けてきた瞬間、 ドクドクドクドクッッ!!
熱い精液を勢いよく膣奥に叩きつけるように連続射精。 5回、6回、7回……脈打つたびに大量に注ぎ込む。
「あっ……熱い……っ、ドクドクしてる……いっぱい、出てる……♡」
彼女も同時にイッて、俺の首にしがみついてきて、 太ももがガクガク震えて、立っていられない。
繋がったまま2分くらい、互いの息が荒い。 抜いた瞬間、大量の白濁が彼女の太ももを伝ってストッキングに染みを作った。
彼女はフラフラしながらパンティを直して、 恥ずかしそうに、でもどこか満足げに笑った。
「……こんなに激しく中に出されたの……初めて……」
俺は彼女の耳元で囁いた。 「次はホテルで、朝まで何回でも犯してあげる。 四つん這いでバックから、正常位で抱き潰して、 最後は顔にかけてあげるから」
彼女は顔を真っ赤にして、 「………約束、だよ……?」
と、小さく頷いた。




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