友人の母と禁断の夏夜の興奮体験談

高校3年の夏休み。
俺は親友のタカシの家にほぼ毎日転がり込んでいた。
エアコンが効いているし、冷蔵庫にはいつもジュースやアイスがあって、何よりタカシの母親・美紀さんがすごく優しくて居心地が良かった。
美紀さんは当時41歳。
背が高めで姿勢が良くて、昔モデルをしていたという話も嘘じゃないと思えるほどスタイルが良かった。
特に夏場は薄手のタンクトップやキャミソールが多く、ブラのラインがくっきり浮いている日が多かった。
俺はもう何年も前から、こっそりその胸を盗み見るのが日課になっていた。
ある日の午後。
タカシが「ちょっとコンビニ行ってくるわ。アイス買ってくる」と言い残して家を出た。
時計を見ると、往復で15分、アイスを選んでレジで少し並ぶとしても、帰ってくるまでは30分もない。
リビングに美紀さんと二人きりになった瞬間、空気が変わった。
「暑いねぇ……」
美紀さんがソファに深く座り直しながら、首の後ろの髪をかき上げた。
キャミソールの脇から黒いレースのブラの縁がチラリと見えて、心臓が跳ねた。
「ねえ、ちょっと手伝ってくれない?」
美紀さんが急にこっちを見て言った。
「え?」
「ブラのホック、外すのちょっと面倒で……今日は肩が凝っちゃってて。
悪いけど、後ろから外してもらえる?」
頭が真っ白になった。
でも美紀さんの目は普通で、少し困ったような笑顔だった。
「……いい、ですか?」
「うん。いつもタカシに頼もうと思うんだけど、恥ずかしいしね。
君なら……なんか、平気な気がして」
その一言で、理性が一気に飛んだ。
ソファの後ろに回り、震える指でキャミソールの裾を少し持ち上げた。
黒いレースのブラジャー。背中の肉が少しはみ出していて、それが妙にリアルだった。
ホックは3列。
一番下から外そうとしたけど、手が震えて上手くできない。
「ふふ、緊張してる?」
美紀さんが小さく笑った。
「……はい」
「可愛いね」
その言葉で、もう限界だった。
なんとかホックを全部外すと、ブラがパサッと緩んだ。
美紀さんが自分で前を押さえながら「ありがと……」と呟いた。
そのまま彼女は立ち上がり、俺の方を向いた。
キャミソールをゆっくりたくし上げると、ブラが完全に外れ、豊満な胸が目の前に現れた。
「触っても……いいよ」
両手で下から持ち上げるように掴む。
柔らかさと重さが同時に伝わってきて、手のひらに収まりきらない。
乳首はもう硬くなっていて、薄いピンク色がすごく綺麗だった。
「ん……っ」
美紀さんが小さく声を漏らした瞬間、俺は我慢できずに乳首に口をつけた。
舌で転がすように舐め回すと、彼女の体がビクッと跳ねた。
「はぁ……そこ、気持ちいい……」
もう片方の乳首を指で摘まんで軽く引っ張ると、腰が小さくくねった。
左右交互に舐め、吸い、舌先で弾くように刺激していると、
美紀さんの手が俺の頭を掴んで、自分の胸に強く押し付けてきた。
「時間…ないよね?」
彼女が囁くように言った。
「…はい。20分くらいしか」
「じゃあ…急ごうか」
美紀さんはソファに座り直すと、迷いなく俺のズボンの前を開けた。
もう完全に勃起していて、先端がパンツを濡らしているのがバレバレだった。
「すごい…こんなに硬くして」
彼女はパンツごと引き下ろし、解放された瞬間、ビクンと跳ねた。
美紀さんは一瞬それを見つめてから、ゆっくり顔を近づけてきた。
最初は先端に軽くキス。
その柔らかい唇に腰が浮きそうになった。
そしてそのまま唇で包み込み、ゆっくり奥まで咥えていく。
温かくて、ぬるぬるで、舌が裏筋を這う感触が気持ち良すぎた。
「…っ、はぁ…美紀さん…」
「声、我慢してね。隣に聞こえちゃう」
喉の奥まで当たるたびに腰が勝手に動いてしまう。
美紀さんは両手で俺の尻を掴んでコントロールしながら、
リズミカルに頭を前後に動かし始めた。
ジュポ…ジュポ…という音がリビングに響く。
「…出そう…っ」
「いいよ…そのまま…口に出して」
その言葉で限界が来た。
喉の奥に押し付けるように腰を突き出して、ビクビクッと何度も脈打たせながら全部出してしまった。
美紀さんは一滴もこぼさず受け止め、ゆっくり口を離すと、喉を鳴らして飲み込んだ。
「…んっ…濃いね」
唇を舌で舐める仕草がたまらなくエロかった。
その直後、玄関のドアがガチャッと開く音。
慌てて服を直し、美紀さんはキャミソールを下ろしてブラを拾い、
俺はTシャツで股間を隠した。
タカシが入ってきたとき、
二人とも何事もなかったようにソファに座っていた。
「……なんか変な匂いしない?」
「アイス溶けたんじゃない?」
美紀さんが自然に笑ってごまかしたけど、
キャミソール越しにまだ乳首が立っているのがはっきり見えた。

そしてその夜。
タカシが自分の部屋で寝静まった23時過ぎ。
俺は客間の布団に入っていたけど、眠れるはずがなかった。
そっとドアが開く音。
暗闇の中、美紀さんが立っていた。
薄手のネグリジェ一枚。
胸の形がくっきり浮いていて、下は穿いていないのが一目で分かった。
「…タカシ、寝た?」
「…はい、多分」
美紀さんは音を立てないようにドアを閉め、
そのまま俺の布団に潜り込んできた。
「さっき…中途半端だったよね」
彼女の手がすぐに俺の下着の中に滑り込んできた。
もうとっくに硬くなっていた。
「今度は…ゆっくり、ね」
美紀さんは俺の上に跨がると、ネグリジェをたくし上げ、
濡れた秘部を俺のものに当ててきた。
「…入れるよ」
ゆっくり腰を沈めていく。
熱くて、きつくて、ヌルヌルで、奥まで一気に飲み込まれた。
「んっ…あぁ…入ってる…」
美紀さんが小さく喘ぎながら、俺の胸に手を置いて腰を動かし始めた。
俺も下から突き上げるように腰を使って、深いところを何度も突いた。
「…っ、そこ…そこ、いい…っ」
声を出さないように唇を噛んでいる美紀さんの表情が、
暗闇の中でもはっきりとエロくて、興奮が止まらなかった。
その夜、俺たちは3回も交わった。
最後は美紀さんが俺の上で「…もう、出して…中に…」と囁いた瞬間、
我慢できずに奥深くで全部出してしまった。
終わった後、彼女は俺の胸に顔を埋めて、
「…また、明日も来てね」
そう言って、そっと布団から出て行った。
ドアが閉まる小さな音がした後も、
俺の体にはまだ彼女の熱と匂いが残っていた。
あの夏の記憶は、今でも鮮明に蘇る。

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