元彼女の母親との禁断セックス 5年ぶり衝撃再会

5年ぶりの再会が招いた、予想外の禁断の関係

あの日、駅前の大型ショッピングモールの駐車場で、彼女の母親である久恵さんと再会したのは、5年ぶりのことだった。

当時27歳だった私は、長女の麻衣子と真剣に結婚を考え、彼女の実家に挨拶に伺った。久恵さん夫妻は猛烈に反対し、私の職場に根も葉もない噂を流し、脅しめいた連絡まで寄越した。結局、麻衣子との関係は強引に引き裂かれた。あの屈辱は、今も胸の奥に鮮明に残っている。

駐車場で久恵さんの姿を認めた瞬間、私は無関心を装って車に乗り込もうとした。だが、彼女の方が先に声をかけてきた。

「久しぶりですね、大嘘つきさん」

私は表情を変えず、静かに言い返した。

「嘘など言っていない。むしろ、あなた方の家族こそ大嘘つきではないか」

久恵さんは一瞬動揺した様子を見せたが、私は淡々と事実を述べ続けた。

「あなたたちが私を脅し、周囲に嘘を流したこと、私はすべて覚えている」

すると、彼女は突然、声を低めて言った。

「何でもするから……黙っていて」

正直、面倒だった。復讐など興味はなかったし、わざわざ波風を立てる気も起きなかった。

「あなたに何かをしてもらいたいとは思わない。最初から言うつもりもない。興味はないよ。心配なら自分で対処すればいい」

それでも久恵さんは食い下がってきた。

「私を自由に使って、満足できますか?」

その言葉に、私はわずかに考えた。満足などするはずもないが、拒否する理由も特に見当たらなかった。

「満足はしないと思うが……ご自由に」

久恵さんは私の手を引き、助手席に乗せると、そのまま近くのラブホテルへ向かった。部屋に入った瞬間、彼女は20年以上ぶりだと言いながら、室内を珍しそうに見回した。私はソファーに腰を下ろし、無表情のまま告げた。

「満足させてくれるんだろうね」

久恵さんは緊張した面持ちで近づき、私のズボンと下着を慎重に下ろした。彼女の瞳が大きく見開かれるのがわかった。私の太く脈打つ熱さに息を飲み、初めての行為に近いらしく、雑誌で得た知識を頼りに、一生懸命に唇を這わせ、舌を絡め始めた。温かく湿った口内が私の先端を包み込み、必死に上下に動くたびに、ねっとりとした唾液が糸を引いて滴り落ちた。しかし、正直に言えば、麻衣子の方が遥かに巧みで、深く喉の奥まで迎え入れる動きが鮮やかだった。

「麻衣子より下手だな。彼女はもっと情熱的に、喉の奥まで締め付けるようにしてくれていたよ」

そう伝えると、私は彼女にすべて脱ぐよう命じた。久恵さんは恥ずかしさから抵抗を見せたが、私はテレビをつけ、若い女性が激しく抱かれる映像を流した。画面を見つめながら、彼女は自分の秘部に指を這わせ、濡れた音を立てて何度も小さな波が訪れているようだった。指の動きが次第に速くなり、太ももを震わせながら、甘い吐息が漏れ始めた。

やがて我慢の限界を迎えたのか、久恵さんは必死に懇願してきた。

「圭輔さんの……欲しいの。どうか、お願い……」

私はあえて「嫌だ」と答え、彼女を洗面所の鏡の前に連れて行った。背後から豊かな胸を強く揉みしだき、硬く尖った乳首を指先で執拗に摘まみ、捻るように刺激した。彼女の体がびくんと跳ね、鏡に映る自分の乱れた表情にさらに興奮しているのがわかった。彼女が自ら体を密着させてきたところで、今度は丸く張りのある尻を平手で何度も強く打ちつけた。数十回と繰り返すうち、肌が赤く染まり、痛みの中に甘い痺れが混じり始めたのか、彼女の息遣いは荒く、秘部から透明な蜜が太ももを伝い落ちるのが見えた。

その後、私は彼女を抱き上げ、熱く濡れそぼった内部に深く沈み込んだ。きつく締め付ける肉壁が私の太さを貪るように蠢き、奥底まで突き上げるたびに、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響いた。久恵さんの体は激しく痙攣し、背中を反らして何度も頂点に達し、私が熱い奔流を奥深くに注ぎ込む瞬間にはすでに意識を飛ばしていた。あの日を境に、私たちの関係は一気に深まった。彼女の自宅に通うようになり、夫婦の寝室、浴室、麻衣子の部屋など、あらゆる場所で彼女を抱いた。すべて、脈打つ熱を彼女の最奥に何度も注ぎ込む形で。

夏の終わりの金曜日、私は初めて彼女の家に泊まることになった。夕方、駅で久恵さんに迎えられ、家に入るなり彼女は私の前に跪き、濃厚に唇を這わせてきた。以前より格段に上達し、喉の奥まで飲み込みながら舌を激しく絡め、唾液を滴らせて上下に激しく動いていたが、私はまだ挿入を許さなかった。

夕食の間、彼女には薄いネグリジェ一枚だけを着せ、明らかに限界を迎えさせていた。食後、ソファーの横でお尻を高く突き出し、自分で秘部を優しく撫でながら、切ない喘ぎを漏らし続けていた。指が濡れた音を立て、蜜が滴る様子がはっきりと見えた。私はゆっくり近づき、丸みを帯びた後ろの窄まりに息を吹きかけ、舌先で丁寧に舐め回した。久恵さんの体はもう朦朧とし、声もかすれ、腰が勝手にくねり始めた。

「ねぇ……激しく、奥まで……欲しいの」

私はようやく、彼女の熱く締め付ける内部に自身を沈めた。きつい肉襞が私の太さを根元まで包み込み、抽送するたびに愛液が溢れ、太ももを濡らした。どんな体位でも、彼女は私の動きに合わせて何度も頂点に達し、射精の直前には意識を失うほどだった。気がつくと、彼女はソファーの上で私の残滓を滴らせながら、夢中で先端を舌で包み込み、喉の奥まで迎え入れようとしていた。

その時、玄関で鍵の音がした。私は気づいていたが、久恵さんはまだ夢中だった。

やがて「ただいま」という声が響いた。それは麻衣子の声だった。

数秒後、居間に入ってきた麻衣子の目に飛び込んできたのは、全裸に近い母親が私の隣で喘ぐ姿、そして部屋中に充満する甘く濃厚な空気だった。

「お母さん……何をしているの!?」

麻衣子の叫びは、きっと隣家にも届いただろう。

私と久恵さんは慌てて身を隠し、ソファーに座った。久恵さんの下着には、私の白い痕がわずかに残っていた。

麻衣子は動揺しながら説明を求め、過去の結婚反対の件まで疑い始めた。母娘は次第に声を荒げ、激しい口論となった。

私は静かに割り込んだ。

「二人とも、自分勝手だな」

視線が私に集まったので、淡々と続けた。

「麻衣子は私と付き合ったのは、前の彼を忘れるためだった。一度も私を本気で見ていなかった。そして結婚が両親に反対されると、一方的に別れを告げた。あなたたち二人は、当時の嘘をすべて私のせいにした」

麻衣子も久恵さんも、何も言い返せなかった。

「結論から言うと、麻衣子に未練はない。久恵さんに愛情もない……復讐したいとも思わない。久恵、関係をどうするかは、あなたが決めればいい」

久恵さんは即座に答えた。

「圭輔さん。何でもします。今までのこと、許して。だから……お願い」

彼女は麻衣子の目の前で、私の前に跪き、熱い口内に私を迎え入れた。唇がきつく締まり、舌がねっとりと絡みつく。私は彼女の髪を優しく撫でながら尋ねた。

「久恵、愛情がないことに、後悔しないね?」

久恵さんは口を満たしたまま、深く頷いた。

その後、彼女は残りの布をすべて脱ぎ捨て、私の上に跨ろうとした。麻衣子は涙を流しながら、それを見つめていた。久恵さんは一瞬、娘に申し訳なさそうな表情を浮かべたが、結局は止まらなかった。彼女の内部は熱く、激しく締め付け、私の動きに合わせて何度も震えた。麻衣子の視線を感じながら、私は久恵さんの腰を掴み、深く、強く、繰り返し突き上げた。ぐちゅぐちゅと淫らな水音が響き、彼女の蜜が私の根元を濡らし、滴り落ちる。汗と吐息が混じり合う濃厚な空気が、さらに密度を増していった。

あの日を境に、麻衣子が実家に戻ってくることは二度となかった。

この出会いは、私にとって予想外の転機となった。久恵さんの体は、年齢を感じさせないほど敏感で貪欲だった。毎回の抱擁で、彼女は私の動き一つ一つに全身で応え、奥底から溢れる熱い波を私に注ぎ続けた。禁断の関係は、静かに、しかし確実に、私たちの日常を塗り替えていった。

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